Post

Conversation

マーチングバンドによるラグタイムやケークウォークがニューオーリンズの盛り場で「ジャズ」になっていく過渡期、1900〜10年代の黒人音楽に関心がある。バディ・ボールデンの演奏は残念ながら残っていないし、キッド・オリーやキング・オリヴァーの演奏は拠点をシカゴに移してから録音されている。