STATE OP PLAY 0224を視聴した素直な感想 2023年02月26日 16:44 時間ができたので先日配信されたSTATE OP PLAYを視聴第一印象は良くも悪くもプレイステーションソフトのプロモーションまぁ、コメントでもいただいた※世界向けの放送を日本でも放送した印象が強かったですに、つきますね。個人的に興味がでたのはHUMANITY、ピクミンを彷彿させる団体さんご案内ゲーム。ストリートファイターⅥもⅤ路線を継承・・・・というか完全に海外を意識した作りになってますね~バイオハザードRE:4、森川ボイスのレオンがめっちゃかっこいい!ってとこかな?商材としてみると国内では通好みのラインナップだなーってのは感じました。 「コメント欄ネタ」カテゴリの最新記事 続々々・ファミ通ランキングの信ぴょう性は? 誰のためのコメント欄か、ちょっとだけ話をしておきます ゲームはグラ!グラフィックが素晴らしいゲームはそれもセールスポイント! 「SWITCHが売れた!PSは爆死!」みたいな話、もうウンザリなんですよね なんかしゃべり場に質問が来てるんですが、 “パニックセール”って誰が言った!? PS5年末セールにモノ申す! PS5の健闘ぶりが見える!出荷台数差を超えたパッケージ版の売上データに注目 PS5のソフトは賞味期限2週間、 モンスターハンターシリーズ、最高傑作は? 真面目に解説 ワイルズ楽しんでいます。 末永く使うハードはやっぱり新品! (謎の勢力)PS5には期待できない 今後どうなる?PS5パッケージソフトの売り上げ! ここがすごいよパルワールド < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (15) 1. めりお 2023年02月26日 23:40 6月のイベントでは今回よりもだいぶ豪華なラインナップが来るとも言われているので、E3時期は期待ですね。 2. ジムライニャン 2023年02月27日 07:18 自分のコメントが記事に採用されるとは… あのコメントは良くも悪くもって意味合いですね。 日本を含む世界向けは充実しつつはあるけど 日本では原神がヒットしているようにアニメ調のキャラが 主体のゲームも強いですからね。 やっぱユーザーは日本だけの発表会してほしいと 思っているんじゃないかな? 前はゲームショウ直前に開催されていたのですけどね。 3. まう 2023年02月27日 12:01 今回のState of Playは、確かに、玄人好みに内容ですね。 バルダーズ・ゲートやスーサイド・スクワッドなどは、一般人には著名なものではないです。 バルダーズ・ゲートは、DQやFFの元になったWizやウルティマのさらに元になったテーブルトークRPGのD&D(ドラゴン&ダンジョン)やAD&D(アドバンスドD&D)をベースにしたコンピュータRPGです。ハクスラ型のRPGとしては、ディアブロシリーズに匹敵するシリーズです。PCでは4作発売されていますし、CSへの移植(Baldur's Gate - PlayStation 4 Enhanced Edition by Skybound Games)も一応あります。TRPGがベースなので、シナリオはしっかりとしています。 スーサイド・スクワッドは、Marvelに比べると知名度が薄いDCの悪役によるユニットですね。ハーレイクインが有名ですが。 ゲームとしては面白そうですが、一般人には刺さらないでしょう。スーパーマンとかバットマンは知っていても、そもそもスーサイド・スクワッドやジャスティスリーグは知らないでしょう。 紹介されたゲームは全体的にクォリティは高そうだから、口コミなどで拡がるのを期待します。 4. まう 2023年02月27日 12:02 バルダーズゲート3は、PS5/PCのマルチで、XBがないのが話題になっています。 開発会社が、XSSへの移植が完全にできない(マルチ画面が性能的に難しいとのこと)ので、発表できないとしています。 XSSへの発売が、XBプラットフォームでの発売の最低条件のようです。 5. g 2023年02月27日 16:36 ステプレって僕にとってはほぼ毎回世界向けの放送を日本でも放送している感じなので、ちゃんと見た放送自体がほとんどないです。 