昨夏の都知事選で主に蓮舫氏の支持者(立憲民主党・共産党など)から誹謗中傷含みの不買運動などの酷い攻撃を受けた。心ある方々が立ち上がって下さったおかげで売上にはほとんど影響はなかったが、実は、消えた(若しくは縮小した)コラボ案件は5〜6件あるのだ。今回の参院選でも、突然のコラボ案件終了があった。彼らの不買運動が支持されたから?馬鹿を言ってはいけない。
過激な左翼活動家達が支持されているわけではない。やつらの攻撃の矛先が、岩下だけでなく自分達にまで向いたらたまらないという意味でしかない。つまり、反日活動家達は、一般世間から見れば、絶対にかかわりたくない、社会の厄介者でしかないのだ。支持などされているわけがない。
それぞれの案件終了は寂しいが、その判断に至る気持ちはわかる。厄介で暴力的な奴らに絡まれないようにするのは、健全な社会生活を営む上での自衛手段であり、まったく正当だ。…しかし、その結果、彼らが思うようにのさばる世界になったら、見て見ぬふりをすることも通らなくなる。そんな社会は真っ平だ。私は既に目をつけられたのだから、今更こそこそしたって始まらない。卑怯な反日活動家達にきっぱりと「NO」と言うことで、自社を守る。
「ひまそらあかねさん、頑張って」
「今回の比例は参政党に入れるわ」
それぞれこんな一言で、気狂いじみた誹謗中傷が大量にやってくる。馬鹿げた話だ。厄介者達を世間は静かに見ている。私も、世間と同じく、とっとと消え失せろと、本気で思っています。