北海道の匠から
アドバイス
ADVICE 11
「困った時の対応こそが、
アフターサービス」
いい家とは、お客様の満足感を満たすことの出来る家ですが、それは完成し引き渡した時点ではまだ分からないことだと思います。そこに住み始め、日常生活の中で快適さを実感して初めて感じて頂けるモノです。その意味では、トラブルが起こった際にすぐに駆け付けてくれる安心感はとても大きなことだと思います。アフターサービスに関する取り組みも、工務店選びの大きなポイントだと思います。
松嶋 一視
Kazumi Matsushima株式会社ダンホーム 代表取締役
北海道中川郡出身 1967年生まれ
趣味「渓流釣り」
モットー「プラス思考」
松嶋's policy
十勝エリアに合った家造り/Fit in Tokachi
北海道十勝エリアは夏は30度を超え、冬は-30度以下と寒暖の差が非常に大きく厳しい自然環境がとても厳しい地域です。そんな十勝でも快適に過ごせる家を造るにはどうしたらいいか。多種多様な工法の中で行き着いた先が2×6工法です。面で支えるため外部からの力に強いのが特徴で、地震や強風でも耐えられる家が出来上がります。
お客様ごとの快適さを探す/Find comfort
お客様の一人ひとりごとに違う想い、それぞれのライフスタイルに耳を傾け、お客様がどこに快適さを感じるかを見つけ出すことが大切だと考えています。打ち合わせに十分な時間をかけて、同じデザインではなく個性やアイデアを活かし、お客様だけの世界でたった一つの注文住宅をカタチにしていきます。
困った時こそ、駆け付ける/Rush to when in trouble
お客様が困った時こそ、すぐに駆け付けることが信頼を作る上でとても大切だと考えています。家を建てておしまいではなく、そこから何十年もの関係が始まると考えています。そうした暮らしの中で困った時にすぐ駆け付けることで、お客様に安心をお渡しすることができるはずです。また、修理の合間の何気ない、日常会話も含めお客様にとって「自分のことをよく分かってくれている人」として認められることこそが信頼関係と考えます。
松嶋 一視
Kazumi Matsushima株式会社ダンホーム 代表取締役
「寒暖差」×「アフターフォロー」が両立する家・施工実績をご覧になりたい方はこちらへ
Design
「寒暖差」×「アフターフォロー」
子育て世帯 × ビルトインバイクルーム
子供たちの動きが奥様から把握しやすいよう配置されており、子供が中心に集うお家になっています。そこにご主人様の大好きなバイクをリビングから眺めることが出来るビルトインバイクルームを備えています。
モノトーン × オフィス・従業員宿舎
建物をL型に配置することで、外観を大きく表現しました。また、社長様従業員様の動線を考え、使いやすい配置になっています。カラーリングは、外観・内観ともにモノトーン調で落ち着いた雰囲気に仕上げました。
ZEH × 多様動線の家
家の中心に夫婦が仕事をするワーキングスペースを造りました。そこを中心に動線を考え、解放感のある空間に仕上げています。また、ZEHを組み合わせることで、高断熱で省エネ・創エネも実現しています。
絶景を追い求める小さな家
これは「タイニーハウス」と呼ばれるもので、車で運べるモバイルハウスです。設置する場所を固定しないモバイルハウスだからこそ、自分達だけの特別な場所で、特別な時間を過ごすことが出来ます。
3つのCONCEPT
- 1, 十勝エリアで快適に暮らせる家造り
- 2, 十分な打ち合わせで、最適なプランを提案
- 3, 家を建ててから始まる永いお付き合い
「寒暖差に対応。 快適に暮らせる十勝の家」
株式会社ダンホーム danhome inc.
TEL|0155-67-0085
WEB|http://www.dan-home.co.jp/
請負金額 2,300万円(税別)〜