田久保伊東市長の“卒業証書死守”を支えている弁護士は「まっとうな助言者なのか」元テレビ朝日法務部長は「時間稼ぎ狙いか」「私ならば勧めない戦略」
デイリー新潮配信
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この弁護士さん、文春の報道で田久保さんのことを市長とではなく、1人の女性という目線で見ているらしいから惚れた女を最後まで守るという意気込みなんでしょう。ただ真っ当な考え方ではない弁護士さんだとは思います。
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もしも警察の捜査が開始されて、身柄確保と家宅捜査が行われるが、当然ですが弁護士事務所も家宅捜査の対象になりそうで、裁判所の捜索差押さえ令状もあり、拒めば公務執行妨害で逮捕されるので、受理している静岡県警察伊東署、静岡地検がいつ本格的に踏み込むか、時間の問題となりそうです。 この市長をかばっていると行き過ぎれば、弁護士法違反も絡む可能性がありそうです。 落日も時間の問題、百条委員会の採決、議会での不信任案決議可決が、次の機会になり、議会解散しても再度、不信任案決議可決により失職した後には、警察の捜査が待ち構えており、いつまでも逃げないで欲しいですね。
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この弁護士を処罰することを考えた方がいいのでは? 証拠隠滅にも近いことをしていませんか? 捜査機関は徹底した毅然たる行動で進めてほしい。
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卒業証書は確かに正式な証明書類になるけど、各種試験や企業の入社時等に提出や提示を求められるのは「卒業証明書」が一般的。 こちらは、大学側で卒業した事実を確認でき、申請者が手数料を納めれば、いつでも取得できるはず。 いつまでもその「卒業証書」がホンモノかどうかにこだわっていないで、証明書の提出に切り替えたほうが早いのでは。論点は「卒業証書」の真贋より卒業したかどうかでしょ。 また、「卒業していない証拠があるなら出してみろ」というのが弁護士が強気な理由だと思うので、検察が大学側に正式に卒業していない事実を確認すればそれが証拠になるのでは。 逆に、(小池都知事のように、)大学側からそれらしき証明が出てしまえば、それ以上は何もできないので諦めて信じるしかない。 全ては大学次第だと思う。
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作成した、と言っている人物、そして作成に関わった人物、出てきてもらうしかない その人たちが本当に作って渡したパロディならさ あらゆる罪にも問わないし顔名前も公表しない、生放送もしない、予め内々密に場所を決め録画をし公表したらいい いくら30年前の事でも誰々さんの家でパソコンで作ったとか、完成後に喫茶店で渡したとか、本人は笑ってうけて喜んで受け取ったとか、それぐらいは記憶しているでしょう
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弁護士の福島氏は「今まだ卒業証書は私の金庫で預かっている。刑事訴訟法第105条に従って押収拒絶権があるので押収は拒絶する。警察が裁判所の令状を持って押収を行うのは許されない行為」と反論をしているが、福島弁護士は東洋大学大学院を出ているわけで、そもそも金庫に保管している卒業証書が本物なのかどうかわかっているはずし、これが本当なら法改正が必要だろう。
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マスコミもどの人もどうかしてるのでは?卒業していないってのは確定しているわけで私的に類似しているものを持っていたからなんだというのだろう…当時は昔作ってもらった偽物を本物と思っていたが今の真実では?問題は選挙違反になるかと公式発行物に掲示したことについて違法性があるかだけで今更、卒業証書がに拘る必要はないだろう。個人的に卒業したかどうか自分で分からないことはないと思うけど、だからどうしたって内容で百条委員会設置までして無駄な税金使う人の気がしれない。卒業してない事が確定しているのに卒業証書に固執しすぎよ。
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先日の会見を見て思ったが、この弁護士は個々の事案に当て嵌まりそうな条文や過去の判例を探して屁理屈を捏ねて反論しているだけ。この方法は喋れば喋る程、又時間が経過する程に矛盾が露呈し、賢明な戦術ではない。マスコミや議員相手なら通用しても法廷では逆に足元をすくわれる。どのような着地を考えているのか見物である。
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既に「卒業証書」が偽物であることは確定している。 この書類に関わった人、作成者などを匿名、非公開で百条委員会で証言させるのもいい。 おそらく、こんな物を本物と思ってたの!?というユーモアと遊び心があるもののような気がするが、自らの詐称によって、どれだけの時間と資金が浪費されているか、その姿勢が政治家としてどのようなレベルのものであるか、自分の心に問うてみるべき。 時間稼ぎするうちに打開できると思っているのかもしれないが、墓穴をさらに深く掘っているだけであることに気がついてほしい。
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弁護士の仕事は依頼人の利益の最大追求であると思いますので、あらゆる違法でない手段でそれを行うのでしょう。そうであるならばまともな弁護士と言えるのでしょう。 ただその行為が客観的に見て問題があるならば弁護士会に懲戒請求すればいいと思う。弁護士として不適切であると思うならばコメントを出してないで懲戒請求すればいい。
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