今、日本の国会には720人近い議員がいますが…実はそのうち600人近くが「帰化人」とも言われているんです
でも、その“帰化”という仕組み、皆さん詳しくご存じですか?
日本では帰化した人が自分で自由に名前を決められちゃうんです!
例えば、「田中さん」「鈴木さん」って名前を付けられたら、見た目だけじゃもう分からないですよね
昔は「金」や「竹」がつくような名字でなんとなく分かるケースもありましたが、今は完全に“わからなく”なっています
そして問題なのは…日本の法律では、政治家がどこのルーツかを「公開しなくてもいい」ってこと
つまり、日本人として生活していても、実は外国ルーツの人が多数いて、それが国の決定権に影響しているかもしれないという現実があります
これはもはや、安全保障の問題なんです
国のルールを決める人たちが、どこの価値観で判断しているのか?そこが見えない今、国民の信頼が揺らぎかねません
「これは差別じゃないの?」という声も当然ありますが、問題は“ルーツを隠したままでも立候補できる制度”にあります
外国では、自国の防衛や安全に関わる役職に就くには厳しい要件がある国も多いんです
今こそ、真剣に議論すべきではないでしょうか?
帰化の透明性、公職への制限、日本の安全保障…。未来の子どもたちのためにも、見て見ぬふりはできません

「日本の真の防衛のために」
この議題、避けてはいけませんよね
