レスラーと窃盗犯が見物をする中、ベッドの上で黒い貴婦人を陵辱するレイプ魔。
水に溶いた媚薬を、指で貴婦人の性器や肛門に塗り付ける。
「んんっ」
「おやおや、もうよがり声かい?貴婦人ちゃん」嘲りながらツンと尖ったピンクの乳首を摘む。
「あうっ!」
「くくくっ、かちんかちんに固くなってるじゃねぇか」
窃盗犯の嫌らしい指が、悶える黒い貴婦人の全身をなぞる。
指は貴婦人の股間まで移動すると、恥ずかしいスリットを丹念になぞる。
既に媚薬の効果が全身にまわっている貴婦人。もっとも敏感な箇所を敏感な場所を攻められてはひとたまりもない。
「あっ!んあっ!」あられもない声を上げて悶える。ぐちゅ、ぐちゅ。貴婦人の膣内奥深くまで指先を進める窃盗犯。
「あああっ、ああ!」秘唇から愛液を滴らせながら、恥も外聞もなく叫んでしまう正義のヒロイン。
男達はそんな彼女を小馬鹿にした顔で見下す。
「まったく、やらしい女だな」指で貴婦人を責めながら嘲弄するレイプ魔。「こんな派手なブーツ履きやがって、男をそそってんだろう」勝手なことを言いながら黒エナメルブーツとその先の太腿を撫でる。「いつもはハイレグをケツに食い込ませていやがる」
「あんっ」自分のコスチュームを馬鹿にされてるにも関わらず、艶っぽい声で鳴く貴婦人。
「ここはもう耐えられないみたいだな」確認するように貴婦人のスリットを刺激する。
「んんっ・・・」
「おいおい、オマンコが早く入れほしいってヒクヒク痙攣してるぜ」「貴婦人様をお待たせしては悪いぞ。早くお入れしてやれ」見物をしている二人がはやし立てる。
「さあ、お前の大好物だぜ黒い貴婦人」ズボンの前をあけるレイプ魔。
「あっ、いやっ」
「そうせかすなよ」剥き出しのペニスをスリットに突き立てる。「今すぐにぶち込んでやるぜ、そらっ」
「おおおおっ」口をすぼめながら絶叫する貴婦人。体を大きく仰け反らせる。
ズブズブ。聖なる黒い貴婦人の体を侵略する、汚らわしい男のペニス。貴婦人の最深部を突き上げる。
薬の効果で既に全身を性感帯に変えられてしまっている黒い貴婦人。マントの襟を噛みながら必死に耐えるが、下半身は豊潤な愛液で恥ずかしく潤ってしまう。汚れたペニスで何度も何度も串刺しにされる貴婦人。
ジュポッ。やがて男はペニスを引き抜く。
「あうっ」短い呻き声をもらす貴婦人。男達にはそれがペニスの喪失を惜しんでいる様に聞こえた。
「なにが『あうっ』だ、このメス犬が。お前はただの淫乱なんだろう?」
レイプ魔は貴婦人の半球のような乳房の間にグロテスクな肉棒を置き、両側からマシュマロで挟んでしごき始める。
「あぁぁぁ・・・」これほど屈辱的な仕打ちを受けながらも、既に戦意を喪失しているらしい黒い貴婦人は、両手を万歳の格好で上に上げたまま抵抗するそぶりも見せない。それが男達を調子づかせる。
「けけけっ、こんなやつが正義のヒロインを名乗っていたとはお笑いだぜ。次は口で楽しませてもうぞ」肉棒の先を貴婦人の唇に押し当てると、貴婦人はイヤイヤをするように首を横に振る。
「いやがるふりをする必要はない。本当はこいつを味わいたくてしょうがないんだろう?」無理矢理、真紅のルージュがひかれた唇の間に押し込んでいく。
「むぐ、んんっ」嘔吐く貴婦人。レイプ魔は何度か口内に出し入れを繰り替えと、遠慮無くその中に発射する。
「ぐふっ」汚液が貴婦人の口内に広がる。
「飲め!」無慈悲に命令するレイプ魔。
ごくっ。貴婦人は無様にも命令に従い、レイプ魔のザーメンを飲み込んでしまう。
「ははははっ」黒い貴婦人の肉体も精神もまんまと屈服させたレイプ魔は、たまらぬ勝利感に高笑いを上げる。
堕ちたヒロイン。しかし更に窃盗犯とレスラーかその体に襲いかかる。熱い男根で責められ、悶絶し白目を剥く黒い貴婦人。
(あたしダメ・・・もう、ダメ・・・・)男達に何度も強制的に昇天させられた上、その汚らわしい種を植え付けられると、さすがの黒い貴婦人も,遂に敗北を認め男達の軍門に下る・・・
男達が満足して帰った後には背徳の官能に体をひくつかせ、下半身のスリットから愛液とザーメンを垂れ流す黒い貴婦人の抜け殻が横たわっていた。
嗚呼、正義のヒロインは悪党どもの性奴隷となってしまうのか!?