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月村手毬ちゃんにおちんちんが生えちゃって大変なことになっちゃう話。

「んぅっ……。……ん~~……」

 藤田ことねが目を覚ますと、自分の体に、月村手毬が巻き付いていた。

 いつものことなので、適当に退かして寝直そうとしたところ、普段よりも力が強く、なかなか離せなかった。

「こいつっ……。って、なんかヘコヘコしてない……?」

「んぅっ……♡ ママ……♡♡ おまんこして……♡♡♡」

「ママじゃないっつ~の……! ……っていうか、今なんつった?」

 ――へこっ♡ へこっ♡♡♡

 ……こすっ♡ こすっ♡♡♡♡

「え……? なんか、固いのが当たって……?」

「んっ……♡ ……ことね? 

 どっ、どうして私の布団にっ!?」

「お前が入ってきたんだろっ!

 はぁ……もういいから。自分の布団戻ってくれない?」

「いっ、言われなくたって、わかってるから……!」

 乱れた掛布団を正すため、一度立ち上がった手毬。

 その股間が――大きく膨れ上がっていた。

「ちょっ、手毬っ、それっ……!」

「それ? 

 ……あ。

 ――うわあああああああ!!!?」

「なによもううるさいわね……。まだ起きる時間じゃないでしょ……?」

「おっ、おちんちんっ! おちんちん生えてるっ! おまんこにっ!

 私のおまんこがなくなっちゃった! どうしようっ!」

「落ち着きなさいよ手毬。朝なんだから、おちんちんが勃起しちゃうのは当然のことでしょ?」

「なっ、なんでそんなに冷静なんだよ……。咲季、それ見ても動揺しないわけ……?」

「たまにあるじゃない。おちんちんが生えてきちゃうことくらい。

 佑芽にだって何回も生えたことあるわ。そのたびに、私が小さくしてあげてたのよ。

 手毬、ちょっと脱がせるわよ?」

「へっ? わっ、きゃぁっ!!?♡♡♡」

 いきなりパンツをズリ下ろされた手毬は、逃げようとして足がもつれ、尻もちをついてしまった!

 そこへ、咲季がのそのそと近づいてくる……!

「あなた、おちんぽが生えるのは初めて?

 大丈夫よ! 私に任せなさい! 慣れれば自分でも処理できるようになるわ! 私が教えてあげる!」

「いっ、意味っ、わかんないしっ。えっ? どうしておちんちんが……待ってこないでっ。私全然理解が追い付いてな――んほぉっ゛!?♡♡♡」

 きゃんきゃんと子犬のように騒いでいた手毬が、咲季におちんちんを握られた途端、静かになった……♡♡♡

 それどころか、全身の力が抜けて、舌をみっともなく出し、涎まで垂らして震えている……♡♡♡

「あ……♡♡ ひゃぁ……♡♡♡ しゃきのて、しゅごぃぃぃい……♡♡

 ふわふわでちっちゃくてぇ……!♡♡ おほっ♡♡♡ おちんぽ甘やかされちゃう♡♡♡ お♡♡♡ おぉおっっ??♡♡♡♡」

「こうやって、指で輪っかを作ったり、握ったりして、皮をゴシゴシってするのよ♡♡♡

 この剥けた部分は敏感だから、触る時は唾とか我慢汁で湿らせなさい♡

 本当はしっかりと剥いて、ローションとか使って、剥けた部分を擦るのが、正しいオナニーなのだけど……。私たち女の子に生えたおちんちんは、いずれ消えてしまうから、正しくなくたっていいわ! 皮オナの方がイクの早いもの!♡

 ついでに足ピンもしなさい! 足ピンも本当のおちんちんなら悪手だけれど、ふたなりおちんぽなら関係ないわ! 今が気持ち良ければそれでいいの!♡」

「あぇっ♡♡♡ はへぇっ♡♡♡ なんかっ♡♡♡ なんかすごいのキちゃうっ♡♡♡

 キちゃってるのぉ咲季ぃっ゛!♡♡♡ あ゛!♡ あ゛!♡♡ なんかタマタマがっ♡ タマタマがすっごい切ない感じしゅるっ♡♡ お゛!♡ お゛!?♡♡

 重たいおしっこ上がってクりゅぅっ゛!!!♡♡♡」

「それが射精よ手毬♡♡♡ しっかりと感覚を覚えなさい!♡♡

 女の子がクリでイく時に近い感覚が昇ってきたら、足を思いっきり延ばして力を込めるの! そう! 上手よ!♡ そしたら、自然におちんちんがビクビクと震えてきて――ほら!♡ もうイきそうだわ!♡ 頑張って手毬!♡♡

