「不適切なリアクションはしていない」と主張されていますが、こちらで確認した監査ログには、明確に該当行為が記録されています。これを否定するのであれば、まずその根拠を提示していただきたいところです。
また、当該ユーザーは別件でサーバールール第5条(喧嘩・過剰な言い争いの禁止)にも違反しており、こちらについても記録とスクリーンショットを保管しています。発言内容についてはログも取得済みであり、客観的な証拠はすでに揃っています。
「やっていない」という発言との間に齟齬がある以上、事実関係の再確認を求めるのは当然の対応です。意図的な虚偽の発言であるならば、それ自体が別の問題を構成する可能性もあります。
このような状況下で、なお彼の主張を支持されるのであれば、その判断と責任についても今後問われることになります
なお、今回の件においては、他にも処罰に値する行為が確認されていました。しかしながら、行動を改める機会を与えるという趣旨から、最も重い処分には至らせず、W4相当(5日間の期間BAN)にとどめる判断を下しました。
この判断がいかに寛容であり、機会を与える意図に基づいたものであるかは、冷静にご判断いただけるはずです。それでもなお不服を申し立てるのであれば、当初見送った処分内容についても再評価が必要になる可能性があります。
これは「温情判決」と言っても差し支えないのではないでしょうか?
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@JapanjamAirlines
1 month ago