遺言の9千万円超、弁護士が相続人に配分せず?兵庫県弁護士会が調査
朝日新聞配信
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プロフィール設定(自分のコメント)コメント1364件
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魔が差すのは人である限り理解できるけどなんで奪っちゃうかな? 万引きや車泥棒が無くならないのと一緒で刑罰を強化するしか方法はないと思う、性善説では無理だよ。 なんで盗まれたお金を取り返すのにまた弁護士に頼まなきゃならんのだ……額被害者が可哀そうすぎる。
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最近、教師の犯罪が多いが、弁護士による犯罪も増えている。 さらに医師の医療事故も後を経たない。 これら特殊資格を有する職業は、一度資格取得をすれば、余程のことがない限り、その資格が継続されるところに問題がある。 これら犯罪を誘発する落とし穴となっているのではないか。 車の免許更新と同じように、せめて5年ごとにチェックや再教育を施す仕組みにすべきだろう。
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知人が企業の敷地内での事故で後遺症が残り身内にそそのかされて損害賠償請求の裁判を起こしたときその身内に紹介された弁護士が裁判で勝ち取った賠償金を振り込んでくれない、という話を聞いたことがあった。弁護士事務所に電話すると弁護士本人はいつも不在で受け付けた事務員が来週には、来月には、というのを真に受けて半年以上過ぎたというので地域の弁護士会か何かに問い合わせをしたらとすすめ、それをしたら翌月振り込まれたと。その知人はその後不動産売買トラブルで別の弁護士に入ってもらったときも不動産を売ったお金の振込が遅く同じような経緯になったので弁護士と言っても信用出来ない人間が一定数いるという意味で勉強になった
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金融機関で相続業務に携わっています。遺言で相続人が遺言執行者に指定されているが、一般的に相続人(素人)が遺言の内容を実現させるのは困難です。この場合、弁護士や司法書士等を遺言執行履行補助者または代理人として手続きすることはよくあることです。そして、委任状に預金等の解約金の受領、分配等含め遺言執行に係る一切の手続きなどの内容も含まれていれば、このような事件もあり得ると思います。委任するときは委任事項の内容に気をつけましょう。
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また弁護士の不祥事ですか。医者や司法書士、税理士のようにきちんと役所が監督しないからこういう問題が起きるのだと思います。弁護士自治だなんて言ってるようですが、自分たちで治められないのですから政府や役所がしっかり監督しなければ危なくて仕方ないです。首相は断固として問題解決に向けて進んでほしいと思います。
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一度弁護士の口座にお金を入れるということが まず 間違っています、どのお金が弁護士のお金かということからまずおかしくなって調べるのが大変になります。 こういうことを防ぐには 生前に贈与するようにした方がまあ こんな 横領されることもなく遺産を相続人が有効活用できると思いますよね。 死に際にお金をもらっても使えないですから 生きているうちに使った方が絶対に楽しいですよね。
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私の両親は母が認知症 父は認知症ではないけど人格に問題あり。 2人合わせて現金だけで1億円くらい持ってる。 母はボケる前に贈与を気にかけており世話になってるファイナンシャルプランナーに色々アドバイスを受けていたが何もしないまま完全にボケた。 父親は病質的にケチにも関わらず税金などの仕組みがわからないので何もしたくない様子。 孫にですらお金を使いたくない。 まぁ別に自分のお金じゃないのでどうでもいいが他のコメント見ると子供のために色々考えてる親が多いみたいで立派だなと思う。
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よく判らないのだけど、遺言書を預けたり、遺産の総額や明細を教えるのは良いとしても、遺産そのものを弁護士に預ける必要って絶対にあるの? これって、遺産を弁護士へ預けるのを断ったら、仕事は受けてもらえないの? 司法試験を突破して弁護士になる事と、絶対に信頼できる人間性とは、また別の物です 弁護士が自由に下ろせる状況にしなければならないことに合理性を感じません 口座を凍結して、誰も下ろせない状況にして、遺産分割の決着が付いたら、その凍結を解除してもらえば良いだけのような気もするけど、難しいのかな?
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弁護士の着服って多いよね。着服してバレたら自殺ってのも多いよね。家族も知らなかったで通すし、弁護士会の支部が代わりに支払ったのもあったよね。モラルの低下を防ぐために3年か5年毎に資格更新制度についてもう一度考えた方が良いのではないだろうか?
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信頼を前提に法で定められた人間が金品を盗むなんて信頼が根底から覆されかねない状況ですね 被害者には弁護士会が一度全額立て替えて補償するくらいのことをしてあげて欲しいです
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