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    この状況を招いたハマスのテロ攻撃に、国連の誰がどう関わったのか「独立した公正な調査」は行われたのだろうか?
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    8月15日が近いのに、誰も「降伏」と言わない。日本政府には「なぜもっと早く降伏しなかった」と責め立て、ウクライナの方々には「命が大切。早くロシアに降伏を」とたくさんの方々が言っていたのに。「ジェノサイド」と言う言葉で「攻撃側」の国・軍隊を激しく非難するのに、同じように非戦闘員を巻き込む地上戦になった、沖縄やマニラ、サイパンなどについては「ジェノサイド」とは言わず「防御側」である日本軍を非難する。
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    東西冷戦時代、「正義の核兵器」と言って特定の国の核兵器を擁護していたのに?完全に特定政治運動と合体して、「平和主義」を汚した方々。今も特定の国には言及も働きかけもしない。
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    「プリンス・オブ・ウェールズ」とか「ドーントレス」とか、たまたまだろうけど、戦後80年のときにその戦争に因縁がある名前。「イギリスが負ける」と早合点して三国同盟に走るのではなく、120年~90年ぐらい前に日英同盟を存続する→日米同盟に発展させるなどしておけばと思ってしまう。前プリンス・オブ・ウエールズが、戦艦長門や大和と並んで入港する姿とかよかっただろうにと。
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    さすが、ベトナムやアルジェリアで同じことをした国の方はよく解っている。
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    自衛隊や米軍だけでなく、近隣諸国の軍事情勢を報道・解説してください。
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    イスラエルにとっての「分かれ道」ではないか。  かっての我が国で、支那事変が始まって、第2次上海事変を戦った中支那派遣軍約10万名は約4万名の損害を出す苦戦の末、増援の第10軍約10万名が杭州湾に上陸したことで辛くも上海地区の中国国民党軍約70万名を撃退した。ここで、軍司令官は、南京まで追撃すべきか、上海を確保して政府に停戦・満州国の承認・抗日政策の停止を提案するよう意見するか迷った。これまでにない大軍に待ち伏せ攻撃され大損害を出したことに驚き、国民党総統が本気で「戦争」を選択したことが認識された。南京を占領し、じ後、その南京と上海の返還を提案して講和できるのではとの見方が出て、軍司令官は南京侵攻を決定する。またも激しい戦闘の末、南京を占領してすぐ、軍司令官は大連の司令部に戻り、「敵の軍司令官の自分が総統に頭を下げ、南京・上海の返還を申し出れば・・・」と講和を打診したという。しかし、内地に凱旋将軍として帰還させられたのち軍司令官を解任され、じ後、閑職配置のまま予備役にされた。その後、追撃に移り戦線を拡大した日本は泥沼の長期戦となり、最期は世界を相手に戦争することになった。  人口約1000万名(内ユダヤ人は約800万名)のイスラエルが、ガザ地区で約200万名・ヨルダン川西岸地区で約700万名ものパレスチナ・アラブの方々を取り込み・管理・国家運営できるのか?果てしないテロ・抵抗・報復の応酬になってしまうではないかと危惧する。民間人を狙ったテロを仕掛け、人質を取り、南京戦、沖縄戦やサイパン戦、マニラ戦のような非戦闘員を巻き込む戦闘を選択したハマスを支持はできないが、理由はあった。オスロ合意+国連が提案していた故郷への帰還(イスラエル国民になるが)で双方納得できないか?イスラエルにとって大きな分岐点だと思うが、どの「道」がよいのか見通しが立ちにくい状況。まあ、決めるのは「当事者」と結局傍観する。
  • コメント1 日
    「義勇兵にも給与が生ずるという事実」。こんなことに驚くというのがすごい。
  • コメント1 日
    「劉教授は「中国においては、歴史の叙述の枠組みはしばしば当局の政治的目的によって決められ、自由な歴史研究は認められていません」。また、〇国の大政翼賛記事かと思ったらこんなこと書いて大丈夫なのかという内容でした。そのような認識を持ち意見表明されるのが驚きでした。治安維持法下の日本で軍部批判をする並み。○国・香〇を訪問した時などに逮〇されないか心配になります。
  • コメント2 日
    「戦争する状況を作らない」。その「方法」を知っておられるなら、過去の歴史事例や現在の施策の具体例を提示してほしい。他人に「何とかしろ!!」なら誰でもできます。
  • コメント8月6日
    「日本陸軍が徹底抗戦の準備を整えているという情報」ってどの電報?そんな計画を誰に何で発信したのか?陸軍の暗号は無限乱数暗号なので定期的に更新されてしまう(だから暗号強度が高い)から使えるのは確保直後で第32軍発・宛の電報のみ。そのころになると第32軍の決別電とか、第32軍と軍司令官への感状(よくやった。おかげでじ後の作戦が容易になったというような御世辞言葉ばかり)ぐらいしか情報取れなかったのでは?と思ってしまうが、全滅する見込みの沖縄第32軍に本土決戦の詳細な計画・状況をわざわざ無電で発信したのなら狂気の沙汰。日本陸軍の愚行のトップランクになる話。本当ですかと思ってしまう。
  • コメントに返信8月6日
    h*******  
    コメントありがとうございます。「ウクライナの抵抗」に「正当性」はなく、ロシアに「正当性」があるということですか?日本平和主義としては、「正しい戦争など存在しない」ということですから、どこの国や組織にも軍隊を保有し戦争をする「正当性」は「ない」ということと認識しているのですが?違いますでしょうか?