ハードのプロモーションビデオは世界共通でいいですが、 ソフトの放送は各地域に合わせたものにしてほしいですね。 今のSIEは地域別の宣伝を軽視するようになってて、 年々xboxみたいによくわからないゲームを推してくる存在になっています。 5年前なんてPS向けに作っていたゲームに 後からスイッチが乗っかる感じだったのに、 今じゃ日本向けのゲームはニンダイが第一報で、 5年前とは完全に立場が逆転しています。 このへんが僕がPS5への関心が高まってこない理由ですね。 6. まう 2023年02月28日 00:27 >> 5.gさん SIEは、世界で共通の映像を配信していますね。説明の言語だけを変更して。 でも、ニンテンドーダイレクトも、日本語版と英語版もそれほど大きな差はありません。日本語版をベースに海外で通用しそうもないゲーム1つか2つを洋ゲームに差し替えていたり、ピックアップが国産ゲーム中心か海外のインディー中心かくらいの差しかないです。 日本語版も英語版も、メインコンテンツは「任天堂ファースト」+「中堅メーカーの国産のゲーム」となっています。 PSは、大手海外サードゲームや大手国内サードをゲームを万遍なく紹介しているので、洋ゲーが多いように感じますね。 この傾向は、PS市場とSwitch市場の状況を端的に表しています。 PS市場は、SIEファースト、大手海外サード、大手国内サード Switch市場は、任天堂ファースト、中堅国内サード、国内外のインディーズ というに色分けがされているように思います。 7. ジムライニャン 2023年02月28日 07:33 自分はSTATE OP PLAYとニンテンドーダイレクトに 大きな差はないようには見えませんですけどね。 ニンテンドーダイレクトは日本向けに作っていて その国ごとに作品を入れ替えていくスタイルだと認識。 まあSwitch市場に中堅国内サードが集まっているって いう意見には同意。 アニメ調の美少女キャラが主体のゲームが多くなって きましたので。 8. モト 2023年02月28日 09:21 単純に、ニンテンドーダイレクトとソニーのそれとでは注目度が段違いなので、大手であれ中堅であれインディーであれ、ニンダイで扱って欲しいというのがメーカーの本音でしょう 去年発売されたスクエニの新規シミュレーションゲームでも、ニンダイで紹介されたトライアングルストラテジーとステプレで紹介されたディオフィールドクロニクルとでは雲泥の差が生じていますし(これはソフト自体の出来にも左右されているでしょうが) 都会(ニンダイ)で宣伝するか、田舎(ステプレ)で宣伝するかという話ですね 9. まう 2023年02月28日 11:00 >> 8. モトさん 本当は逆かも。 地方都市の大イベントがニンテンドーダイレクトで、大都市の小イベントがState of Play。 地方都市だから目立っているだけかも。 大都市の大イベントが本来Show Caseだから、これはしばらく開催されていないです。 ちなみに、同じような世界レベルの大イベントであるTGAではどちらが注目されましたか? まあこういう比較しても仕方がないですが。 10. バビロン 2023年02月28日 12:06 ネットの世界で都会田舎を語ってもナンセンス 別に競う必要はなさそうですが、そこまでして優劣をつけたいなら単純な話題性、つまりPV数やトレンドワードなどで語りましょうよ 11. ぬこ 2023年02月28日 12:12 >>9 要するにPS Show Caseが東京オリンピックで、ニンダイが彦根のゆるキャラまつりってことなんぬ? ぬは彦根のゆるキャラまつりの方が好きなんぬ。 13. モト 2023年02月28日 12:14 >>9 チャンネル登録者数 Nintendo(日本) 250万人 Nintendo(米国) 886万人 PlayStation 1470万人 動画閲覧数 ニンダイ(日本) 242万回 ニンダイ(米国) 536万回 ステプレ(日本語) 12万回 ステプレ(英語) 124万回 ステプレ(SUBTITLED) 29万回 こうして見るとチャンネル登録者数ではPSの方が多いのに閲覧数では歴然たる差が出てしまってるんですよねー PSチャンネル登録者数のハリボテ感が凄い…謂わばかつての大都市、ゴーストタウンといったところ? 