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小松市役所

R 行政職(職務経験者)  若干名募集

行政事務

R 行政職(職務経験者)  若干名募集

小松市役所

正規職員完全週休2日土日祝日休み
募集期間: 2025年08月01日 00:00 〜 2025年08月19日 23:59

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職務内容

・住民からの相談対応及び窓口業務 ・各種文書の作成、管理 ・地域イベントやプロジェクトの企画、運営サポート ・政策立案のための資料収集、分析 ・行政サービスの改善に関する提案活動 など その他、本求人に掲載されたブログをご覧ください。

応募資格/適性

【必須要件】

■大学卒業程度の学力の方で、職務経験が通算5年以上ある方
 ※会社員や公務員等として、同一の事業所に週あたり30時間以上の勤務を6ヶ月以上継続
  して就業していた期間のことをいいます。職種は問いませんが、同一事業所において連続
  2年間以上の職務経験が必要です。

■平成3年4月2日から平成8年4月1日までに生まれた方

■次のいずれかに該当する方は、受験できません
 ア日本の国籍を有しない方
 イ地方公務員法第16条に規定する次の欠格条項に該当する方

  (ア)禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなく
    なるまでの方

  (イ)小松市職員として懲戒免職の処分を受け、その処分の日から2年を経過しない方

  (ウ)日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で
    破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した方

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    地域や住民の方に対して「奉仕」の心を持って働きたい!〜市政の動きを間近で見られる石川県小松市の広報秘書課〜
    • 民間企業に就職し、転職活動を経て平成29年に小松市役所へ入庁。現在は広報秘書課 秘書担当として働く渡辺 雄也さんに、民間企業からの転職のきっ…

      —はじめに、これまでの経歴を簡単にご紹介ください。

      渡辺:生まれは能美市で、平成25年に小松市の商業高校を卒業し、一度民間企業へ就職。白山市で1年半ほど製造業をし、そこから転職を考え、平成29年に小松市役所へ入庁し、現在は8年目です。

      長く働くことを考え転職を考え、公務員だったら試験を受けることになるので、平等にチャンスがあるから受けるだけ受けてみよう!となりました。

      公務員という仕事を調べていく中で、地域や住民の方に対して「奉仕」の心を持って働けるというところに魅力を感じました。

      —なぜ小松市にされたのですか?

       

      渡辺:出身高校のある小松市は、もともと愛着もありました。

      また、小松市は那谷寺や粟津温泉などの観光資源、小松うどんや塩焼きそばなどのご当地グルメといったものもあり、観光地としてポテンシャルが高いなと思っていました。

      そういったものを活かして、私自身も地域の発展に貢献できたら良いなと考え、小松市に決めました。

      —平成29年入庁とのことですが、入庁してからこれまでどのような課に所属していましたか?

       

      渡辺:最初は市民課に3年ほど勤務しました。いわゆる窓口対応です。その次に地域振興課で、主に地域公共交通や市内で活動しているNPO団体とやりとりを行っていました。業務内容が多岐に渡るので、何でも屋のような感じの課です。

      そして令和3年10月から現在の広報秘書課で勤務しています。

      —広報秘書課のお仕事内容を教えてください。また、課の構成やお仕事の動き(1日のスケジュールなど)はどのようになっていますか?

       

      渡辺:広報秘書課は、名前からわかるとおり広報広聴担当と秘書担当がおり、私は秘書担当として従事しています。主な業務は、市長・副市長の日程調整、出張がある際は随行してスケジュール管理などです。

      秘書担当は、部長(課長兼務)と、私の他に正規職員が1名、会計年度任用職員が1名の合計4名で構成されています。上司が市長、私が副市長をメインで担当していますが、場合によっては私が市長担当になることもあります。

      市長・副市長の毎日の日程管理は1分単位で調整しています。また、市長・副市長に会いに来られる方々の対応もあります。

      市長のスケジュールは年間を通して決めていますので、それこそ1年後のスケジュールまで決まっており、2ヶ月分のスケジュールはもっと細かく決まっています。

      また、随行の場合は、電車の時間をはじめ次の行き先までの時間もすべて調整します。私たち秘書担当が随行するケースや、業務に応じて担当課の職員が随行します。

      市長と出張 随行の様子

      —秘書担当の研修や引き継ぎはどのように行われましたか?

