2025年度UR
今年度のUR選手を評価してみました。
今回の評価ではこれまでの「即戦力級」「主力級」という評価から「A/B/C/D」評価に変更しています。
理由は南さつまの練習時間が330分になったことで能力値の伸びがこれまでより格段に大きくなり、これまでの評価軸が通用しなくなったからです。
コントロールやミートなど伸ばしやすいものは+20000、それ以外も+10000は見込めるようになり、これまでの「即戦力級」より「伸びしろのある選手」の方が大成する環境になってしまいました。
今の南さつまで三年時にレギュラーを張れる選手には、これまで評価されなかった選手も含まれています。
よってこの評価は練習時間がそれなりにある中堅校が育てたい選手という目線がマッチしているかなと思います。
とりま一度全ポジションを見てみましょう。
■投手
■捕手
■一塁手
■二塁手
■三塁手
■遊撃手
■外野手
特に入部してほしい選手としてA評価を付けたのは
投手 :104
捕手 :119
一塁手:なし
二塁手:137
三塁手:なし
遊撃手:なし
外野手:185、192
こんなところでしょうか。
正直、去年までの南さつまの評価とは全然違っています。
特に投手は顕著で、Aを付けた104は無印かよくて「主力級」、逆にCを付けた99や103は「即戦力級」として最大限に評価していたと思います。
環境が変われば評価も変わる、シミュレーションゲームって面白いですね。
次回以降は各ポジションを掘り下げます。