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Conversation

ラケルタの証言 ラケルタ: 「私は人間ではなく哺乳類でもありません。非常に古いレプティリアン種族に属する存在です。 私たちは地球の現住生命体であり、何百万年もの間この地球(テラ)に存在し続けてきました。 私たちの発祥地は間違いなく地球です。 この惑星は本来、私たちのものであり、人類のものではありません。 しかし、私たちを宗教、とくにキリスト教では、爬虫類的存在を邪悪と描いています。 しかし、それは誤解です。古代の多くの部族ー例えば、古代エジプト人やマヤ人などは、私たちを "神" として崇拝していました。 しかし後に形成されたキリスト教は、我々の存在を "堕天使" や "蛇" といった形で否定的に描きました。 それは「エロヒム」と呼ばれる他の宇宙種族が、人類に対して私たちを悪と印象づける教育を施したためです。 人類はエロヒムという別の宇宙存在に、遺伝子操作によって人工的に創られた種族です。 あなた方が "進化論" と呼ぶものは、意図的な遺伝子操作の痕跡なのです。」 ※創世記では、アヌンナキはエロヒムと記されています。
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