  • コメント8月6日
    かって自分たちが特定の国の核兵器を「正義の核兵器」と言って擁護していたことは棚に上げ、ノーベル賞授与を決定し「日本も見習え」と言い放っていた、その国が締約国会議へのオブザーバー参加をしなかった件について一言もない。都合が悪いことを隠すのは旧軍部も政府もこの被爆者団体も同じ。
  • コメント8月6日
    6月には、80年前の沖縄戦で住民が所在する地域に後退して戦闘し、10万名もの民間人を犠牲にした旧日本軍をあれだけ非難するのに、同じように非戦闘員所在地域に逃げ隠れ、人質を隠し、戦闘するハマスには何も言わない。私は自衛隊賛成の軍国主義者だが、自衛隊がハマス戦法を取るなら反対する。我々の歴史である8月15日が近いことも併せて、判断の時期が来ていると思うが「降伏」という言葉も誰も出さない。「国のために命を懸けるなんでばからしい」と言っている方々はなぜパレスチナの方々に「建国のために命を懸けるなんてバカらしい」と言わないのか?「軍隊なんて要らない。話し合いすべて解決できる」という方はなぜ、パレスチナの方々にそれを言わないのか?軍隊がある国は滅び、軍隊がない国が栄えるというのが、絶対不変の完全理論と豪語しているのに。
  • コメントに返信8月6日
    失礼します。ハマスのテロ攻撃ととき、ガザ地区の方々90%がテロ攻撃を支持し、イスラエルを抹殺するまで続けることに賛成したという世論調査もありましたが無関係?90~85年前にあれだけ軍部に賛同していながら戦争に負けた途端、「自分は反対だった」「勝てると思っていなかった」とか言って言い訳したどこかの島国の方々と同じに観えてしまいます。
  • コメント8月4日
    冷戦時代に、特定の国の核兵器を「正義の核兵器」と言って擁護した方々が何を言うのかと思う。今も特定の核保有国に対しては言及も働きかけもしない。ずっと変わらないあまりに露骨なダブルスタンダート。
  • コメント8月4日
    これも、被爆者の方々が「実際と違う」とか言って、視聴中止になるのかな?原爆資料館の展示のように。
  • コメント8月4日
    「降伏」とは誰も言わない。「なぜもっと早く降伏して終戦にしなかった」と自分の国を責め立て、「命が大事。早くロシアに降伏を」と言っていた方々がなぜかダンマリ。
  • コメント8月4日
    かっては1000門以上あった榴弾砲。近隣諸国のどの国も日本に地上(上陸)侵攻するのは無理と思わされた。しかし、今やその数300門。自前の砲兵部隊を持たない「師団」・「旅団」。これで戦争の「抑止力」が保てるのかどうか。「平和の報酬」を「軍縮」でもらってしまうと「次の戦争」になってしまうのに・・・。「平和の報酬」は「平和」以外ないと思うのだが・・。
  • コメント8月4日
    「対話」?自衛隊・日米安保を容認する人や自衛官やアメリカ兵の方を「人〇し」と罵倒する。なのに特定の国・武装勢力に対して、頑なに「対話」しない。「言及」もしない。特定政党の支援を受けた代償。
  • コメント8月4日
    「ウクライナは早く降伏すべきだ」とは言うが、「パレスチナの方々は早く降伏すべきだ」とは言わない。日本平和主義のダブルスタンダート。かってのエジプト、シリア、ベトナム、イラク、キューバ、北朝鮮などに対しても同様に言わなかった。特定の国が支援したり関係が深い国になると黙り込むか逆に「戦争・闘争」を賛美する。
  • コメント8月4日
    「承認する方針だ」。承認に「条件」が付いているという報道もあるがなぜ記載しないのか?「無条件」あるいは「現状」での承認と意味が違くなるので重要だと思うが。
  • コメント8月3日
