Post

Conversation

【クソコンテンツ論評のお時間です。】 チャンネル名:なるほど1118(一寸先はバラ色) タイトル:「藤岡、藤木は、全面降伏して飯山あかりの忠犬ポチになるのかw」 🎪 『守る会 vs 守らない会(仮)』法廷喜劇レビュー 🎪 🎯 つまらなさ指数:宇宙レベル この動画、全体的に「週刊ゴシップ誌を音読したあとに感想を言う会」みたいな空気。 おそらく投稿者は緻密な政治分析をしているつもりなんですが、外から見れば「町内会の役員選びで3時間もめてる映像」。 しかも途中で「バズーエ」とかいう異世界キャラが乱入してくるせいで、政治なのかコントなのか分からなくなってくる混沌ぶり。 聞いてる側としては「守る会」というより「睡魔から私を守る会」が必要です。 🥊 侮辱ワード・法的リスク盛り合わせ この動画の面白ポイントは、分析よりも“法律的にキケンなワード”がジェットコースターのように飛び出すこと。 しかもほとんどが「悪口をオブラートに包む」という文化を知らない直球スタイル。 「ポチになるのかw」 → 人を犬に例えるのは昔からありますが、これ、裁判で読み上げられると傍聴席が笑ってしまう危険あり(そして笑われた側は余計怒る)。 「理解不能のバカさん」 → 法廷で「被告はバカさんと呼びましたか?」と聞かれる図、想像してほしい。裁判官も吹き出すリスク。 「バカなんだよ、藤木とかは」 → これもろ人格攻撃。意見じゃなくて完全に喧嘩腰。法律的には赤信号。 「お金に相当執着している」 → 「金に汚い」とも受け取れる地雷ワード。事実じゃなければ名誉毀損コース。 「バカですかって」(バズーエさんに向けて) → 一般人への「バカですか」は、炎上ドア全開で法律リスクがスキップでやってくる。 📛 プライバシー&脅迫ポイント 「本名を出しちゃった」 → これ、やった本人じゃなくても触れると危険。プライバシーは爆弾、触れると訴訟が爆発。 「訴えるから」 → これ、言い方次第では「法的措置の予告」だけど、強めに言うと脅迫っぽく聞こえる。 せめて「訴えますわよ(おほほ)」とクラシックスタイルでどうぞ。 ⚖ 総合ギャグ法務コメント この動画、「守る会の内紛」を解説しているつもりが、 実際は「自分が法廷に立つための証拠作り実況」になっている危うさ。 悪口のレパートリーが小学生のケンカ風味で、 「バカ」「ポチ」「金に執着」あたりのワードが全部、 侮辱罪・名誉毀損罪のサンプル問題集に出てきそうなレベル。 結論としては、 この動画の最大の問題点は、守る会の話ではなく、 投稿者自身が守られる必要がある点である。 (守る会 → 守られる会 → 最終的に「許して会」へ進化) ここまで読んでくれてありがとう♪以下のリンクの下の方に連絡先が書いてあるので、ご意見やご感想、茶色い封筒など、どしどし送ってね♪不幸の手紙も大歓迎! barairo-mirai.com/privacy/
Image