こんにちは、ポスト田イット乃です。
カフェラテとシフォンサンドをいただいてます。
4回シリーズで20代のときの行きずりセックスの経験を書いています。
さて本日のお相手は、平田朋義さんです✨。以前こちらのブログでも書きました。
セフレなのに何故か私の父親に会って気に入られてしまう、そんな平田朋義さんです。出会ったときは私は同志社大学の大学生、彼が京都大学の院進まえだったように記憶しています。前回のブログに書いたように、映画デートや騎乗位などをしたんだな……。
行きずりをこなす度に、そこから何かを得ているような気がする私の恋。1人目でヤリチンとのセックスはクソだと悟り、2人目で見た目だけではダメだということがわかり、3人目の平田さんで中身が好きなだけではダメだということがわかる流れになっています。
平田さんのとても自由な生き方はとても好きだけど、いかんせん濡れる見た目じゃないんだもん。男女として抱くとか抱かれるではなくてレゴをはめるように性器を結合させる人です。強姦罪が不同意性交罪に変わったときに思い出したのが平田さんで、ゴムもつけるし同意をきちんと取りに来る。セーフセックス平田さんです。
すごく楽しいわけではないので3児の母としてもうセックスしないけれど、まだ愛してます平田さん。幸せになってほしい。「ビッチになあれ」と言われた子どもは無事に産まれて8歳になりました。
お読み下さりありがとうございます。次回が最終回です。