当然ですが、モデレーターという立場であっても、何をしても許される、罰されないわけではありません。
実際、過去に当グループのモデレーターが不適切なコマンド行使を行い、謹慎処分となった事例がございます。
その際は、被害を受けた方が正規の手順で報告を行い、さらにコマンド使用のログという明確な証拠も確認できたため、正式な処分に至りました。
このように、証拠があって初めて、私たちも責任ある対応を取ることが可能となるのです。
仮に証拠が存在しなければ、そして現行犯でもない限り、誰かを処罰することは不当な対応となりかねません。
そのため、「証拠の有無」が判断における極めて重要な要素であることを、どうかご理解いただければ幸いです
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@ひょうまボール
2 months ago