青森県警警部補ら、性的暴行無罪主張

 レンタルルームで女子高校生に性的暴行を加えたとして、不同意性交罪に問われた青森県警機動隊警部補佐々木淳被告(53)と、元住職水野良章被告(46)は7日、青森地裁の初公判で「同意があった」と無罪を主張した。

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