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家庭裁判所の判断や弁護士からの主張で傷付いている方。 真に受け無いで下さい。 断絶されたり、悔しい事はたくさん有ると思います。 私も最高裁までやり、自ら帰って来た長男を再び連れ去られました。 しかし、裁判所に正義や正解等有りません。 個別背景も見ず、時には共産主義の調査官や裁判官の思想により結論が導き出されたり、ただ思考停止で数十年前の有り方をなぞったり、無条件に弱いとされる方に肩入れしたり。 実際に私の担当調査官は、 【私は女性であり母だから女性の視点で見ます】と発言しました。 相手弁護士は、最初に直接話した時に、 【お子さんを思うなら、お母さんが育てるのが子供の幸せだと決まっている】と戯言を言いました。 その弁護士は私とは話した事も無く、 母親の人となりも知らず、1回しか有った事が無いとの事でした。 浅いにも程が有ります。 このような人達に人の人生を左右させる資格なんて有りません。 失う物や不条理、悔しさ諸々有ると思います。 ただ、こんな人達に心を壊され無いで欲しいです。 子供との縁は、こんな人達に壊せません。 眼中に有りません。 真に受けず毅然と戦いましょう。