【再生の道離脱まとめ】
訂正依頼に基づき、訂正が続き混乱を招いておりますので、
まとめました。
■事実
船本優月は再生の道を離脱
■離脱後の感想
石丸さん、再生の道事務局のみなさま、再生の道メンバー、応援してくださった全てのみなさまには感謝しかありません
■離党・クビ発言について(深堀りします)
石丸さんおよび再生の道事務局は関係ありません。
再生の道メンバー内で、
AかBという投票先があり、私はBに投票。
しかし、投票先B=離党とみなすという声がでてきた。
Bに投票したら離党とみなすと言われようが、自分の選択先を変えなかったので、B=離党を選択。
AとBはあくまで投票先であり、結果的に党としてAで進めることとなった場合は、党の判断として従い、党に残り活動すると考えていた私は、今回の離党を"事実上のクビ"と認識し、表現
■訂正事項①(詳細経緯発表時期について)
離脱の経緯を「党の正式発表後にお伝えする」と記載
⇒事務局より党の正式発表は未定という指摘をいただき、
あくまで党の正式発表があるというのは、
党としてのネクストアクションとして、正式発表があるものという私の推測による発言であったため、訂正
■訂正事項②(クビという表現について)
離脱について当初「卒業」と記載したため、お祝いのお声をいただいておりましたが、個人的な心境として、今回は“事実上の”クビと考えていたので、おめでとうと言われるのは悲しくなるため、お祝いはやめてくださいと追記
⇒クビという記載について再生の道メンバーより訂正依頼
⇒適切な言葉が見つからなかったため、詳細をお話しする際までに適切な言葉をみつける旨を記載
以上です。
今話せることはこれが全てです。
適切なタイミングが来ましたら詳細をお話いたしますので、
気にしていただける方はそれまでお待ちくださいませ
そして、私自身は離党したからと言って、
再生の道の理念は間違ってないと思っておりますので、
変わらず、今までどおり、私の気の赴くままに活動は続けてまいります。