14. まう 2023年02月28日 14:55 >> 13. モトさん SIEからすれば、State of Playは、Show CaseやExperienceに比べてとグレードが落ちますからね。AB買収への影響を鑑みて、昨年はShow Caseは開催されていないです。 また、昔のようにShow CaseやState of Playなどのお祭りに頼らなくても、各社独自にPSソフトの宣伝はされておりちゃんと結果を出していますね。 15. g 2023年02月28日 16:50 まうさんの言うPS市場とSwitch市場の色分けは僕も同意しますが、 僕が興味があるのは任天堂、大手国内サード、中堅国内サードだから、 海外メインのSIEのゲーム紹介は自分がやらないゲームを推されてつまらないわけです。 僕にとっては今のSIEはソフトに対する考え方がほぼ海外メーカーなので、 マイクロソフトやEAなんかと同じグループに入っています。 洋ゲー好きな人には刺さるんだろうけど、僕にとっては昔はよかったね、 昔は自分たちのためによくやってくれたんだけど、という存在になりつつあります。 日本市場の特殊性を考えたら仕方ない面があるんだけど、 そこに正面から向き合ってる任天堂と例外扱いのSIEじゃ、 日本のユーザーからのウケが違うのは当然だと思いますけどね。 16. めりお 2023年02月28日 19:52 この間のニンダイで発表されたぼく夏系ゲームは本来はPSのほうで出ていたタイトルですよね。そういったものを切り捨てて今の状況になっているわけで、任天堂タイトルに加えてダンガンロンパのスタッフの新作などニンダイでは日本向けの様々なジャンルのゲームが紹介されるイベントであることによって、少なくとも国内ではPSの配信イベントよりも遥かに高い注目度のあるものになっていますし、メーカー側もその注目度の高さを利用して初報をニンダイで、ということも多いと思います。 コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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あのコメントは良くも悪くもって意味合いですね。
日本を含む世界向けは充実しつつはあるけど
日本では原神がヒットしているようにアニメ調のキャラが
主体のゲームも強いですからね。
やっぱユーザーは日本だけの発表会してほしいと
思っているんじゃないかな?
前はゲームショウ直前に開催されていたのですけどね。
バルダーズ・ゲートやスーサイド・スクワッドなどは、一般人には著名なものではないです。
バルダーズ・ゲートは、DQやFFの元になったWizやウルティマのさらに元になったテーブルトークRPGのD&D(ドラゴン&ダンジョン)やAD&D(アドバンスドD&D)をベースにしたコンピュータRPGです。ハクスラ型のRPGとしては、ディアブロシリーズに匹敵するシリーズです。PCでは4作発売されていますし、CSへの移植(Baldur's Gate - PlayStation 4 Enhanced Edition by Skybound Games)も一応あります。TRPGがベースなので、シナリオはしっかりとしています。
スーサイド・スクワッドは、Marvelに比べると知名度が薄いDCの悪役によるユニットですね。ハーレイクインが有名ですが。
ゲームとしては面白そうですが、一般人には刺さらないでしょう。スーパーマンとかバットマンは知っていても、そもそもスーサイド・スクワッドやジャスティスリーグは知らないでしょう。
紹介されたゲームは全体的にクォリティは高そうだから、口コミなどで拡がるのを期待します。
開発会社が、XSSへの移植が完全にできない(マルチ画面が性能的に難しいとのこと)ので、発表できないとしています。
XSSへの発売が、XBプラットフォームでの発売の最低条件のようです。
ハードのプロモーションビデオは世界共通でいいですが、
ソフトの放送は各地域に合わせたものにしてほしいですね。
今のSIEは地域別の宣伝を軽視するようになってて、
年々xboxみたいによくわからないゲームを推してくる存在になっています。
5年前なんてPS向けに作っていたゲームに
後からスイッチが乗っかる感じだったのに、