 頑張れ!♡♡ 頑張れ!♡♡ あっ――♡♡♡♡」

 ――どぴゅっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡♡ びゅる~っ♡♡♡

「ほっ!?♡ ほッ゛!?♡♡♡♡ ア゛♡♡♡ ……あ゛~……♡♡♡」

「うっ、うわっ……。めっちゃちんこビクついてんじゃん……。

 痛くないん……? それ……」

「大丈夫よ♡ すっごく気持ち良いはずだわ♡

 ほら手毬♡ もっと金玉に力込めて♡ びゅ~♡ って射精しなさい♡」

「お♡ へっ♡ へぇっ……♡♡♡♡」

「手毬のやつ……。アイドルがしちゃダメな顔になってるって……。

 ねぇ咲季……。こんなんでほんとに、ちんちんなくなんの……?」

「う~ん……。……ダメね。金玉がパンっパンだわ。

 生えたてって、ものすごく濃いのが詰まってるのよ。もう一回くらい射精しないと、勃起が治まることはないわね。はむっ♡ んへぇ~♡」

「っ゛!?♡ ちょっと咲季ぃ゛!? なんでちんこ咥えてんの!?」

「お゛♡ おっ゛??♡♡♡ おおおぉお゛!!?♡♡♡♡」

 突然イきたてペニスをしゃぶられた手毬は、ビクンッ♡ っと大きく腰を震わせてビックリしていたが、やがて咲季のもたらす濃厚フェラチオテクニックで、再びトロけ顔になってしまった♡♡♡

「ひゃっ♡ ひゃああぁあぁんっ……♡ 咲季のお口まんこしゅごいぃ……♡

 おちんちん幸せになりゅ……おっ゛♡♡♡ そこっ゛……かひゅっ♡♡♡

 そこ舐められるのしゅきっ♡ しゅごいのぉっ!♡♡」

「じゅるるるっ……ここ?♡

 裏筋が好みなんて、結構ツウなのね♡ いいわ……いっぱい愛してあげるから、目いっぱいどぴゅっ♡ ってしなさい♡

 合図も何もいらないから♡ おちんちんがムズムズしてきたら、思いっきりザーメンぶっこくのよ!♡♡♡ じゅぶるるるるるぅ~~っ!!!♡♡♡」

「あ゛!♡♡ あ゛!!!♡♡♡ イくイくっ゛!!!♡♡ 咲季っ゛!♡♡♡

 あぁっ゛!!!♡♡ 臭いの出ちゃうっ゛!!!♡♡ 漏れっ♡ 漏れっ♡♡ 

 あ゛!♡♡♡ 射精る!゛♡!♡♡ 射精る゛!♡♡♡ 射精るぅうぅ゛!!!♡♡」

 ――どぽっ♡♡♡ びゅぐっ゛♡♡♡ ぶぴッ゛♡♡♡ びゅ~~っ゛!!!♡♡♡

「うげっぷっ゛♡♡ ぶごっ゛♡♡ ひゅっ゛♡♡♡」

「ん゛~~……!♡♡♡ あぁくっそっ゛……!♡♡ いっぱい出るっ゛♡♡♡

 咲季ッ゛♡♡ 全部飲んでっ゛♡♡ 咲季ッ゛♡♡ 咲季ぃっ゛!♡♡♡」

「う、うわぁっ……♡♡ おいおいっ。こんなに出して、大丈夫かよ……。

 咲季……? うわっ。鼻提灯できてんじゃん!

