おっしゃる通り同じ土俵に立っていない人への説明はとても大変ですし、もうそんな人たちにXでわかってもらおうという気はなくしました。
それでも相手が学生さんであることが明らかなら、話すことそのものが糧になるだろうし話すようにしています。あと喉元くらいまでは理解してくれてると思った方からは、私にないアイデアが出てくる可能性があるので。
上記に当てはまらない人、読解力がないように私が感じた人は、まともに取り合ってません。私の時間と労力を削って、なんでそんなおもしろくないものの相手をしなければならないのかわかりません。
そういう人は、私が社会の仕組みとして完成させておろしたとき、自分たちの得られる恩恵やメリットに初めて気づくんだと思います。
それでいいです。