    「エルサレムを首都とする「パレスチナ国家」が樹立されないかぎり・・・」。ダメだこりゃ。80年前の「本土決戦・一撃講和」論よりも見込みがない。「双方御気が済むまで御随意に」としか言えなくなる。
  • コメント8月3日
    横須賀だけでなく三浦半島にも様々な戦争遺跡があることを紹介してくれるよい記事でした。「終戦が遅れて「本土決戦」となれば・・・」。昭和21年3月に予定されていた「コロネット作戦」ではこの三浦半島が一つの焦点となる地域になっていた。相模湾と九十九里浜に対する主力部隊の上陸に先立ち、先遣部隊をもって三浦半島を占領し、かって三浦一族の武士が盤踞したように、三浦半島北側の武山~砲台山~衣笠城の線を確保して、半島内の小型飛行場を整備して陸上戦闘機を進出、砲兵部隊も展開して主力の上陸を援護する計画だったという。横須賀市に住んだことがあったが、ほんとうに身近にあった、もしかしたらありえたかもしれない歴史線の名残と思う。
  • コメント8月3日
    「1941年6月に独ソ戦開始と共にインドシナ南部へ進駐できるようになり」?。独ソ戦と南部仏印の関係性が解らない。1940年10月の三国同盟ではないのか?また、記事に12月8日、タイに進入・通過しようとする日本軍とタイ軍が衝突・戦闘した事例を書かなかったのは何か意図があるのか?「通過協定」がまさにギリギリの状況で交渉されていたという証拠だと思うが。
  • コメント8月3日
    「100%助かる選択肢は、あった? ないよね」。「完全・完璧主義」の教育をしているのか?「完全・完璧主義」の立場に立つなら、今現状ですら「成り立たない」。道を歩いて事故にあう。外出して犯罪に巻き込まれる。家にいて火災になる。自然災害が起きる。「完全・完璧」でなければならないというのは誰が言っているのか?極めて極端な回答しか出てこなくなるのが目に見える。
  • コメント8月2日
    大日本帝国憲法の参考にした、ドイツでは、「皇帝」陛下は実際に政務を取り仕切っていた。様々な状況で「政府」と「軍」からの提案を聞いて最終決定する「責」を負っていた。そこが「日本」の国の在り方と合っていなかった。「天皇親政」として「天皇」陛下を持ち上げようとした岩倉閣下の悪い置き土産だったと認識している。「天皇機関説論争」「統帥権論争」などは、無学な自分が観てもなぜこんな議論・結論になったのかと思ってしまう「歴史」に感じるが、他の方も書いている通り今の「日本国憲法」も同様か。
  • コメントに返信8月1日
    松田滋  
    コメントありがとうございます。第2次大戦後、国連決議(国連管理都市)を無視して、ユダヤ人の方々を抹殺・追放してエルサレムを最初に占領したのはヨルダンでは。その後、第3次中東戦争でイスラエルが占領した形(国連決議で撤退を求めている)。
  • コメント8月1日
    もうすぐ8月15日。「なぜもっと早く降伏して戦争を終わらせなかったのか」と責め立てるのに、なぜかパレスチナ・アラブの方々には言わない。「命が大事だ。早くロシアに降伏を」と多くの著名人の方々がウクライナの方々に勧めていたのに、パレスチナ・アラブの方々には勧めない。逆に「フリーパレスチナ」と言って50~80年前の状態に戻すまで徹底抗戦するよう称賛する。
  • コメント8月1日
    もうすぐ8月15日。「なぜもっと早く降伏して戦争を終わらせなかったのか」と責め立てるのに、なぜかパレスチナ・アラブの方々には言わない。「命が大事だ。早くロシアに降伏を」と多くの著名人の方々がウクライナの方々に勧めていたのに、パレスチナ・アラブの方々には勧めない。逆に「フリーパレスチナ」と言って50~80年前の状態に戻すまで徹底抗戦するよう称賛する。
