行きずり考(4分の2)

こんにちは、ポスト田イット乃です。

本題に入る前のこちらのお話を。

ブロガーとしての野心はありません

読んでくださる皆様のおかげで、先月のPVが1000を超えました。

アンチ元様のイタシタ報告に触発されて、私も赤裸々に綴りたくなってしまったのが頻繁でアグレッシブな更新の理由です。もう1つの理由が、たまにやっている社長夫人業で大きな仕事が入ったことです。緊張して、「こんな立場で関わらせて頂いてますが、昔ヤリマンやってまして…。」なんて言えるわけないじゃないですか。働いて下さってる方も聞きたくないじゃないですか。そのためゾーニングしてブログで吐き出しているのです。ありがたいことに、そちらも上手くいきました。では、本題戻ります。

朝にするセックスが好きです

それは今でもそうですが、今から話す話は大学生のときのこと。社会人のお相手を含むグループ旅行したあとに、夜遅くなったので複数人で社会人の方の一人暮らしのお宅に泊めてもらったんですよね。朝になると、バイトがある人たちは帰っていきます。

元々ずっとその方の喋り方が好きで、内心、好きかも、好きかな、やっぱり好きだわとなったときに守備よく彼の自宅で二人きり。これはヤるしかなかろう。彼に彼女がいる?そんなことはとにかく数打ちたい私には関係がない。若いというのは野蛮です。挿入に自信がないとのことで前戯がしっかりあり、彼女がいる方はコンドームを持ってらっしゃるので、とても楽しかったです。

2回目に会ったときには車でドライブしたのですが、私がヤることとレポート課題くらいしか考えていない事が伝わり、疎遠になりました。人間関係が深まらないと性的関係も深まらないのだということを学習しました。好きだった人にありがとう、若い野蛮な私を抱いてくれてありがとう。行きずった4人の中では1番近所に住んでいるのですがもうすることはないでしょう。

 

お読み下さりありがとうございます。

行きずり考(4分の2)

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