       

      渡辺:基本的には前任者から引継書を頂きます。しかし、引継書にない細かな部分もあるので、先輩職員のアドバイスを受けながら仕事を覚えていきました。

      —渡辺さんが秘書担当として働く中でやりがいや面白みを感じる部分はありますか?

       

      渡辺:市長や副市長に随行する事で、貴重な場に立ち会えることです。内閣府の幹部の方々に自治体の要望を出しに行く際は、小松市の市政に関わっているなと実感します。広報秘書課は市役所の中でも特殊な課だと思っていて、日常で味わえないような経験ができるのが魅力だと思います。

      常に市長の側に控えているので、「現在小松市はこんな政策を行っている」「こんな取り組みをしようとしている」というのを身近に感じられ、仕事に対するモチベーションも上がります。

      あと以前の市民課で窓口業務をしていた際には、市民の方に窓口や職員の対応に関するアンケート調査で良い評価をいただけたのも嬉しかったです。市民の方から「ありがとう」と言ってもらえるこの仕事に対して誇りを感じます。

      —逆に、日々の業務の中で大変だと思う部分はありますか?

       

      渡辺:市長に会いに来られる方々は自分より年齢もキャリアも上の方が多いです。このため、ビジネスマナーや言葉遣い、所作ひとつひとつに気を使い、常に見られているつもりで緊張感を持っているので、そこは大変だと感じます。

      市長や副市長はお二人ともすごく優しい方々です。こちらに対しても気を配ってくださるので、何でも話せるような親しみやすさがあります。仕事に対する姿勢や考え方なども、自分の視点にはなかったものを教えていただいたり、アドバイスしてもらえたりすることもあるので、非常に勉強になります。

      —前職の民間企業と比べて、「役所」という行政の場で働く環境はいかがですか?

       

      渡辺:民間との違いですと、市役所の場合は条例をはじめルールが決まっている中できちんと業務をこなしていくので、一見「堅い」という印象がありますが、職場の雰囲気は和気あいあいとしていて柔和で、男女比もそこまで差がなく、楽しく仕事ができる環境だと感じます。

      あとは、入庁する前の市役所の仕事はもう少しゆとりを持ったイメージがあったのですが、入ってみると多岐に渡る仕事や部署があり、市民の方のニーズに応えるために色々な施策を行うので、思っていた以上に忙しいなと。

      ただ、その分入庁前に抱いていた地域や市民の方の生活に直接貢献できるという部分にまさに関わることができているので、非常にやりがいを感じています。

      —市役所では野球部に所属されているとのことですが、野球部はどんな雰囲気ですか?

      渡辺:市役所野球部は、若手職員から管理職員まで幅広い年齢層の職員が在籍しておりますが、皆さん仲が良くとても楽しい雰囲気です。チーム全員で一緒に野球を楽しむことを目指しており、練習は週に1回、仕事終わりに行っています。和気藹々とした雰囲気と強固なチームの一体感で全国大会への出場も経験しています。

      野球部に入って職場での横の繋がりが出来たおかげで、分からないことがあった場合に先輩方に気軽に相談できるのですごく助かっています。特に、入庁したばかりの時は知り合いもいませんでしたので、野球部に入って多くの方と知り合えたことが本当によかったと思います。

      プライベート写真(野球部の仲間と)

      —学生時代に小松市に通われていたとのことですが、その頃に比べて現在の印象はいかがでしょうか?

       

      渡辺:小松市は大きい街なので、お祭りや催し物も多いです。そういうところにも市民の皆さんが積極的に参加してくださっていて、活発な方が多いんだなぁという印象を持ちました。

      最初にいた市民課にもさまざまな方が来庁されるのですが、みなさん良い人で、そういう意味でも働く環境が恵まれているなと感じています。

      —本日はありがとうございました!

