緋密

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緋密
@NeKuRo_96
矛盾ばっかの愚か者の秘密。
心の中の全てnote.com/himitsu_secretJoined April 2023

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昔のことを後悔しなくてもいい。 もう過去は変えられないし、あの時はあれが1番の最善だと思っていたんだから。間違えでも正解でもない、あなたなりの答えなのだから。あなたの最善はあなたにしか分からないから必要なのは覚悟のみ。
ぜんぶ本当にぜんぶ幸せだったから。たくさん幸せを貰ってしまったからもういいの、もうあの恋が最後でいい
繊細で優しくて壊れそうなのにいつも強くあろうと必死に前を向こうと努力しているフォロワーが私は心の底から大好きだよ。
本当は忘れられないんじゃなくて忘れたくないんだと思う。貴方を私はまだ過去にしたくないよ
離れていかれそうな気がする 余裕がなくて不安ばかりになっている。本当に私、思ってたより何百倍も好きなんだなって。 依存してしまってごめんね 重くてごめん 私だけが君を見てるような気持ちになる。保険をかけなきゃ君を手放せないみたい。
愛してしまう前にやめてしまえば良かった。でもきっと、それが出来ないくらいに愛してしまったのだと思う。
大丈夫、大丈夫だよ、涙が出るのも息が苦しいのも生きるのが辛いのもぜんぶ貴方が頑張ってる証拠。 何も自分を責めなくていいからね、 すっっっごく偉いよ、 今日もお疲れ様、おやすみ
本当はダメだけれど 毎日依存出来る人が欲しくなる。 誰でもいいわけじゃないけれど縋るものがないと苦しくて生きていけないや。
体はいつか老化していって朽ちて土に帰っていくくせに、心はどうすんのさ。気持ちだけは誰かの心の中に残るなんてずるいよな。
どうしても、切っても切れない関係はある。例えば親子だったり兄弟だったり時には夫婦だったり、でもきっと近くにいる存在が私なしで変わっていく事に寂しさを感じてしまう。嫉妬してしまう。でもきっと私も変わっていかなくちゃいけなくて気持ちを消化しなくちゃいけなくてでも、解決方法がなくて困る
わたしのためにわたしの大切な人が誰かが我慢するのは耐えられなくて、でも心は独占欲だったり汚い欲に塗れてて、どうしたらいいのだろう
つい好きを伝えたくなる大切な人がいた。すきの後を知ってしまった。終わりがあることもわかっていたけど実際終わったときどうしようもなく悲しかった。幸せだったからこそ辛かった思い出よりも余計に鮮明に残っていて、まるで夏の花火のように鮮やかだった。
きっと忘れられずに何回も思い出していくうちに薄れていくから、あなたのこと、いつか大丈夫になるから
死にたいと消えたいってほぼ結果は一緒だから同意味ってされるけど 死にたいの意味合いよりも何もかも最初から無かったことにしたい、消えたいって意味の方が私たちには合ってるのかもしれない。
こんな暗い夜にどれだけ自分を殺そうとしたのだろう。恨んだのだろう。それでも深い夜が心底心地良かった。明日が来ることを望まないで今日のこの一瞬が永遠に続いて欲しいとさえも思った。でも朝日が昇るあの瞬間を美しいとも思った。だからまだわたしは息をしているのだろう、
君を好きでいるのをやめても君が好きだったものは私の中でずっと残るから少し切ないな
もうこんな恋はしたくない。幸せなのに辛いなんて私には耐えられない。一時の幸せのために辛さも享受するなんてそんな弱い人にはなりたくない。だから好きになっても愛してしまってももう繰り返さない。きっと愛してはいけない。
心が無理だと悲鳴をあげてる それでも、まだ私は辛さを見続けなければいけないのか。
あなたしか居ないという盲目的な恋は大抵、いつか冷めるものだ。沢山いる中であなたがいいって思えるならそれは素敵な恋だ。
誰かを頼ったり縋ったり依存したりしててもさ、結局ひとりで生きていけんだよ。朝目が覚めても1人なんだよ、苦しくて悲しいなほんと。
幸せとまではいかなくても不幸にはならないで居て、せめて私の隣にいて欲しかったけど無理だからせめてあなたのこれからが笑顔でありますように。
愛と呼べるような綺麗なものじゃなくていい。執念に似た狂気でもいい。離れていかない確証がある愛が切に欲しい。
君はまだ私の事を覚えていてくれていますか、あなたの気持ちが私と同じならどれほど良かったか
あなたが隣に居たらきっと、一人で見るよりずっと世界が色を持って輝いて見えたのです。あなたと見るから素敵なのです、といつか好きな人に伝えてみたい。
ずっとあなたへの愛が残ってる。後からこんな情けないこと言っちゃってごめん。私の大好きはまだ終わってくれないみたい
好きの先を知るよりも、ぬるま湯に浸かっているぐらいの小さな幸せがずっと続けばいいと思う。好きのその先には君と離れる選択肢も少なからずあるわけで。それがなによりも怖い。
毎回泣きたくなる時に思う、 この世界に居場所なんて無いし 私には生きづらい、これから先どうしようって。
あの時の声に出せなかった思いを 今言葉にできるのならそれは君が過去をちゃんと見ている証だよ。 だからなんも変われてないなんて言うな。十分前を向けてるよ、努力できてるよ。それは認めてあげていいものだ、誰かに何を言われようが私が何度だって言おう。君は頑張ってるよ。
