「学歴問題の伊東市長は思慮が足りない」…元鎌ケ谷市長が告白「大谷翔平との2ショットと市政の内幕」
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結局、卒業でなく除籍なのは明らかになっているのだから、問題は学歴詐称ではなく、チラ見せした「卒業証書と思われるもの」は何だったのか?という事です。 そして、市長はその書類を手元にもっているのだから、それを提出すれば、すぐにでも解決するはずなのに、訳の分からない理屈で拒否。それでいて疑惑は否定しているのだから、余計に疑いの目をもつのは当然なのに、そういった意味では思慮は足りませんよね。 結局、本人が問題を解決させずに、誤魔化し逃げようとしている姿勢が、どんどん自分で自分の首を絞めている事に何故気づかないのか?結果論のようだけど、すぐにでも認めて辞職していれば、再選する可能性もあっただろうに、ここまで見苦しい姿勢を露わになったら、もう再選すら不可能なので、時間稼ぎしか方法がないのでしょうね。
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今の世の中、すぐに謝っていたとしても誹謗中傷の嵐だったでしょうね。極度の潔癖症みたいな反応を世間はする。 ただ、東大卒とかハーバード卒って偽ったわけではないので、当落に影響しない程度の詐称。違法ではあるが、当選無効まで検察が持っていけるかも怪しいので、見栄をつい張ってしまったと頭を下げる事で徐々に沈静化した可能性はある。 チラ見せ証書がまずかったですね。これは私文書偽造という犯罪の上塗り。さらに百条委出頭拒否も刑事要素。拒否の理由も、出頭できない理由ではなく、出頭しなくてもいいと考える見解を並べていた。それを百条委に出頭して主張しないとダメな話。 罪を罪で重ね、判断を間違えるとなると、市長は災害などでは市民の命を左右するような判断さえする立場なので、強制排除に動くのは当然だと思う。
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かえって人間性が分かって良かったんじゃないの?メガソーラーも図書館も止めたい人達は沢山いて、事業自体も中止の方向で止まってるなら、もうこんな平気で人を騙そうとする人は必要ないじゃん。 月々諸々入れたら百万は、入ってくるだろうから、手放したくないのは分かるけど、信用できない人物に、市政を任せるのは危険過ぎる。
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田久保さんは確信犯です。 自分ではすべてわかっており、当然卒業していないことも承知済にもかかわらず、変なプライドがあったのでしょうか、東洋大学卒業と偽っていました。ばれないと思っていたのですが、取返しのつかない状況になってしまい現在、嘘に嘘を重ねて開き直っています。 市政のトップとして許されるはずもなく、人間としてやってはいけないところまで来てしまいました。あとはお金はもらえるだけもらっておけと考えているのでしょう。 個人的には刑事罰を受けてほしいです。
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思慮がそもそもないのではないですか。全て行き当たりばったりで口から出まかせでその場を逃げることだけでしょ。 そんなに難しいことを問われているわけではありません。卒業証書を公開すればほぼ問題は解明されるのではないですか。それを屁理屈をつけ隠している時点で限りなく黒に近い印象を持ちます。 とにかくなんでもかんでも嘘嘘嘘では信用も信頼も得られないのは当たり前の事だ。 それにしても弁護士も何を考えてりるのか少々理解に苦しむ。いまの戦術は依頼者を結果的に潰すようにも思えるのだが。
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当選後最初の市議会の答弁で、卒業で間違いないかの質問への回答を拒んだ時点で、卒業したと思っていたのは、怪しい。 チラ見せ、コピーさせずで、卒業証書は偽物と分かっていたのだろう。 大学に卒業証明書をとりに行って、除籍と言われ、抗議もせず、すごすごと引き下がり、除籍を認め、辞職を表明しており、その時初めて知ったのは不自然。 百条委員会への対応では、卒業証明の提出を拒んだのは、ちゃんと見れば偽物とすぐ分かるからで、出頭を拒んだのは、細かく突っ込まれるとすぐボロが出るし、そこでは嘘が違法になるからだろう。 その後、辞職を撤回したのは、あまりにも嘘が明白で、再選が難しいとの判断からだろう。 とにかく、嘘の状況証拠満載。 一方、公職選挙法違反は、物的証拠を集めやすそうだから、早くこっちでやっつけて欲しい。
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>卒業証書の提出を拒否したり、表明した辞任を撤回するなど、強硬な態度で問題がより大きくなっています。 このあたりは恐らく弁護士に相談した結果なのでしょう。 しかし弁護士が教えてくれるのはあくまでも法的責任の回避であって、道義的な責任は関係ありません。 そのため「市長にふさわしくない振る舞い」としてどんどん問題が大きくなっているのです。
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いったいこの市長は何がしたいのかわからない。 市長の歳費が目当てなのか、それとも刑事訴追が怖くて一般人になるのが怖いのか。 あるいは両方なのか。 いずれにしても二度と政治家になれないことはわかってるので しがみついてるのでしょう。 それにしてもこの市長の親族はどうして彼女を説得しないんだろね。 母親も同じ体質の人間なんだろうか。 恥の上塗りをいつまで続けるんだろう。
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学歴詐称はもちろんダメです。 しかし、田久保氏の問題でさらに問題なのは、卒業証書を(おそらく)偽造したことです。 「卒業してませんでした」という事実を明らかにするより隠す、いや、騙す判断をしたことに悪質性を感じます。 警察、検察には事件として立件してもらいたい。 結果不起訴処分という結果になるかもしれない。 有罪が確定しなければ前科にはならないが、犯罪前歴者にはなるからです。 前科だろうが前歴だろうが、「やってはいけないことをした人」と確定させることが必要です。
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清水元鎌ヶ谷市長の話は、大変参考になります。 ご自身奮闘し続けた市長職5期は立派。 伊東市田久保市長の慢心言動と優柔不断な利己的な態度も人間性、人格とも最低。 市役所、市議会は辞職退職へ市民のためにも追い込んで下さい。 市民は今回の事から立候補者の政策、経歴と人格をしっかり把握し投票期待です。
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