    職員インタビュー

    2024/07/04

    地域や住民の方に対して「奉仕」の心を持って働きたい!〜市政の動きを間近で見られる石川県小松市の広報秘書課〜

  • 社会基盤を支え、小松市の歴史文化を守りたい〜若手土木技師が語る、地元愛と防災への想い〜

    社会基盤を支え、小松市の歴史文化を守りたい〜若手土木技師が語る、地元愛と防災への想い〜
    • 小松市役所の内水対策室で働く橋本さんに、入庁の経緯や業務内容、小松市についてなどお話をお聞きしました。

      ー ご経歴について教えてください。

      橋本…社会基盤に貢献する仕事に中学生の頃から興味を持ち、石川工業高等専門学校に入学し、都市計画や土木について勉強しました。卒業後、令和5年に小松市役所に入庁しました。


       

      ー 小松市役所に入庁された理由をお聞かせください。

      橋本:生まれも育ちも小松市で、愛着があります。自然と触れ合って育ちましたが、異常気象や自然災害の恐ろしさも近くで感じていました。

      小松市の社会基盤を支え、地域の方々が安心安全に暮らせるように、そして小松市の歴史文化を守りたいと思うようになりました。それを一番に叶えられるのが小松市役所の職員だと考え、入庁しました。


       

      ー 小松市の試験内容や対策について教えていただけますか。

      橋本:一次試験はSPI、二次試験は面接でした。面接では、小松市の良いところや特色をしっかり整理して、自分の言葉で伝えられるようにまとめました。土木の観点からも、小松市での災害なども踏まえ、自分が入庁したらどのように働きたいかを話せるようにしました。

      また、有名な土木工事は知っていたため、情報収集をすることでさらに理解を深めました。例えば梯川(かけはしがわ)の分水路工事などについて調べ、小松市でこれまでどういった工事を行っていたか理解するよう努めました。当時は豪雨災害があったので、ニュースなどでどの地域にどれくらいの被害があったかなども調べました。

      ー 当初の教育体制について教えてください。

      橋本:市役所全体では、マナー研修やシステム研修がありました。土木技師としての研修もあり、積算のシステムや3DCADの使い方など、土木技師として初心者の私でも楽しんで理解できる研修がありました。

      また、土木技師として知識や経験が豊富な上司の方々に、熱心に丁寧に指導していただきました。分からないことがあれば上司に相談し、最適な解決策を教えていただきました。


       

      ー 現在所属されている部署と、担当業務を教えていただけますか。

      橋本:内水対策室という、水害からまちを守るための対策を行う組織に所属して2年目です。担当業務は、排水路や護岸などの構造物の整備や維持管理です。

      整備をする際の流れは、まず設計を行い、図面を描いたり積算をします。その後発注業務を行い、次に入札、工事の業者が決まったら工事の監督員を務めます。工事終了後には検査をし、小松市が引き渡しを受けるという形です。


       

      ー 一連の流れはどれくらいの期間で行われますか。

      橋本:工事の規模によって工期は異なりますが、今行っている工事は発注まで約2ヶ月、工期が約3ヶ月、発注から引き渡しまでは計5ヶ月です。

      具体的には浸水被害の大きい地域に排水路を敷設する工事で、幅が600ミリ、高さが1000ミリの構造物を道路の脇に敷設します。


       

      ー 内水対策室全体では、どのような業務をされていますか。

      橋本:構造物の整備や維持管理に加え、梯川の水害リスクがある期間のための防災行動計画や水防計画の作成をしています。

      内水対策室は5人体制で、工事をそれぞれが担当しています。年度末に翌年度の工事一覧と発注時期を上司が提示し、一人一人に割り振ります。そして、発注時期に間に合うように、各自が設計を行います。


       

      ー 現場監督として、現場の人と接する時に意識されていることはありますか。

      橋本:発注者としての立場を考え、対等な立場で話せるように意識しています。工事の業者さんは毎回変わるので、コミュニケーションにまだ慣れていない部分もありますが、一貫性を持って接するように意識しています。

      ー 市役所内の他の部署と連携をすることはありますか。

      橋本:土木関係の案件は一つの課だけで完結できないものが多く、都市計画を行っているまちデザイン課や、上下水道局などと連携しながら工事や業務を進めています。経験豊富な上司に教えてもらいながら、調べてわからないことは質問し、解決しています。


       

      ー 1日の流れの例を教えてください。また、残業はありますか。

      橋本:8時20分に出社し、メールを確認します。その後は、日によって流れが異なります。工事現場の視察や各機関とのWeb会議、協議会の打合せを行ったりと様々です。

      先月は能登半島地震の影響で小松市も道路の被災など多く、関連業務で残業も増えました。自然災害の大きさに比例して残業も増えます。


       

