経緯を説明します(長くなる)
そもそも街に「日本を舐めるな」「日本人ファースト」というポスターが貼られてる事自体が穢らわしく下品で暴力的でそのポスターをみるたびにその悪意を持っている人がこの社会にいる事に気分がいちいち沈んでいたんですが、しかし、街のポスターをよく見てみると確かに参政党支持者だとハッキリと分かるこれ見よがしな張り方もありますが、殆どが立憲や自民党や共産党と公明党と並べられて貼られているわけです。つまりイデオロギーに一貫性がない。
しかも、その同じ面に「ポスターPR党」だとかいうふざけた広告や「集団ストーカーに気をつけよう」のポスターが貼られていたりするわけです。
つまり、「別に参政党とかどうでもよくて、ただ何となく貼ってるだけでは?」と思ったんです。だからこそ危険なのですが。
『よし。だったらおんなじ所に俺たちの差別を許すなポスターを貼って貰おうじゃねぇか』と思って反差別ポスター計画を路哲仲間と話し合っていました。選挙が終わった後に即座にカウンターパンチをかますようにクラファンなどを打ち出してやろうと。
ポスター張り交渉で差別感情の調査も出来るじゃないですか。研究としても価値があると思います。
しかし、情勢調査の内容がすこぶるやばい!!吉良よし子が当落線上にいるだと!?参政党の比例の伸び率がやばい!と、今この瞬間にでも反差別で立てる環境作りが必要だ!と思ったわけです。それが今回の呼びかけでした。
236,000円もカンパしていただけたので次のそのポスター作戦も実行できます。やりましょう。
改めてカンパして下さった皆様、本当に有難うございました。
ポスターは明日配送されるので水曜の午後から使えると思います。一緒に立ってください。よろしくお願いします。
#参政党へ対抗しろ
#わたしは差別に抗う