🎨【二次元クリエイターの皆様へ】
〈本投稿の要旨〉
あなたの作品が、立体化を請け負っただけの業者に著作権ごと奪われるかもしれません。
今回、私が創作した仏像原案を立体化した彫刻家 大森暁生氏が、虚偽の単独著作権を主張し、公開を妨害しました。さらに契約金額の数十倍におよぶ7億円以上を請求しています。
これは二次元作家や全ての創作者に関わる著作権侵害の危険性を示す事案であり、信仰の自由も侵害する深刻な問題です。
〈以下は、より詳細なご説明です〉
当山は彫刻家 大森暁生氏の不当な単独著作権主張に基づく被害(仏像の公開を妨害し、契約の数十倍に当たる7億円を主張)に遭っており、今もその被害は拡大中です。不当な7億円請求には老舗画廊「新生堂」が鑑定で深く関与しています。
なお、大森暁生による、単独著作権主張、7億円の巨額請求、仏像公開の妨害申立、のすべてが東京地方裁判所、高松地方裁判所の2つの裁判所でともに排斥されております。
本件は、単なる寺と彫刻家の対立ではなく、憲法に保障された「信仰の自由」と著作権制度の根幹に関わる重大な社会問題です。私は本件仏像について、依頼時点ですでに私が私自身の密教知識、思想および心情に基づき、独自に創作した完成図面を持っており、その図面をもとに彫刻家 大森暁生氏へ立体化を依頼しました。
制作の過程では、私自身が私の構想と美学に基づき、彫刻家および工房スタッフに具体的な指示を出し、完成に導きました。数百点に及ぶ全てのパーツを私自身がチェックし、修正指示を出し、最終的な可否を決定しています。大森氏に決定権を与えたことはありません。
制作実態に照らすと、知的創作部分は100%私が担っており、彫刻家 大森暁生氏とその工房スタッフは、私の構想と指示に基づいて立体化作業を行う実務担当者にすぎないと認識しています。
分かりやすく喩えるなら、構図としては、私が手塚治虫であり、彫刻家が「鉄腕アトム」の立体化を契約で請け負ったフィギュア業者だと仮定してください。
その業者が、自ら考案してもいない「鉄腕アトム」全体の単独著作権を手塚治虫に対して主張している──これが今回の事案と同じ構造です。
このような主張がまかり通れば、あらゆる二次元クリエイターの作品が、立体化を請け負っただけの業者に全著作権を奪われる危険性が生じます。
二次元作家の皆様、あなたが苦心惨憺して創作したキャラクターが、それを立体化しただけの業者によって著作権全体を奪われるかもしれません。あるいはあなたとまったく関係ない第三者が勝手あなたのキャラクターの製品を製造販売して、これは自分の単独著作物だと主張するかもしれません。
これは単なる一事案ではなく、真の創作者の権利を守るための社会的提起です。どうかこの問題を他人事とせず、著作権保護のための取り組みにご注目ください。
大森氏は、今回の空海の大日如来像を創作するために必要な密教的知識を全く持ち合わせておらず、そのような立場で仏像全体の著作権を主張することは、論理的にも成り立たないと考えます。
さらに大森氏は、私へのメールやテレビインタビューで「住職との合作、住職は共作者」である旨を述べていたにもかかわらず、後に単独著作権を主張し、仏像の公開を不当に妨害し、その結果、多くの寄付者が、大森氏の妨害によって仏像を見られぬまま死亡する、という深刻な被害が発生しており、今なおその被害は拡大中です。さらに大森氏は何ら反省することなく、東京地裁の決定に対し抗告中です。
この虚偽の単独著作権主張により、多くの方が仏像を拝観できないまま亡くなるという深刻な被害が発生しました。これは信仰の自由を侵害する行為であり、不当な訴訟として厳しく責任を追及すべきものです。
また、仏像の引渡し拒否については、大森氏が師である籔内佐斗司氏(著名な仏師・彫刻家、東京芸術大学元副学長、現奈良県立美術館館長)に理解を得たとする旨のメールを当方で証拠保管しています。
これが事実であれば、大森氏および籔内氏には社会的説明責任が免れない重大な事案です。
報道機関の皆様には、この事実を広く社会に伝えていただきたいと願っております。
またクリエイターの皆様は、どうか、あなたの権利を守るためにも本件の拡散・共有に広くご協力ください。
一般の皆様には、この事実の共有と拡散へのご協力をお願い申し上げます。
詳細は公式ウェブサイトに掲載しております(プロフィールリンクからご確認ください)。
本投稿は社会的説明責任を果たすことを目的としたものであり、特定の個人・法人を誹謗中傷する意図は一切ありません。
#大森暁生 #籔内佐斗司 #新生堂 #債務不履行 #単独著作権主張 #仏像公開妨害 #権利濫用 #信仰の自由 #歴史的誤判
#二次元クリエイター #著作権侵害 #著作権保護 #キャラクター権 #立体化問題 #創作者の権利 #知的財産権 #クリエイターを守れ #フィギュア業界問題