      ー 職場の雰囲気について教えてください。

      橋本:業者さんとの打ち合わせが多く、賑やかです。上司や先輩は集中して仕事をしていますが、質問をしたら優しく教えてくれます。


      ー 入庁後は、どのような仕事の流れでしたか。

      橋本:入庁後しばらくは勉強期間で、「積算基準書」という国土交通省が出している積算の指針をインプットしていました。初めて工事を持ったのが7月で、9月に入札、1月末に工事が終わりました。工事期間中は監督員を務め、現場の代理人と協議しながら工事を進めました。また、途中からは同時進行で何本かの工事も行っていました。


       

      ー お仕事で印象に残っていることを教えてください。

      橋本:初めて担当した工事が完成したときが、一番印象に残っています。道路脇にある既存の300ミリ×300ミリの側溝を改良し、蓋のついた新しい側溝に入れ替える工事でした。規模は小さめの工事でしたが、一生懸命設計しました。

      自分が設計した構造物が現実のものとなり、発注者としての自覚が強まりました。土木の知識や経験をつけるために、積算基準書や資料をしっかり読んで、根拠のある設計をしていきたいと思うようになりました。


       

      ー 新しく入ってきた方には、少しずつ仕事を振られるのですね。

      橋本:そうですね。いきなり大きな工事を任せるのではなく、小規模な工事から始めて徐々に大きな工事を担当していきます。

      私も徐々に大きな工事を任せられるようになり、今年度は約3000万円規模の工事にも挑戦する予定です。不安や緊張もありますが、任せていただいたからにはしっかりと理解して頑張りたいと思っています。


       

      ー 今後やってみたい仕事や分野はありますか。

      橋本:ミズベリングプロジェクトという、国土交通省が推進する官民一体のプロジェクトがあるのですが、小松市でも部署横断のチームが発足しまして、そちらで色々なことをやっていきたいです。

      梯川の河川空間を利用して市民の方々とイベントを行うようなプロジェクトで、小松市として初めての取り組みができることもあり、とても楽しみです。メンバーの構成も幅広く、内水対策室や特定プロジェクト推進室、未来図書館チームも参加しています。

      イベント業者の選定や地域の方や協議会の同意を得る必要があるので、具体的な開始時期は未定です。予算の確保も必要ですので、5年後くらいに形になっていると良いなと考えています。

      公務員というと固いイメージがありましたが、新しいプロジェクトにも挑戦でき、非常に貴重な経験をさせていただいています。

      ー 橋本さんは小松姫御前もされていたと伺いましたが、始めたきっかけは何ですか。

      橋本:母から応募してみたらと言われたのがきっかけです。そして気づいたら母が応募していまして。オーディションに参加し、ご縁があり活動することになりました。
       

      ー どのような活動内容だったのですか?

      橋本:小松市の歴史や文化、自然の豊かさ、交通の便の良さなどをPRしていました。イベントでステージで話をしたり、チラシを配ったりしていました。たまに東京でもPR活動をしていました。

      小松市の知らなかった文化や歴史を学ぶことができ、多くの発見がありました。また、イベントは土日に開催されることが多かったので、仕事とも両立できました。

      ー 橋本さんから見て、小松市はどのようなまちですか。

      橋本:小松市は曳山、歌舞伎、九谷焼などの歴史文化の多様性のある町です。イベントや行事に地域の方々が積極的に参加しており、皆でまちを盛り上げようという思いがイベントのたびに感じられています。自然も豊かで、山から海まで楽しめる町です。

      私も休日には、小松市の文化に触れるため、祭りに参加しています。また、山や川、海に出かけてリフレッシュしています。

      本当に空気が美味しく、綺麗な景色があり、飛行機も新幹線もあって、交通の便もとても良いので、もっと皆さんに知っていただけるまちになればなと思ってます。

      安宅の関

      ー 小松市の中でも、特に好きな場所はありますか?

