セカンドオピニオンは

大切ですね




沽券に関わる事なので

多くは語りませんが…








どーしても 私が腑に落ちない事


疑問


死の真相





私の中のモヤモヤを


弓削田院長先生に全て 問いかけ


ご親切に丁寧に 分かりやすく


ご回答頂きました





ルルは 苦しむ事なく 逝った事


私は何時間も苦しんで苦しんで命を落としたのでは…


そう想像しただけで可哀想でなりませんでした


先代ルルの想像を絶する苦痛を見て来たので


ルルたんもそうだったなら 可哀想だと





おそらく 


心臓を動かす『腱索』(けんさく)と言う腱が断裂し


一瞬にして呼吸困難になり


急変したのではないかと






「例え 小柳様がご在宅でらしても

例えば目の前に動物病院があって連れて行かれても

蘇生には至らなかった可能性が高いです

なので小柳様はやれる事は全ておやりになりました

ルルちゃんの運命 寿命であったと」



涙が溢れました






「おそらく ルルちゃん本人も

自分が死んだと思っていないのでは

その位 急変する病気なんです」






沢山の事を 私が納得する迄 伺いましたが


一つ一つ 丁寧に 分かりやすくお答え頂き


私の心に刺さった棘が


少しずつ 少しずつ


溶けて行く様でした







最後に院長先生が


「小柳様の家に来た子は 皆 幸せですね

無償の愛で 全身全霊で愛されて

きちんと躾もして貰い 幸せですね」



私にとって 最高で最大限の賛辞を頂きました



弓削田院長先生 有難うございました

大変お世話になりました


心から感謝致します




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