 手毬、ちょっとは遠慮とか……。……あ~ダメだこいつ。全然聞いてない感じだ……」

 ――どぴゅっ♡ どぴゅっ……♡♡♡♡

 咲季に教えられた通り、一生懸命足を延ばしながら、最悪のイキ癖をおちんちんに覚えさせていく手毬……♡♡♡

 一分間も、射精の余韻を引き伸ばされてから……ようやく、お口まんこの中のおちんぽが戻ってくる……♡♡♡

「じゅぷふぅっ……♡ ……ふぅ♡ ありがとう手毬♡ 貴重なたんぱく質をいただいたわ!♡」

「うっ……♡ 咲季、すごい匂い……♡ 近づかないで……♡」

「なによ!♡ あなたのおちんちんからも、同じ匂いがするじゃない!♡

 ほら♡ シャワー浴びるわよ!♡ こんなくさくさイきたてちんぽじゃ、授業やレッスンどころじゃないわ!♡♡♡」

「わ、わかったから♡ あんまり近づかないで♡ あっ♡ みっ、密着しないでっ♡ おっぱい……♡ おっぱい当たってるから……♡♡♡」

 シャワールームへと消えて行った二人。ことねは、布団の上に残った、濃い雄の匂いを嗅いで、ドキッとしていた。

「い、いやいやっ。なに考えてんだっ。あたしっ……。

 手毬におちんちんとか、最悪でしょ……。寝ぼけながら犯さたりしたら、マジどうすんだっつーの……!」

 文句を言いながらも、布団を正し、消臭剤などを撒いて、片付けしてあげることねなのだった……。

 ◇

「ふ~っ。レッスン疲れた~」

 個人レッスンを終えたことねが、シャワーを浴びようとしたところ……。

 

「うっ♡ ふっ♡ うぅっ♡♡♡」

 手毬が、シャワールームで、おちんぽを握りながら苦戦していた。

「ちょっ、お前っ! なにしてんだ!!!」

「ことねっ!? こっ、これはっ。違うからっ……!

 早くおちんちんを小さくしないと、レッスンに支障が出るから、射精したいのに……。自分じゃちっとも上手くできないとかじゃ、ないから……」

 意気消沈の手毬に、ことねはため息をついて、搾精を手伝ってあげることにした。

「しゃ~ないな~。さっき咲季がイかせるとこ見てたし? 応急処置でいいなら、あたしがシコってあげる」

「ことねが……?

 ……ことね、おちんちん触ったことあるの?」

「ないけど……。触ってる動画は見たことあるし、まぁイケんじゃね?

 ちょっと失礼しま~っす」

「ひゃんっ!? ちべたい……♡

 咲季のお手ておまんこは、ふかふかで温かいのに……。ことねの手は冷たいし、あんまり気持ち良くない……♡」

「文句言うな! こっちだって、仕方なくやってんだよ!

 あ~もう……これじゃいつまで経ってもイけそうもないな~。

 なんか、してほしいこととかある? おっぱい見たいとか?」

「ことねのおっぱいじゃちんちん嬉しくない……。

 でも……。……ことね、なんかすっごく、良い匂いするね」

「匂い……? ……いやいや。たった今レッスン受けてきたばっかりで、めっちゃ汗臭いじゃん!

 アイドルが出しちゃいけない匂いしてんじゃん! これが良い匂いとか、手毬おかしっ――って、うぇえっ!? ちょっ! うなじ嗅ぐなぁっ!♡」

「すすぅ~っ……♡♡ ……おほっ♡ なんだか甘酸っぱい匂い♡

 ことね♡ ことねっ♡ 今ならイけそう♡♡♡ おちんちんもっと早くシコシコってして♡♡♡」

「こっ、こう……?♡ うわっ♡ 手毬、めっちゃヘコついてんじゃん♡

 うりゃうりゃっ♡ ニギニギしてやる♡ さっきはよくもバカにしてくれたなぁっ?♡♡♡」

「うっ゛♡♡ ぐぅっ゛♡♡♡ 待ってっ♡♡♡ いきなり快楽強すぎっ♡♡

 うぉっ゛♡♡ おおおお゛っ゛♡♡ おちんちんっ♡♡♡ へっ♡♡ へっ♡♡♡

 おちんちんきもち~♡♡♡♡ おちんちん~~~♡♡♡♡♡」

「あっれぇ~っ?♡♡♡ 覚えたての指まんこに、ちんちん雑魚磨きされて、ぴゅ~♡ って射精しちゃうんですかぁ?♡ 手毬さ~ん♡♡♡

 みっともなぁ~く腰ヘコつかせちゃってさぁ♡ こんなんじゃ赤ちゃんデキないんだよ?♡♡ わかってんの~?♡♡ 手毬ちゃん♡♡♡」

「ウゥっ゛♡♡ くやしいっ゛♡♡ 赤ちゃん作ってっ゛♡♡♡ ことねっ゛♡♡

 私の赤ちゃん孕んでっ゛♡♡♡ 孕めっ゛!!♡♡♡ ン゛!!♡♡」

 最後は、かかとを思いっきりあげて、おちんちんをクイッ♡クイッ♡っと、ことねの指輪っかに擦り付けながら、どぴゅ~っ♡♡♡ っと、足ピン射精をかましてしまった♡♡♡♡