      橋本:温泉が好きなので、地元のお気に入りの温泉に仕事終わりに行ってリフレッシュするのをすごく楽しみにしています。小松市は日帰りで行けるような温泉がいっぱいあるので、温泉好きにはたまらないですね。


       

      ー 小松市を目指す方へメッセージをお願いします。

      橋本:小松市は自然が豊かで素敵な町ですが、その分自然災害のリスクもあります。​​ただ工事を発注したり維持管理だけで完結せず、土砂災害などの防災に対しての意識も頭の片隅にあると、より良いかなと思います。

      2024年1月には能登半島地震がありました。小松市内でも道路の陥没や沈下などの被災が多く、復旧工事を行っています。自然災害は避けられないものですが、私たち市役所職員は、市民の安心安全を守るために災害時の行動計画を念頭に置き、適切な対応ができるように備えています。防災意識を持ち、町の良さを理解し、小松市というまちを大事にしていただけたらと思います。

      また、先輩や上司が優しく指導してくれるので、楽しんで働いていただけたらと思います。


      ー ありがとうございました。

    職員インタビュー

    若手職員

    2024/07/03

    社会基盤を支え、小松市の歴史文化を守りたい〜若手土木技師が語る、地元愛と防災への想い〜

募集要項

  • 勤務先名 小松市役所
  • 募集職種 行政事務
  • 勤務形態

    正社員

    正式名称:正規職員

  • 給与

    月給 220,000円 ~

    ■初任給(令和7年4月1日現在)  【大卒】 220,000円  ※初任給は経歴その他に応じて増額されます。 ■昇給  勤務成績の良好な方は、原則として年1回昇給します。 ■諸手当  期末手当、勤勉手当、扶養手当、通勤手当、時間外勤務手当  等がそれぞれ支給条件に応じて支給されます。

  • 勤務時間 / 形態 原則、午前8時40分〜午後5時25分(休憩60分)
  • 勤務場所 小松市役所
  • 勤務地

    〒923-8650 石川県小松市小馬出町91番地

    ※上記勤務地は市役所本庁舎となります。配属先によっては、
     勤務地が異なる場合があります。

  • 待遇 / 福利厚生 ■休日  原則として、土曜日、日曜日、国民の祝日及び年末年始が休  みとなります。 ■休暇  年次有給休暇(年間20日、採用1年目は15日)のほか、  夏季休暇、結婚休暇などの特別休暇があります。 ■福利厚生  採用と同時に共済組合の組合員及び職員互助会等の会員とな  り、医療給付その他の各種給付、各種貸付、職員や家族に対  する慶弔給付等が受けられます。 ■退職手当  退職の際には、勤務年数に応じて退職手当が支給されます。
  • 受動喫煙防止措置

    敷地内禁煙(屋外に喫煙場所あり)

  • 応募方法

    パブリックコネクトで応募

    受験手続の詳細につきましては、「受験申込方法等について」を参照してください。

  • 選考に関する添付ファイル
    • 令和7年9月実施小松市職員採用候補者試験要項 (PDF: 418KB)
    • 【別紙】受験申込方法等について (PDF: 1071KB)
    • R07.9月試験日程表 (PDF: 86KB)
  • 選考フロー

    一次選考

    ■試験日時  令和7年9月21日(日) 午前8時30分から  ※受付は午前8時10分から午前8時25分 ■試験場所  小松市八幡ト1番地 小松市立高等学校 ■試験内容  SPI3  ・能力検査(大学卒程度) ・性格検査(択一式) ■試験結果の通知  令和7年10月中旬に小松市ホームページに掲載するととも  に、合格者には本人あて文書で通知します。

    二次選考

    ■試験日  令和7年10月下旬頃  ※詳細は第1次試験合格通知書にて通知します。 ■試験場所  小松市小馬出町91番地 小松市役所 ■試験内容  口述試験  主として人物について,個別面接及び集団面接により試験を  行います。 ■試験結果の通知  令和7年11月下旬に本人あて文書で通知します。

    合格

合格から採用まで

■合格者は、採用候補者名簿に登載され、令和8年4月1日以降に採用されます。

■この採用候補者名簿の有効期間は、原則として1年間です。

■資格要件に定められた要件を満たさない場合は、採用候補者名簿から削除され、採用資格を失いま
 す。

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官公庁概要

  • 官公庁名 小松市役所
  • 都道府県 / 市区町村 石川県 小松市
  • 官公庁の種類 地方公共団体
  • URL https://www.city.komatsu.lg.jp/

所在地

〒923-8650 石川県小松市小馬出町91番地

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