①例えば、遅刻をしかけた人が「あー死ぬかと思った!」と言うことがありますが、これも「途中で死にかけるような事故にあったのかな?」と解釈され、「事故に遭ってないのなら嘘つきだ!」と糾弾なさるのでしょうか?
また漫画で、母が子に「テストの結果さっさと見せなきゃ殺すよ」と言っているコマがありましたが、これを見て「なんて酷い脅迫なんだ、虐待だ!」などと思うのでしょうか?
もしそうなんだとしたら、ASDやADHDには冗談がわからない、比喩表現がわからないという特性がありますから、その傾向があるのかもしれません。
「猫触ったら目痒くなるけど、命を賭して猫カフェにいきます笑」で「命に関わる重度のアレルギーだ!」と勘違いされる方は、そう多くないかと思いますがいかがでしょうか。
②『犬の散歩は許されるのはなぜ?コスプレは無害だけど犬は危険性が高いのに』とも言っていません。随分認知が歪んているようです。
そもそも犬が危険だと言っているなら、私が触るはずはないかと思いますので、そこからもそんな発言をしていないことは、大多数の人にはわかるかと思います。
ただもし私が記憶違いを起こしているようでしたら、そう言ったソースを持ってきてください。