  • コメント8月1日
    「1948年のイスラエル建国以来、イスラエルの隣にパレスチナ国家をつくるという試みは、様々な理由から失敗に終わっている」。意図的に「第1次中東戦争」を抹消する記載。国連のパレスチナ分割決議で「パレスチナに存在する非ユダヤ人コミュニティの市民的・宗教的権利を損なうようなことは何も行わない」と同様のことが示され(当然パレスチナ・アラブ側にも)、イスラエル建国前には、過激なユダヤ人武装テロ組織が解散・粛清されユダヤ人同士の流血・殺傷事件も発生している。イスラエル領域・パレスチナ領域にそれぞれ住み続ける権利を求めていたが、パレスチナ・アラブ側はそれを一切良しとせず「イスラエル抹殺」を主張して圧倒的戦力で戦争を仕掛けた。「2国家建国・共存」の歴史的機会を当初から完全否定し、仕掛けた戦争に負けて、住み慣れた土地から追い出され、今の中東・パレスチナの姿の基になった事件が「第1次中東戦争」。
  • コメントに返信8月1日
    失礼します。「憲法第9条」支持者の方々はなぜパレスチナの方々に「憲法第9条」を勧めないのでしょうかと思います。「憲法第9条」を守る国が栄え、守らない国が亡びると豪語しているのに?まったくわかりません。
  • コメントに返信8月1日
    y*******  
    コメントありがとうございます。拳銃、狙撃銃、短機関銃や警杖・警棒は「武器」ではないということなのでしょうか?「すべての暴力」反対というのが趣旨と認識していますがどうでしょうか?
  • コメント7月30日
    「話し合い」ですべて解決できると豪語しているのだから、手始めに広島県警のすべての警察官を武装解除(拳銃も警棒も禁止・実力行為による逮捕も禁止)して、世界各国に行くもよし、インターネットやSNSでもよいので「話し合い」ですべての国の核兵器・軍隊を無くせばよい。なぜそうしないのか?
  • コメント7月29日
    ソ連海軍(ゴルシコフ閣下)のロマン!
  • コメント7月28日
    「ドイツより悪い国があった」と喜ぶド〇ツの方々。とても都合がよい。
  • コメント7月23日
    「戦争がないような世界にしていきたい」。それは具体的にどんな世界なのだろうか?  「人間がいるから戦争が起こる」。→人類を抹消した世界だろうか? 「日本国憲法が生かされる」「日本国(政府と国民)の国権の発動たる戦争」だけがなければよい→外国の軍隊が日本領土の上で自由に戦争できる世界だろうか? 「軍隊があるから戦争が起こる」→世界中にいる軍・武装組織所属員約1億人とその支持者を抹消(抹殺)する世界だろうか?(当然抹消(抹殺)されたくないので彼らは武器をとって抵抗する)。 戦後80年経っている。「戦争を知っている」と豪語する方々は「軍隊なしで国家運営は可能」という「分析」ができているという。しかし、なぜかそれらは公表されない。「完全な理論」てあるとも豪語するのになぜかわからない。「戦争がないような世界」の具体例を提示してほしい。
  • コメント7月23日
    「従属の代償」と当然あるが、同様に「従属しない代償」もある。その点については触れない。  悲惨な第1次大戦に懲りて、「中立すれば」「関わないようにできるだけ避けるようにすれば」といろんな国が考えて、「侵略」に走る国の行動に対して、「見殺し」を選択した結果が第2次世界大戦。「見殺し」により一つの「侵略」が成功して別の「侵略」を生み、また「見殺し」にしてまた「侵略」を成功させて、またまた「侵略」を生んだ。我が国の暴走の状況もその一つ。今我が国が「侵略する側」にいるのなら理解できるが、そうでないならば、外国が「失敗した歴史の繰り返し」だと考える。