人間ってのは同じ辛さを1度体験しなきゃ他人の気持ちなんて理解できないよ。辛さを分かろうとする人ならまだしも理解できない人に理解して欲しいなんて無理。
甘えたい欲を好きな人で満たすのはほんとうにやめたい。自分がすごく弱いのを実感してしまう
まだわたしこの人の声が大好きだから、聞けば聞くほどこの思いは溢れ出すし徐々に苦しくなって痛む胸を見ないふりすることできないんだなってことにまた気付いた。
情に脆いくせに沢山抱え込んで考えすぎる私は本当に馬鹿だ。 もう今にも泣きそうだ。なんでこんな他の人のためを思って辛い思いをしなきゃならないのだろう、 また今日も眠れない
愛する人にはやっぱり幸せでいて欲しい。その隣に居られたらもっと幸せって考え方でいたい
死んだら全部0になる。わたしはその0を楽だと思っている。 だって良いことも悪いことも全部なくなる。幸せが無くなるのを悲しむことよりも辛さが無くなる安心感と楽が死には多いから。 誰か教えてくれよ、納得するような死んじゃいけない理由ってやつ
自分が居なくても世の中は回っていくの、わかってるよ。 私じゃなくたって別にいいことぐらいずっと前から知ってるよ。 それでも悲しいんだよ
いつからか離れてしまった私達はもう二度とあの頃の2人に戻ることなんて出来ないのに未だに好きがずっと溢れてる
大丈夫と安心させているはずなのに本当は苦しめてることちゃんと分かっていて。それでも大丈夫がないと泣きそうになる。
何度悔いても取り戻せないことはある。振り返ってももうそこには居ない人だっている。走って進んでもいつか疲れて立ち止まる。全部ずっとは続かないことばかりだから、ゆっくり歩いて行きませんか。
君を愛せなくなっても君が好きだった音楽はまだ好きできっとこれからも好きな音楽として残るだろうし、タバコの存在を見つける度に思い出は蘇るしきっと君がいなくても君を忘れることなんて出来ないから、まだ好きでいるよ。
ねぇいつまで失くしたものを数えて感傷に浸って、自分で傷口を深くするつもりなの。いつまで今に目を向けないつもりなのか。もう歩けるだろう。もう誰かのせいや為にしなくても立てるだろう。
些細なことでも不安が募って、やらなきゃいけないことが増える。 何をしてもどこにいても不安だけは消えてくれないな
結局死にたくなっても消えたくなってもその心を受け止めれば受け止めるほど辛くて、だから見ないふりをするしかないのです。
別にね、あなたの居場所が死んだ後に見える場所にあっても。生きてて見つかる場所でもいいの。必ずしも生きててなんて言わないしさよならの時にお疲れ様なんて言わない。それを言えばまるであなたの人生がここで終わるような気がするから。肯定も否定もしないよ。
自分を正当化しなきゃ心が壊れそうな時もある。本当にこれで良かったの?って自分に疑問を抱いてしまう。信じたくても信じれない言葉もある。大丈夫って信じ込ませるための自分を守るための正当化と嘘。
あなたから欲しい言葉は沢山あるけれど、それを貰ったら元には戻れなくなるからそれなら一生思いを伝えず友達でいたい。
まだあの頃の日々が愛おしくて思い出して切なくなって、それでも幸せだったと最終的に思う。ほんと君は私から見たらいい人過ぎたんだ。まるで遅延性の毒みたいだよ、でも君は苦くなくて甘かった。だから毒なんて気付けなかったよ、
手を掴んでいられなくてごめんね。自信なくて、あなたを手放してしまった。私が離したら終わってしまうなんて分かりきってたのに。
好きの程度がわからない。 友愛に近いのか恋愛に近いのか、執着に近いような。離れていかれたら寂しいような。私だけを見て頼って欲しいような。 正体不明の痛みが心にあって苦しい。
恋って極端に言ったら無駄な事だ。どうでもいいことを話す必要も感じない。固執や甘え縋りたいという感情に近いはずなんだ。でも多分本当に何もかも貴方と共有したい、愛しい、と感じたことがないからなのかもしれない
誰かがわたしを否定したとする。当然ながら思考は十人十色だと理解している。それでもやっぱり少し苛立ちを覚える。頭と心が一致するのは難しいしどちらか一方に意見を揃えるのも難しい。目に見える頭かはたまた目に見えない心か、どちらを信じようか
自分を愛すってさ多分家族や他人を愛することよりも難しい。私の中にいる私はずっとどこかに隠れてて例え私自身が探しても見つからない。目にも見えない。カタチにはならない。ほんと、どうやって愛すんだよ
初めて本気で 愛してると言いたい人ができた。 でもその言葉が相手の重荷になる気がして口を噤んでいたのに心が勝手に、あぁもう私は馬鹿だ。
お互いに好きだなって思いながら関わる時期が1番すきだ。だってありもしない根拠もない未来があると信じて、恋してるあの錯覚にも近い感情がとても心地よくて胸が暖かかった。
夜はとことん人をダメにさせる、 また後悔が積み重なって歩く歩幅を狭くする、消えてしまいたいな。
幸せも不幸も辛さも苦しさも全部私がここにいるから生まれるものばかりで、それならいっその事根源の私が消えれば解決で。そこに心とか想いなど万が一にも入る隙間すら無くて。全て努力よりも結果なんだろう
君のいた過去を未来に出来たらって時々強く思ってしまうよ。ダメだね、全然まだ好きだ。こんな寒い夜はあなたが居たらどんなに良かったかな