本記事はタイトルの通り、個人撮影したエッチな自撮り動画をバレずに管理するための方法をいくつかご紹介します。
恋人や奥さんにスマホを見られたとき、浮気相手との動画を見られでもしたら…。
想像しただけでも地獄絵図ですよね。
既婚者なら離婚どころか決定的な証拠として裁判でも使われてしまうかも。
そんな事態にならないためには、絶対に見られてはいけません。
この記事では以下の方法をご紹介。
- シークレットアプリを使用し、さらにホーム画面から見えないようにする
- クラウドを利用する
隠し方は色々ですが、この2つのどちらかを使っていればまず問題ないかなと思います。
界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
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シークレットアプリ+見えないように
撮った動画をそのまま標準アプリ内に残していませんか?
スマホ見られたときにバレちゃいますよ!
ということで、撮った動画や写真はシークレットアプリに保存してしまいましょう。
ロックがかかりますし、勝手に見られることもありません。
僕がいつも使っているのは『Key』というアプリです。
無料で使えるので特にデメリットはありません。
このアプリは使い方が単純なのでとてもわかりやすいんですよね。
本記事ではiPhoneでの操作画面で説明していますが、Androidでも基本的には同じ操作になります。
Keyを開くと下図のようなロック画面になります。

顔認証や指紋認証にも対応しています。
ロックを解除すると保存されたファイルが表示されます。

使い方はKeyを開いて動画や写真が保存されているアプリ内からファイルを選択するだけ。
逆にKeyから標準アプリに送ることもできます。
以下で簡単に操作方法をご紹介します。
Keyに動画や写真を取り込む
まずは撮影した動画を取り込む操作です。
アプリを開き、右下の+ボタンをタップします。

別アプリの保存フォルダにアクセスするので隠したいファイルを選択して、下の保存をタップします。

保存が完了すると元ファイルを削除するか選択できます。残しておくとマズいことにもなりかねないので、削除を選択しておくといいかなと思います。

削除されたらOKをタップで完了です。

Keyから動画や写真を取り出す
続いてはKey内にあるファイルを取り出す場合の操作です。
取り出したいファイルを開き、右下の・・・をタップします。

4つのアイコンが表示されるので一番上のアイコンをタップします。

出力先が表示されるので画像を保存選択します。

これで保存完了です。
保存先のアプリを開いてファイルが保存されているか確認しましょう。
ホーム画面から見えないようにする
シークレットアプリを使うとアプリ内のファイルを見られることはないですが、シークレットアプリを使っているということは分かってしまいます。
つまり、"何か隠している"ということはバレてしまうんですよね。
それもマズい…。
ということで、シークレットアプリ自体をパッと見分からないように隠してしまうこともできます。
ただ、僕はiPhoneユーザーなのでAndroidでも同じ事ができるかはわかりかねます。申し訳ありません。
ぜひ試してみてください。
この動画のようになります。音声はありません。
いくつかのアプリを入れたフォルダを作成し、そのフォルダの2ページ目に入れておきます。
1ページめのアプリがいっぱいにならなくても2ページ目を作る事ができるのでホーム画面からは見えません。
ただ、隅々まで細かく探されると見つかってしまいますが(笑)
それじゃぁ困る!絶対に見つからない隠し場所じゃなきゃダメなんだ!というかたは、次にご紹介するクラウドを利用する方法で管理してはどうでしょうか。
クラウドを利用する
今やファイル管理の常識のような存在になったクラウドストレージです。
ビジネスで使われる事が多いですが、自撮り動画などの隠したいファイルの保存先にも十分使えます。
クラウド側にファイルを全て保存しておけばスマホ内に残しておく必要がないので、スマホを隅々まで見られてもあやしいファイルやアプリが見つかる事はありません。
本記事でオススメするのはAndroidでもiPhoneでも使える4つのクラウドストレージです。
- MEGA
- box
- Amazon Photo
- Google Drive
この4つなら使いやすく信頼性もあるためどれを選んでもまず問題ないと思います。
MEGA
MEGAは無料で利用できるストレージ容量が50GBもあり、ストレージサービスの中では最大容量です。
50GBもあればかなりの数の自撮り動画を保存しておく事ができますね。
さらに利用している端末内の写真や動画を自動的にクラウド内にバックアップする機能もあるので、誤って消してしまうような事があっても安心です。
クラウドストレージの利用がはじめてのかたや、できるだけ無料で使いたいというかたにオススメです。
MEGAのプラン
| プラン名 | 容量 | 月額料金 |
| 無料プラン | 50GB | 無料 |
| プロ・ライト | 400GB | 約600円 |
| プロ Ⅰ | 2TB | 約1,250円 |
| プロ Ⅱ | 8TB | 約2,500円 |
| プロ Ⅲ | 16TB | 約3,800円 |
box
boxの特徴はなんといってもセキュリティと使い勝手。
そのセキュリティの強さや使い勝手の良さから企業型クラウドストレージの中でも世界中の企業が利用し、圧倒的なシェア率を誇っています。
でも個人が使うのはどうなの?というところですが、もちろん個人が使うのにも適しています。
無料で使える容量が10GBあるので個人撮影した動画を保存しておくのにも十分です。
boxのプラン
| プラン名 | 容量 | 月額料金 |
| 無料プラン | 10GB | 無料 |
| Personal Proプラン | 100GB | 1,200円 |
Amazon Photo
Amazon Photoの特徴はなんといっても写真の保存が容量無制限というところ。
圧縮されることもなくそのままの大きさで保存されるのでクラウドからダウンロードした時でも画像の劣化がありません。
ただ、容量無制限にするにはAmazonプライム会員である事が条件になります。
Amazonプライムの会員特典はこのPhotoだけでなく、お急ぎ便が無料だったり Prime Videoが見放題だったりと沢山の特典が付いてくるのでコスパがとてもいいです。
Photoの動画保存に関しては5GBの容量制限がありますので、他のクラウドに比べて少し少ないですね。
Amazon Photoのプラン
| プラン名 | 容量 | 月額料金 |
| フォトストレージ | 無制限 | 500円(プライム会員価格) |
| ビデオストレージ | 5GB | 500円(プライム会員価格) |
| 100GBプラン | 100GB | 250円 |
| 1Tプラン | 1TB | 1,300円 |
| 2Tプラン | 2TB | 2,600円 |
Google Drive
Google運営のクラウドストレージサービスがGoogle Driveです。
無料で利用できる容量は15GBなので大きめですね。
ただ、GmailやGoogle Photoとストレージを共有しているのでそっちで容量を使っていると保存できる動画の数も限られてしまうので気をつけましょう。
Google Driveのプラン
| プラン名 | 容量 | 月額料金 |
| 無料プラン | 15GB | 無料 |
| 100GBプラン | 100GB | 250円 |
| 2TBプラン | 2TB | 1,300円 |
| 10TBプラン | 10TB | 6,500円 |
| 20TBプラン | 20TB | 13,000円 |
| 30TBプラン | 30TB | 19,500円 |
動画や写真をバレずに管理するポイント
この記事でご紹介したのは
- シークレットアプリを使ってロックをかける+ホーム画面から見えなくする
- クラウドストレージサービスを利用する
この2つです。
どちらも僕が使っている方法なのでバレる事はないですが、より確実なのはクラウドストレージを利用する方法です。
各社アプリがありますが、アプリではなくウェブからアクセスするようにすれば絶対にバレる事はないでしょう。
好きなだけ自撮り動画を撮って楽しみましょう!
