8月31日のしくじり先生は
セガ第二弾!
「セガアーケードゲーム」
セガ第一弾の「メガドラ回」は本当におもしろく、今でも繰り返してみる位のお気に入り回です。
このメガドラ回にも感じていたのですがセガって「愛されているメーカー」と言うのがひしひしと
伝わってきました。
個人的にはセガサターンからセガ道に入った新参者ですがその後は
遊びにお仕事にと公私にわたってお世話になってきましたし
特に思い入れの強いメーカー様ですね。
営業担当者様も皆良い方ばかりです。
しくじり先生、セガアーケードゲーム回、楽しみにしています!
コメント
コメント一覧 (5)
前回のカズレーザーのプレゼン面白かったし、伊集院のプレゼンにも期待ですな。
前回のセガ回でゲーム好きで話についていってたの伊集院光ぐらいだったと思うけど、わかってる人のプレゼンなら期待できるね。
指宿にある大型筐体ゲームがいっぱい置いてあるホテルってまだあるのかな 無くなる前に一度遊びに行きたいな…
アストロシティミニはエムツーが開発に関わっていないとのことでちょっと心配…
その中で特に印象に残っているのが、セガ開発者が語った、
「俺達が作ってるのは"おもちゃ"じゃない。"マシン"なんだ!」
という台詞です。
当時はまだゲーム機と言えばSFCが主流で、所詮は"子供の玩具"という認識が大半でしたが、その後PSの登場により革命が起こり、ゲームは最早子供だけのものではなく、大人も楽しめる良質なエンターテイメントとして進化を遂げました。
そういった意味ではセガは先見の明はあったのかもしれませんが、やはり"時代を先取りしすぎた"という言葉が似合うメーカーなんだなと改めて思わされます
さて、次のアーケードゲームの回ですが、どこが「しくじり」なんでしょうね。
アーケードゲームでは、ナムコ、タイトーとともに最先端を進んでいた会社です。
私もいろいろ楽しませていただきました。
なにを「しくじり」とするのかが楽しみです。
ドリキャスでないのは残念ですけど、これはこれで愉しみかな。
R-360は是非やってくださいねw