PS45


















ゲーム市場は国内向け、国外向けで大きく売れ筋が異なっています※一部例外在り
※探せばマリオ、GTA、テトリス、マインクラフト、フォートナイトといった「例外」もありますが今回の記事はスルーで


その昔、海外のゲームは洋ゲーと言われ、見た目も独特でその市場は「一部」に向けたものだった。
そんな中、マイクロソフトがX-BOXを発売、国内でも「洋ゲー」を目にする機会が多くなった。

そしてマシンスペックの向上でグラフィックも大きく進化し

ララ












ゲームも遊びやすく改善されPS4の頃にはフツーにゲームショップの棚に並ぶようになった。
そして今では海外スタジオのゲームも国内でキラーになりえる地位まで上り詰めた。

とはいってもそれはあくまで「大人」なユーザーに限られたことであり
プレイステーション4から5になっても購入層・ユーザーのメインは「大人」である。
(だからDL率も高いといえる)

そして開発費ウン百億円かけて作られたゲームのメイン市場は「海外」
国内でも売れてはいるけどまだまだ国内のランキングをにぎわすほどではない。

結局、PS5のソフトが(特にファミ通)ランキングに載るためには国内のメーカーが
国内向けに、しかも子供さん(全年齢向け)にウケる(キャラゲーではない)オリジナルタイトルを
開発するしかないと思う。



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このラインナップで子供受けしたタイトルが見当たらなかったので。