浦島太郎 II
浦島太郎 II
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浦島太郎 II
@kit0157
戦時下から昭和後期の文化などに関心があります。バランスのとれた穏やかなものの見方や考え方が好きです。あと、古い映画、ドラマ、自動車も大して詳しくないですが趣味です。簡単に言えば懐古厨です。どうぞ仲良くして下さい
竜宮城Joined March 2019
浦島太郎 II’s posts
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よく「球場に一茂を置き忘れて帰った話」が長嶋茂雄の面白エピソードとして語られるけど、放置された側(一茂)としては面白くもなんともない話だと思う。なのに、誰もその事を気の毒に思ってくれる人はいない。お父さんが偉大過ぎると息子は大変だ。
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> エスカレーターは歩かず二列で
というのは充分承知しているんだけど、前の人がズンズン歩いてるのに自分が歩くのをやめたら後ろに続く人にウザがられるんじゃなかろうか?という恐れがあるからだろうね
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> 「眠っていたところ突然、強い衝撃を受けて…」
「気づけばベットから投げ出されていました」と説明。
何やらドラマティックな事件性のある書き方をしてるけど、「ベッドから落ちました」ということだと思う
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「自衛隊は人殺し」とか最近はあんまり言われなくなったけど、まだいるんだねこういうこと言う人。この人は《38年間、理科教師として市内の中学校などに勤務し、「教え子を再び戦場に送らない」を信条に教職員組合や「湖北市民アクション」でも活動。》と出てるけど、確かに居た。こーゆー感じの先生
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パンダファンの人はガッカリするだろうけど、フィンランドのような国でも返したということだし、上野動物園も返してもいい頃じゃないかな。
news.yahoo.co.jp/articles/6e0e7
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> クオリティが
カルト宗教 >>> 国家プロジェクト
そんなん当たり前じゃない。カルトは「狂信」であり崇拝こそ全てなんだからカネのかけ方が違う。自由主義国の国家プロジェクトとはワケが違う。
で、この韓鶴子ドローンは出来がよくない。首が繋がってない。関係者は怒られると思う。
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倉庫と言ってもお米を備蓄する倉庫だから温度・湿度管理、防虫対策が完備している特殊な倉庫だろうから維持費がかかるんだよ。政府が補填しないと
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よくお気づきになりました
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アメリカ車、大昔は憧れの的だったけど日本人は貧乏だったから大スターみたいな人しか買えず、貧乏を脱出して買えるようになったときには、車のほうが魅力的じゃなくなってしまった。なんとも不幸な巡り合わせですな
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こちらは住民票どころか、誰なのかすらわからなかった話
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都会だと雑踏や景色に溶け込んでしまうような顔だね。例えばユニクロの服着て新宿駅で中央快速に乗って立川で降りて、ビックカメラの店内でフラフラしてても誰も気づかないと思う。難易度の高い顔だ
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ホストとかキャバ嬢は危険回避のためもあって「源氏名」を使うけど、一般人までもが姓名身分を偽らないと安心して快適に働けないというのは、社会の基本の部分がおかしくなってるように思う。
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それはまあ、それとして、自動車税を安くしてはいかがか?アメ車が得意な大排気量車だといま、排気量4,500cc超〜6,000cc以下で87,000円。これを17,000円程度にするとか
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バブルの頃も出生数は減ってるから、バブルが弾けなかったとしても団塊Jr.世代(氷河期世代と言われてる世代)は、上の世代みたいに山を築く(ベビーブームになる)ほど子供を産まなかったと思うよ。
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在東京の地方出身者はちょっとビビるのよ。この町で子供を育てて暮らしていくことができるのだろうか、と。心細いんだな。親も実家もないから
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お客さんからキーを預かって、これ
を駐車場に停めたことのある人が「デカい上に全く後ろが見えなくて大変だった
」と
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就職氷河期がなかったとしても、この世代は出産以前に結婚がまず難しかったと思う。結婚・出産に対する親や社会の圧力が80年代に入って弱くなったし、女の人の自立可能な職も増えた。自由恋愛こそ全てみたいな風潮になって以前なら「お見合い」で結婚できてた人ができなくなっちゃったし。
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「米が高い!JAは中抜きをやめろ!」
の人、今度は
「俺は国産米が食いたいんだ!日本の米農家を潰す気か!」
国産米が安くなれば
「こんな値段では米農家は生きていけない!」
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チューリップの造花の花の部分に消火剤が仕込んであって、天ぷら油に火がついたらそのまま鍋に投げ込んで下さいという商品を持ってた
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あれだけ人気も稼ぎもあったのに“もう一回”とは。人間の欲は際限のないものなんだね。しかも「バズりたい」だなんて。少し時代遅れになったスケールのちっちゃい言葉を、時代の最先端だった小室哲哉が使っているというのが悲しい
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これはなんか聞いたことがあるぞ。高果糖コーンシロップを使ってるアメリカ製コカコーラより、サトウキビ砂糖を使ってるメキシコ製コカコーラのほうが美味しいんだとか