 

 ――ぎゅっ♡♡♡♡

「ィッ゛!!?♡♡♡ ちょっ♡ ことねっ♡♡ 今イったばっかだからぁっ!♡」

「うりゃうりゃ~♡♡♡♡ まだちんぽ固いまんまじゃん♡♡♡

 そのまま全部出しちゃえっ♡ ついでに玉も揉んでやるっ♡♡♡

 うぉっ♡ 重たっ……♡♡ どんだけ溜め込んでんだよ♡♡♡ 全部出すまで終わんないからなっ♡♡♡ おりゃっ♡♡♡」

「オホォオォォンッ゛……♡♡♡ 玉揉みでイきゅぅぅ゛♡♡♡ 精子柔らかくなっていっぱい出ちゃうぅ……♡♡♡」

 ――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡♡♡ どっぴゅ~っ……♡♡♡

 射精後のペニスの先っちょニギニギ♡ と、金玉揉み揉み甘やかし♡ で、ありったけの量をバラまいたはずの、手毬のおちんぽは――まだ勇ましく、ガチガチに勃起していた♡

「いや、なんでだよっ! こんなに射精したじゃん! タイルが精子まみれじゃんっ!」

「はぁっ♡ はぁっ♡ ことねのせいだからっ……!♡♡

 ことねが、女の子の甘酸っぱいエッチな汗の匂いなんてっ、私に嗅がせたからっ……!♡♡ 金玉が、赤ちゃん作ってもらえるって勘違いして、いっぱい精子作っちゃったんだよっ……!♡♡♡」

「知るかそんなことっ! あたしだって早くシャワー浴びたいんですけど!?♡」

「ダメっ……♡♡ この匂いが消えるなんてもったいない♡♡♡

 ことね♡ お願い♡♡♡ もっと匂い嗅がせて♡ かっ、髪の毛っ♡ 髪の毛くんかくんかさせてっ♡」

「おじさんかよお前はっ! うわちょっとぉ!?♡ 本気ですか手毬さん!?」

 むぎゅっ♡ っと、ことねを後ろから抱き締めて、太ももの間にちんこをズリズリッ♡っと捻じ込むと、髪の毛に鼻をグリグリ押し付けて、たっぷりと呼吸を始める手毬♡♡♡

 甘酸っぱい、おちんちんがどうしようもなくなる匂いだ♡ 金玉がすっごくソワソワする♡♡♡

 ことねを一生懸命抱き締めながら、柔らかいもちもちの太ももに、必死でちんちんを擦り付けてヘコヘコする♡♡♡

「あぁもうっ♡ 離せっ♡ 離せってばぁっ♡♡♡

 腰トントンすんなっ♡ うっ♡ それっ♡ マジでやめてっ……♡♡♡ 

 へっ、変になるからっ♡ 女の子ならわかるだろっ!♡ 腰はほんとにダメなんだよぉ……♡♡♡ うっ♡ おっ♡ おぉっ♡♡♡♡」

「ふんっ♡ ふんっ♡ ことねうるさい♡♡♡ まんこが喋らないでっ♡♡♡ 

 太ももは温かいんだね♡♡♡ うぐっ゛♡♡ きもち~っ♡♡ おちんちんがいっぱい擦れて頭バグりゅっ♡♡♡ すんすんすんっ♡♡♡ 髪の毛くっさいっ♡ 雌脂でベトベト♡♡♡ くっせ~~♡♡♡ すんすんっ♡ あん♡こんなのもうすぐイっちゃう♡♡♡ すぐに種出ちゃう!♡ ことねことねことねぇ!!♡♡♡」