#文化盗用 #仏像裁判 #芸術界の倫理 #文化財保護 #裁判記録 #社会正義 #報道依頼 #寄付者の思い #公益性 #四国八十八ヶ所 #寺院の闘い #公共の利益
〈本投稿の要旨〉
あなたの作品が、立体化を請け負っただけの業者に著作権ごと奪われるかもしれません。
今回、私が創作した仏像原案を立体化した彫刻家 大森暁生氏が、虚偽の単独著作権を主張し、公開を妨害しました。さらに契約金額の数十倍におよぶ7億円以上を請求しています。
これは二次元作家や全ての創作者に関わる著作権侵害の危険性を示す事案であり、信仰の自由も侵害する深刻な問題です。
〈以下は、より詳細なご説明です〉
当山は彫刻家 大森暁生氏の不当な単独著作権主張に基づく被害(仏像の公開を妨害し、契約の数十倍に当たる7億円を主張)に遭っており、今もその被害は拡大中です。不当な7億円請求には老舗画廊「新生堂」が鑑定で深く関与しています。
なお、大森暁生による、単独著作権主張、7億円の巨額請求、仏像公開の妨害申立、のすべてが東京地方裁判所、高松地方裁判所の2つの裁判所でともに排斥されております。
本件は、単なる寺と彫刻家の対立ではなく、憲法に保障された「信仰の自由」と著作権制度の根幹に関わる重大な社会問題です。私は本件仏像について、依頼時点ですでに私が私自身の密教知識、思想および心情に基づき、独自に創作した完成図面を持っており、その図面をもとに彫刻家 大森暁生氏へ立体化を依頼しました。
制作の過程では、私自身が私の構想と美学に基づき、彫刻家および工房スタッフに具体的な指示を出し、完成に導きました。数百点に及ぶ全てのパーツを私自身がチェックし、修正指示を出し、最終的な可否を決定しています。大森氏に決定権を与えたことはありません。
制作実態に照らすと、知的創作部分は100%私が担っており、彫刻家 大森暁生氏とその工房スタッフは、私の構想と指示に基づいて立体化作業を行う実務担当者にすぎないと認識しています。
分かりやすく喩えるなら、構図としては、私が手塚治虫であり、彫刻家が「鉄腕アトム」の立体化を契約で請け負ったフィギュア業者だと仮定してください。
その業者が、自ら考案してもいない「鉄腕アトム」全体の単独著作権を手塚治虫に対して主張している──これが今回の事案と同じ構造です。
このような主張がまかり通れば、あらゆる二次元クリエイターの作品が、立体化を請け負っただけの業者に全著作権を奪われる危険性が生じます。
二次元作家の皆様、あなたが苦心惨憺して創作したキャラクターが、それを立体化しただけの業者によって著作権全体を奪われるかもしれません。あるいはあなたとまったく関係ない第三者が勝手あなたのキャラクターの製品を製造販売して、これは自分の単独著作物だと主張するかもしれません。
これは単なる一事案ではなく、真の創作者の権利を守るための社会的提起です。どうかこの問題を他人事とせず、著作権保護のための取り組みにご注目ください。
大森氏は、今回の空海の大日如来像を創作するために必要な密教的知識を全く持ち合わせておらず、そのような立場で仏像全体の著作権を主張することは、論理的にも成り立たないと考えます。
さらに大森氏は、私へのメールやテレビインタビューで「住職との合作、住職は共作者」である旨を述べていたにもかかわらず、後に単独著作権を主張し、仏像の公開を不当に妨害し、その結果、多くの寄付者が、大森氏の妨害によって仏像を見られぬまま死亡する、という深刻な被害が発生しており、今なおその被害は拡大中です。さらに大森氏は何ら反省することなく、東京地裁の決定に対し抗告中です。
この虚偽の単独著作権主張により、多くの方が仏像を拝観できないまま亡くなるという深刻な被害が発生しました。これは信仰の自由を侵害する行為であり、不当な訴訟として厳しく責任を追及すべきものです。
また、仏像の引渡し拒否については、大森氏が師である籔内佐斗司氏(著名な仏師・彫刻家、東京芸術大学元副学長、現奈良県立美術館館長)に理解を得たとする旨のメールを当方で証拠保管しています。
これが事実であれば、大森氏および籔内氏には社会的説明責任が免れない重大な事案です。
報道機関の皆様には、この事実を広く社会に伝えていただきたいと願っております。
またクリエイターの皆様は、どうか、あなたの権利を守るためにも本件の拡散・共有に広くご協力ください。
一般の皆様には、この事実の共有と拡散へのご協力をお願い申し上げます。
詳細は公式ウェブサイトに掲載しております(プロフィールリンクからご確認ください)。
本投稿は社会的説明責任を果たすことを目的としたものであり、特定の個人・法人を誹謗中傷する意図は一切ありません。
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