日本のmRNA爆弾:2100万件のワクチン記録から注射後数カ月で死亡が急増:
日本の画期的な独自調査は、mRNA ワクチン接種後の遅発性の致死的な有害事象が、実在していることを示しており、我那覇真子さんと、この調査結果について話し合いました。
日本の団体「mRNAワクチン中止を求める国民連合」は、FOIAの要請を通じて2,100万件以上の公式ワクチン接種記録を入手ました。
村上康文東京理科大学名誉教授が主導した分析により、mRNAワクチン接種の90〜120日後に、大規模な隠れた死亡ピークが発生し、ブースター接種が累積するほど、早期死亡に関連していたことが明らかになりました。
数週間前、彼らのチームは記者会見を開き、これらの憂慮すべき調査結果を概説しました。
データの収集方法:
日本政府は、個人レベルの詳細なワクチン接種と死亡データを公然と提供していません。
秘密を突破するために、全国の350人のボランティアを対象に、地方自治体の「FOIA」形式での要請をおこない、バッチ番号、ワクチン接種日、死亡記録(全死因死亡率)を照合させた公式記録を入手しました。
これまでに取得した記録の合計:2,500万件に及び、
データフィールドには、ワクチン接種日、ワクチンのブランド、バッチ番号、年齢階層、および死亡の有無 (全原因) が含まれています。
一部の自治体は記録の公開を続けている一方で、他の自治体は、これらのデータ開示に抵抗しているため、データ収集は進行中ですが、
データベースは、次の場所で表示できます stop-mrna.sakura.ne.jp/db/lot_totaliz
ワクチン接種直後の死亡が、クラスター化するのではなく、最も高い死亡率は注射後90〜120日で発生していましたが、
ワクチン未接種のグループでは、そのようなピークは観察されませんでした。
より多くのmRNAワクチン累積接種回数 = より早い死のピークがある:
相模原市のデータでは、多くワクチン接種を受けるほど、死亡のピークが早く現れています。
4〜5回接種した患者は、接種90日目ののマークのかなり前に死亡率の急上昇が現れていました。
バッチの変動性:
このデータは、有害なロット間の大きな違いを確認しており、査読済みの文献での調査を裏付けています。
レプリコン mRNAワクチンが一般国民によって拒否されている:
日本の厚労省は、明治精化製薬の自己増幅mRNA注射(CSL SeqirusおよびArcturus Therapeuticsと共同で開発)を承認しましたが、2025年4月の時点での接種はわずか15,000回です。
ユナイテッド・シチズンズ・グループによって推進された、その危険性に対する一般の認識が、大規模な普及を妨げた可能性が高いと考えられています。
レプリコンの攻撃:
メーカーは現在、3回のmRNACOVIDワクチンを接種後にリンパ腫を発症し、治療の回復期の組織中において、腫瘍性のリンパ組織周囲に、ワクチン由来のSスパイク蛋白抗体が認められた、原口一博衆議院議員を訴えている。同氏は、mRNAワクチン接種の中止を政府に訴えている数少ない議員の一人です。
2025年6月2日現在、日本政府は COVID-19ワクチン接種による死亡者数が1,000人以上であることを認めていますが、mRNA製品は依然として市場に出回っています。
日本のデータによって、ワクチン接種後の遅発性死亡率が現実であることが証明され、
現在の各国における安全性監視システムでは、ワクチン接種後死亡などの有害事象は、ほとんど発見されないことを証明しています。
多くの死亡はワクチン接種から数か月後に発生するため、ワクチンと関連付けられることはめったになく、ワクチンの底知れない被害範囲が隠蔽されています。
この盲点は、大量 mRNA 注入プログラムにおいて、
重大な影響を及ぼします。
これらの致命的な注射による遺伝子獲得実験を直ちに中止することが絶対に不可欠です。
ニコラス・ハルシャー、MPH
マッカロー財団の疫学者および財団管理者
Japan’s mRNA Bombshell: 21 Million Vaccine Records Reveal Massive Death Surge Months After Injection thefocalpoints.com/p/japans-mrna-