「あ~~もうしつこいなっ♡ うぐっ゛♡♡ あたしもイく……♡♡

 あたしも腰トントンされてまんこイくからっ♡♡ ちんぽ苦しめっ♡♡♡

 ふんっ!♡♡♡」

「あぎゃっ゛!?♡♡♡ ことねがイジワルしたぁっ!♡♡ おちんちんを太ももでペチンッ♡ ってぇっ♡♡♡ あぁもう出ちゃうっ♡ おちんちんイくっ♡♡♡

 精子むりゅむりゅって出ちゃうぅぅっ゛……んぉぉおっぉ゛!!♡♡」

 ――どぴゅっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡ ぶぴゅっ♡ ぶぴぃっ♡♡♡

 ことねのもも圧に負けたちんこは、ぶりゅりゅ……♡♡ っと漏らすような緩慢な射精をする♡♡♡

 初めての射精感に、手毬は戸惑っていた♡♡♡ 目を見開いて、頭をパチパチしながら「お~~??♡♡♡」と快楽の処理落ち♡♡♡ 初めて味わう太もも床オナの射精感に戸惑う♡♡ ことねは、イってしまったが、反撃とばかりに、太ももをズリズリ♡ して、射精中のペニスをイジめた♡♡♡ イった後のことねからは、とびっきり甘酸っぱい匂いがいっぱい出てくる♡ それを嗅ぎながら、必死でギュ~~ッ……♡ して、足ピン♡♡ かかとを伸ばしてぴんぴんぴんっ♡♡♡ どぴゅ~~っ……♡♡♡ 長い長い射精が、手毬の繁殖本能を満たしていく……どぴゅっ♡♡♡ びゅる~~っ……♡♡♡

「はぁっ♡ はぁっ♡ ことね♡ ことねぇっ♡♡♡ ことねしゅき♡♡

 ことねおほっ……♡♡♡ ことねっっ……♡♡♡」

「うっ゛……♡♡♡ 好きとか言うなぁっ゛……♡♡♡♡♡

 ドキドキしちゃうだろっ……あぐっ♡♡♡ ふぅっ……♡♡♡♡ ふぅっ♡

 イき終わったんなら、もう離せよぅ……♡♡♡ あひんっ♡」

「無理……♡♡ ことねが可愛すぎる……♡♡ すんすん……♡♡♡

 もっと♡ もっと種蒔きしたい♡♡ ことねごめんねっ♡♡ ことねっ♡ 

 ことねっ♡♡♡ あぁっ♡♡♡ ふーーっ゛♡♡ うんうんうンっ゛!!!♡♡

 うンっ゛!!!♡♡ イっぎゅっ゛♡♡♡ あぁ゛~~ん゛!!♡♡♡」

 シャワールームの排水溝に精子が詰まるまで、手毬はたっぷりとことねとの疑似セックスを楽しんだのだった……。

 ◇

 そうまでして大量射精しても、手毬の性欲は治まらない。

 それどころか、ことねの体臭くんくんぴゅっぴゅがクセとなり、今度は咲季の匂いを嗅ぎながらイきたいと思ってしまったようだ♡♡♡

 レッスン終わりの咲季を直撃♡♡♡ シャワールームに閉じこめて、腰をヘコヘコぶつけておちんちんの勃起をアピール♡♡♡ ただの性犯罪者である♡♡♡

「も~手毬♡ わかったわよ♡ すぐに処理してあげるから♡ ほら♡ 

 おちんちん出しなさい……って、うわくっさぁっ!♡♡♡

 なんで洗ってこないの……うぇっ♡♡ 酷い匂いだわっ♡」

「咲季お姉ちゃん……?♡ どうしてそんな酷いこと言うの?♡

 手毬のおちんちんだよ?♡ 妹のおちんちんそんなに貶さないでっ♡」

「そっ、そう? お姉ちゃん……お姉ちゃん、ね? えへっ♡♡ 

 悪くない気分だわ♡ せっかくだし、パイズリでイかせてあげる♡」

「ぱぱっ、パイズリぃっ゛!?♡♡♡

 じゃっ、じゃあっ♡ ブラを脱ぐってことっ?♡ ブラ!♡ ブラジャーを嗅ぎまくりたい!♡♡ 咲季の低身長なのにデカくてぶるんぶるん揺れてるあのデカいおっぱいの汗をたっぷりと吸収したブラジャーを嗅ぎながらおっぱいまんこにちんちんズボズボして射精がしたい!!!♡♡♡」