今じゃ日本向けのゲームはニンダイが第一報で、
5年前とは完全に立場が逆転しています。
このへんが僕がPS5への関心が高まってこない理由ですね。
SIEは、世界で共通の映像を配信していますね。説明の言語だけを変更して。
でも、ニンテンドーダイレクトも、日本語版と英語版もそれほど大きな差はありません。日本語版をベースに海外で通用しそうもないゲーム1つか2つを洋ゲームに差し替えていたり、ピックアップが国産ゲーム中心か海外のインディー中心かくらいの差しかないです。
日本語版も英語版も、メインコンテンツは「任天堂ファースト」+「中堅メーカーの国産のゲーム」となっています。
PSは、大手海外サードゲームや大手国内サードをゲームを万遍なく紹介しているので、洋ゲーが多いように感じますね。
この傾向は、PS市場とSwitch市場の状況を端的に表しています。
PS市場は、SIEファースト、大手海外サード、大手国内サード
Switch市場は、任天堂ファースト、中堅国内サード、国内外のインディーズ
というに色分けがされているように思います。
大きな差はないようには見えませんですけどね。
ニンテンドーダイレクトは日本向けに作っていて
その国ごとに作品を入れ替えていくスタイルだと認識。
まあSwitch市場に中堅国内サードが集まっているって
いう意見には同意。
アニメ調の美少女キャラが主体のゲームが多くなって
きましたので。
去年発売されたスクエニの新規シミュレーションゲームでも、ニンダイで紹介されたトライアングルストラテジーとステプレで紹介されたディオフィールドクロニクルとでは雲泥の差が生じていますし(これはソフト自体の出来にも左右されているでしょうが)
都会(ニンダイ)で宣伝するか、田舎(ステプレ)で宣伝するかという話ですね
本当は逆かも。
地方都市の大イベントがニンテンドーダイレクトで、大都市の小イベントがState of Play。
地方都市だから目立っているだけかも。
大都市の大イベントが本来Show Caseだから、これはしばらく開催されていないです。
ちなみに、同じような世界レベルの大イベントであるTGAではどちらが注目されましたか?
まあこういう比較しても仕方がないですが。
別に競う必要はなさそうですが、そこまでして優劣をつけたいなら単純な話題性、つまりPV数やトレンドワードなどで語りましょうよ
要するにPS Show Caseが東京オリンピックで、ニンダイが彦根のゆるキャラまつりってことなんぬ?
ぬは彦根のゆるキャラまつりの方が好きなんぬ。
チャンネル登録者数
Nintendo(日本) 250万人
Nintendo(米国) 886万人
PlayStation 1470万人
動画閲覧数
ニンダイ(日本) 242万回
ニンダイ(米国) 536万回
ステプレ(日本語) 12万回
ステプレ(英語) 124万回
ステプレ(SUBTITLED) 29万回
こうして見るとチャンネル登録者数ではPSの方が多いのに閲覧数では歴然たる差が出てしまってるんですよねー
PSチャンネル登録者数のハリボテ感が凄い…謂わばかつての大都市、ゴーストタウンといったところ?
SIEからすれば、State of Playは、Show CaseやExperienceに比べてとグレードが落ちますからね。AB買収への影響を鑑みて、昨年はShow Caseは開催されていないです。
また、昔のようにShow CaseやState of Playなどのお祭りに頼らなくても、各社独自にPSソフトの宣伝はされておりちゃんと結果を出していますね。
僕が興味があるのは任天堂、大手国内サード、中堅国内サードだから、
海外メインのSIEのゲーム紹介は自分がやらないゲームを推されてつまらないわけです。
僕にとっては今のSIEはソフトに対する考え方がほぼ海外メーカーなので、
マイクロソフトやEAなんかと同じグループに入っています。
洋ゲー好きな人には刺さるんだろうけど、僕にとっては昔はよかったね、
昔は自分たちのためによくやってくれたんだけど、という存在になりつつあります。
日本市場の特殊性を考えたら仕方ない面があるんだけど、
そこに正面から向き合ってる任天堂と例外扱いのSIEじゃ、
日本のユーザーからのウケが違うのは当然だと思いますけどね。