フフフルキノの予言

※この記事は2025年8月11日に執筆しました。

当記事の目的

今後、何らかの誹謗中傷やデマに巻き込まれる可能性を加味して、予めそれらの手口を予測し記録する。

もしそのような事態が発生した際には、以下の有料部分を公開する。

特に当記事執筆時にて、私へのヘイトを向けていると考えられる「ゴMNT」及び「闇チャン!」などを始めとする親ゴMNTアカウント群による攻撃に絞って予測を行う。

想定される誹謗中傷のケース

1.無関係な第三者との同一人物説

…第三者がゴMNTへの批判、もしくはRPの取り消し等の刺激をしてしまい、ゴMNTからの恨みを買う。

それに対し、闇チャン!やタクヤの射撃3000点、wwwなどの親ゴMNTアカウントの中でもジャーナリズム性を示しているアカウントにて、同一人物説を展開する。

フフフルキノ=無関係な第三者
フフフルキノ=犯罪者
→無関係な第三者=犯罪者

という三段論法により、フフフルキノを介した誹謗中傷を行うと考えられる。

これはぎがりお氏の受けた誹謗中傷と同じロジックである。

同一人物説の根拠として挙げられる可能性があるのは、AIの積極的利用、活動時期や文体の類似性などが考えられる。
しかし、いずれの根拠も個人の同定に至ることが困難なものを列挙する他ないと思われる。

論理の破綻を認めざるを得なくなった場合、ぎがりお氏の時と同様に、どちらかのリーク者を名乗る者からのDMを公開し、障害者差別など別方向からの誹謗中傷を行うと考えられる。

2.ゴMNT攻撃者との同一人物説

…フフフルキノの発言や行動を犯罪扱いすることが困難であると判断した場合、ゴMNT攻撃者と同一人物視して誹謗中傷を行ってくることが考えられる。

やまたいこく氏や小日向氏などゴMNTへの批判を喧伝している人物、もしくは超大将氏が候補となる。
これらアカウントが凍結、もしくは作成した記事や動画が削除された時点でゴMNT陣営からの攻撃が開始すると思われる。

まずはタクヤの射撃3000点などがそれを伝える記事を作成、コメント欄で「ネット民の意見」を用意。
その「意見」を参照にフフフルキノとの同一人物説を闇チャンが展開すると考えられる。
こちらのケースでは「誰が見ても明らか」などと、根拠の提示すら行わない可能性もある。

1のケースに比べ、過激な意見が確認されると予測できるが、それらは全て「コメント欄での意見」「ネット民の反応」といった形で投稿者本人の意見であることを避けると思われる。

3.過去の活動などについての誤情報の公開

同一人物説を用いずにこじつけを行うケースは困難であるため、行われないと考えられる。

フフフルキノ単体で提示している情報があまりに少なく、根拠を一から捏造する必要があるため。

事前に提示可能な反論

1.フフフルキノに関するリークは実質的に不可能

フフフルキノの正体について知る人物は、ネットの内外を問わず存在しない

以下の記事にて個人情報を元にしたハッシュを公開しているため、情報の信頼性を第三者が確認することは容易である。

2.フフフルキノ以外の利用アカウントについて

私は、何らかの投稿をしているSNSアカウントをフフフルキノ以外で所持していない。

また、Googleなど含め、ネット上での実名登録は一切していない。
私の顔写真も、他人の投稿含めてネット上には存在していないことを確認している。

3.当記事による予言

これまでに確認されたゴMNTやその関連アカウントによる発言は、客観的根拠を持っていないものが殆どである。
手口も毎回類似しているため、このように予測することは容易である。

予め予測記事を書いておくことで、いざ私が標的になったときに、「私にとって不都合な事実が露見した」という状況にせず、「私の予測した事態になった」という状況にすることが狙いである。

加害傾向から見る思考分析

ゴMNTは「客観性」について、重大な誤解をしていることが確認できる。
客観性とは、誰が見ても同じ結論に辿り着けるような推論となっていること、及び誰でも確認できる内容を根拠としていることである。

一方、彼にとっての「客観性」とは、多くの信頼出来る人間から支持を受けていること、という意味だと誤認していると考えられる。
これは「公共性」と呼ぶべきであり、情報の信頼性には一定の寄与をするが、客観性の代替とはなり得ない。

例えるなら、
UFOを見た証言がいくつかあるから、UFOは間違いなく存在する
と言っているようなものである。

このような形式の詭弁を「衆人に訴える論証」と呼ぶ。

そもそも、これまでの例では、帰納法の悪用による早まった一般化によって、詭弁を正当化させている。

これは私の予想であるが、ゴMNTは自身の提示した説を絶対的事実として信仰すると同時に、その無根拠を補うために事実の捏造を躊躇無く行う狡猾さも持ち合わせてる。

結果、彼の中ではこの説の検証が妄想によってループし、無から正当性を獲得しているのではないかと考えられる。

私にターゲットが向いた際にもこのような思考が確認出来るかは不明だが、恐らく複数の親ゴMNTアカウントが反応を行い、彼にとっての「客観性」を確立させようとしている様はまず確認できると思われる。

被害妄想・誇大妄想・論理的思考の崩壊・手段を選ばない悪質性
これらが最悪な形で交わることで、0から自身の被害妄想を確信させるループを無秩序に発生させる思考回路が完成したのだと思われる。

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