「も~わかったから落ち着きなさい♡ 今脱ぐわ……♡♡ ふぅっ……♡」

 ――どたぷんっ♡♡♡♡

 咲季のデカパイを見た途端、ちんこがビクンッ♡っと震えて、我慢汁が飛び散った♡♡♡

「ほら♡ ブラジャーよ♡ ……手毬? 私のおっぱいを見て、固まって、どうしちゃったの?」

「……おっぱい」

「えぇ……そうよ? おっぱいだけど――って、うわぁっ!?」

 咲季のデカパイを見た途端、我慢ができず、手毬は咲季に抱き着いて、おっぱいに顔面をグリグリ♡♡♡ してしまった♡♡♡♡

「ちょっとあなたっ!♡ もうっ……仕方ないわね~……♡

 ほ~ら♡ おっぱいでちゅよ~♡ 月村手毬ちゃ~ん♡♡♡

 なによもう……必死で嗅いじゃって……♡♡♡ 母性がワクワクしちゃうじゃない……♡♡ これじゃお姉ちゃんじゃなくって、お母さんデビューしちゃうわよ……♡♡♡」

 たっぷりと手毬の頭をナデナデ♡する咲季♡ 手毬は、必死に咲季を抱き締めながら、おっぱいの甘ったるい匂いをクンクン嗅いでいる♡♡♡

「おっぱいしゅきぃっ……♡♡ あぁんっ♡ 咲季ママのおっぱいしゅっき♡

 ママ♡ 舐めてもいい?♡♡ ママのおっぱいペロペロしたいのっ♡♡♡」

「も~♡ 子供じゃないんだから……♡ ……別にいいわよ♡ おっぱい好きなだけしゃぶりなさい♡♡♡」

「や、やったっ♡ パイしゃぶの許可下りた♡ いただきますっ……はむっ♡」

「ひゃんっ♡」

「ごっ、ごめんっ♡ ママっ♡ 痛かった……?♡」

「痛くないわ……大丈夫♡ 吸引力が強くって、ビックリしただけよ♡

 たんと召し上がりなさい♡ レッスン終わりの、汗だく乳房をね……!♡」

「ママ♡ ママありがとう♡♡♡ じゅるるるっ♡♡♡ ぺろぺろぺろ♡♡♡

 ふんす♡♡♡ ふんすっ♡♡ ふがーーーッ゛♡♡♡ うぉ゛ーー!♡♡♡」

 めちゃくちゃにおっぱいをパフパフしながら、ひたすら呼吸を繰り返す手毬♡♡♡ じゅるじゅるれろれろとおっぱいを舐める度、甘ったるい味が鼻を抜けていく♡♡♡

 体中が咲季の汗だくフェロモンで満たされていく幸せ♡ 繁殖本能が疼いて、金玉がムズムズし、手毬の腰はカクつき始めた♡♡♡

「うぉおぉ゛ぉおぉ゛ぉ゛!!!!♡♡ おっぱい!♡♡ あぁおっぱい!♡♡

 ブラじゃなくてやっぱり生おっぱい!♡♡ おっぱい好き!♡♡♡

 咲季のデカパイ大好き!♡♡ おっぱいおっぱいおっぱいまんこおっぱいおっぱい!!!♡♡♡」

「なによも~♡ ヘコヘコしちゃって可愛いわねっ♡ お姉ちゃんの太ももおまんこに、ちんこズボッ♡ってハメて、射精しなさい?♡ こっちも汗をかいているから、おちんこ思いのホカホカ肉オナホよ?♡♡」

「わ、わかった♡ おちんちん入れるね?♡ ママの下半身についてる二個目のおまんこに♡ 手毬のおちんちん入れる……んほっ♡♡ おぉお゛!?♡♡」

 想像以上の快楽に、腰が止まらなくなった♡♡♡

 おっぱいを夢中でしゃぶりながら、へこっ♡ へこっ♡ 咲季が頭を撫でてくれる♡♡♡ おかしくなりながら、性欲暴走機関車の手毬は射精をする♡♡♡

「イぐッ゛♡♡ イぐイぐッ゛♡♡♡ ママのおっぱいしゃぶってイぐっ゛♡♡

 んぉぉおママ!ママ妊娠してっ゛♡♡ 手毬の赤ちゃん受精してっ゛!♡♡

 ふっかふかの苗床偽物おまんこに射精するっ!♡♡♡ 孕めっ!♡ 孕めっ!♡

 うぉおぉお妊娠しろっ!!♡♡ 受精しろっ゛!!♡ 出すっ! フンッ゛!フンッ゛!!!♡♡♡ おらぁっ゛!!!♡♡♡」

 ――どぴゅっ♡ ぶりっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ゛……♡♡♡

 鍛え挙げられて、よく引き締まった足まんこに、ちんこがズリ扱かれ、どぴゅどぴゅっ♡ っと生で射精する♡♡♡

 肩でハァハァ♡ と息をしながら、懸命に種蒔きする手毬を、咲季は優しく慰めた♡♡♡ ヘコヘコを助けるみたいにお尻を撫でつつ、頭も撫でて♡ おっぱいを夢中になって吸う手毬を応援♡♡♡ さすがマッサージの上手い咲季♡ おちんちんを癒すことも一流だ♡♡♡

 

