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また、これは余談ですが、もし画像生成AIの性質を分かった上でその出力を「参考資料の集積所」として認識して利用するのであれば、 それは2022年以前の「個別の作者を追うより複数の作者の作品を掲載してる無断転載サイトやアカウントを追った方が手間が無い」という考え方に近いと思います。
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