もちろん、一般ユーザーに対して「パッチが適用されました」と個別に通知されることがないのは承知しております。
また、バイアス指摘を行った本人であっても、X AIの内部ログに直接アクセスできないことも理解しています。
そのため私は現在、チームID・ユーザーID・フィードバックナンバー等を元に、X AIサポートとやり取りを行い、仕様変更の確認を進めているという形になります。
これは非公開のログに対して正式な手続きを通じて照会・確認を受けているという立場です。
なお、提示した画像JSONは、仕様変更時の通知ログではなく、あくまでフィードバック時に返された内容ですので、
形式的に誤解を招いた可能性がある点は認識しており、必要に応じて訂正・削除も検討いたします。
いずれにしても、実際に応答挙動が変更され、それが他のユーザーにも波及していること自体が、最大の根拠であると考えています。