「ふふっ……♡♡ 出しすぎよ♡ このおちんぽ変質者♡♡

 ほら♡ 足ピンをサボらないの♡ ぴゅ~ぴゅ~♡ って、最後の一滴までなるべく遠くに飛ばしなさい……♡♡」

「ア♡ ア♡ ママ♡ ママそれっ……んほぉっ♡♡♡ イったばっかで太ももパンパンやめて……♡♡ ちんこ潰れちゃうぅ……♡♡」

 たっぷりと射精して、ぐったりしてしまった手毬を壁際に寄せ、股を開かせると……咲季は、目の前で、デカパイをポヨンポヨンッ♡ っと揺らして、交尾の始まりを知らせた♡♡♡

「さぁっ♡ パイズリを始めるわよっ♡♡♡

 まずはこの汗だく乳房を、も~っとエロくするわ♡ 見てなさい……♡♡♡

 ……んべえっ♡♡♡ ぷぅっ……♡♡♡♡」

「つっ、唾……?♡♡♡ 汚いな……♡♡♡

 そんな不潔なおっぱいおまんこに、おちんちん入れたくないんだけど♡」

「はいはいわかったから♡ どうせあなた、おっぱいにおちんちんが入った瞬間、どぴゅっ♡ って軽くイき漏らしちゃうわよ?♡」

「は? 私をナメないで♡ もう何回も射精してるのに、今さらおっぱいに挟まれたくらいで、イくわけないでしょ?♡♡♡

 どうせ期待外れだから♡ 咲季のデカパイなんて♡ よく見ればそんなに大きくないし……!♡♡♡」

「も~♡ 強がっちゃって♡ おちんぽピクピク震えて、金玉の付け根がヒクヒクしてるの見え見えよ?♡ 

 そこまで言うなら、耐えてもらおうかしらね……♡」

 おっぱいが迫ってくる♡ 手毬はドキドキしていた♡ 咲季の小さな手でたっぷりとかき集められたデカパイ♡ 間違いなく気持ち良いが、それでも入れた途端にイくなんてこと、あるはずがないと思っている。

 ちんこの先っちょが、おっぱいの入口に触れた瞬間――ぞぞぞっ♡♡ っと快感が背筋を貫く――!♡♡♡

「あ――待って咲季――やめて♡♡♡♡♡」

「一気に行くわよ~?♡♡♡ ――ずど~~んっ!♡♡」

「あッ゛――ィッ゛――☆☆???♡♡♡」

 ――どぴゅっ♡♡ びゅるるるっ♡♡♡♡

「かっ――はっ――ひゅ~~っ゛♡♡ ひゅっ゛♡♡ ひゅーーっ゛♡♡♡♡」

「あははっ♡ 入れただけで、すっかり虫の息じゃない♡ 

 ほ~ら♡ ズリズリ♡ まだパイズリは始まったばっかりよ?♡♡♡」

「あ゛!!!♡♡ あ゛!!!!♡♡♡ やめてぇえええぇえ゛!!!♡♡

 おちんちんおかしくなりゅっ゛!♡♡ おっ♡♡♡ おっぱいあちゅぅ゛!♡♡

 あちゅいよぉっ゛!!!♡♡ ママたちけて!!♡♡ ママ!♡♡♡

 ママぁああぁ゛!!!♡♡ いぐぅっぅぅぅ゛!!!!♡♡♡」

 ――どぴゅっ♡♡ ビュルッ♡♡♡ びゅるるるるっ゛!!♡♡♡♡

「ハッ♡ ハッ♡ 待ってお願いっ♡ しぬ♡♡♡♡ ちんこと一緒にしぬから♡♡ 

 もう許してぇっ!♡♡♡ 私が間違ってましたぁっ!♡♡」

「ふふっ♡ 偉いわ! ちゃんと負けを認められたのね!

 おちんぽがおっぱいに敵うはずがないのよ!♡ 雄っていうのはね、女の子に負けるために産まれてきたんだから♡♡ この棒を柔らかいお肉でシコシコされたら、ひとたまりもないように始めから作られてるの……♡♡」

「うぅっ゛♡♡ 待って咲季……♡♡ おっぱい動かしたら出る……♡♡

 精子漏れちゃう……♡♡♡ あっ゛♡♡」

 ――どぴゅっ♡

「ああぁっ゛……♡♡ 咲季のバカぁっっ゛……♡♡ イぐぅぅっ゛……♡♡」

「ちょっと!♡ 私は動かしてないのに!♡

 あ~あっ。手毬のおちんぽがイって震えたから、そのせいでパイ肉が振動して、とんでもないことになっちゃってるわねこれ。

 しょうがないから、外してあげるわ……んっ♡ ふぅっ……♡♡」

 

 ――ぬぽぽぽっ……どぴゅっ♡♡

 おっぱいまんこが撤収する時でさえ、乳ヒダにペニスが引っ掻かれて、手毬は射精していた♡♡♡

 

「見なさいよこれ……♡♡ たった一分、ちんこをおっぱいで擦っただけで、こんなに出ちゃうものなのかしら?♡」

 乳内射精された精子を見せびらかすみたいに、おっぱいを開いたり閉じたりする咲季を見て、手毬の金玉は激しく上下した♡♡♡

 グツグツと騒ぎ、咲季を孕ませるための新たな精子を急いで作ってしまう♡

「はぁっ♡ はぁっ♡♡♡ 咲季っ♡ 私っ、もうっ……!♡♡♡」

「はいはいわかってるわよ。あなたどうせ、生のおまんこと交尾がしたいって思ってるんでしょ?」

「……! べつにっ? 咲季がどうしてもっていうなら、してあげてもいいけどっ?♡」

「素直じゃないわね~。まっ。いつまでもペニスが生えっぱなしってのも困るし、中出しセックスでさっさと決着つけましょう♡

 私もことねも、明後日からしばらく安全日だし、そこが勝負ね!♡」

「あ、明後日……♡♡

 明後日から、セックス……!♡♡ 咲季とことねと、生おちんぽ生ハメおまんこ中出しセックス……!♡♡♡♡」

 手毬はワクワクして金玉が疼き、二日間で合計七十回ほどオナニーをしてしまうのだった――。

 ◇

 そして迎えた当日。

 全裸の三人♡ 一つの布団の上で集合……♡♡♡

「ていうかさ~。マジで汗だくで良かったの? 手毬」

「あ、当たり前でしょっ。というかむしろ汗だくじゃなかったら許さないからっ♡」

「はいはい落ち着きなさい手毬♡ 私も汗だくだわ♡

 ふ~♡ 早くセックスして汗を流したいわね~♡ でもその前に♡

 手毬のお金玉に、ご挨拶しないとね♡」

 寝かせた手毬の股の間に、二人が潜り込む♡♡♡

 目の前にある、ヒクついた金玉を見て、「おぉ~♡」と声を出した♡

「めちゃくちゃ膨らんでんじゃん……♡ やば~これ……♡」

「ふふっ♡ この二日間、栄養たっぷりの性欲増加メニューを、特別に振舞った成果が出たわね♡

 はむっ……ほぁこぉね♡ きんひゃまひゃふっへふ……じゅるるっ♡♡」

「なに言ってるかわからん……♡ まぁだいたい伝わるけどさ~。

 手毬ちゃん、アタシらの玉ペロで、腰抜かすなよ~?♡ はむぅっ♡」

「じゅるるっ♡♡ ぺぉぺぉぺぉっ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡」

「じゅぶ~っ♡ れろれろれろっ♡♡♡ はふっ♡ はふっ♡♡♡」

 二人の小さな舌ブラシで、お金玉ペロペロ磨き♡♡♡

 一人にたっぷりと舐めしゃぶられるだけでも辛いのに、雌二人がかりなんて聞いてない♡ 手毬の顔は、あっという間にダラしなくなり、腰がヘコつき始めてしまった♡♡♡

「おへっ♡ おぇっ♡♡♡♡ 金玉きもひっ♡ お゛っ♡♡♡♡

 もっと♡♡♡ もっと裏っ側までしゃぶって♡ あんしょこっ♡♡ すきっ♡

 女の子のふわふわの舌♡ しゅきぃんっ♡♡ おっおっ♡♡♡♡」

「ぷはぁっ♡♡♡ なんだよ女の子って♡ 手毬も女の子じゃん♡

 すっかり男の子気分かぁ~?♡ こんなに可愛いアイドル二人も侍らせちゃって♡ このヤリチンふたなりちんぽめっ♡」

「じゅるるるっ♡ ぷはぁっ♡ もう限界みたいね♡ 

 焦らしてもしょうがないわ……♡ まずは私からハメてあげるっ♡」

 手毬の上に、咲季が跨る……♡♡♡

 柔らかい女の子の体♡ 同性状態では全く気が付かなかった、アイドル候補生のピチピチの裸体の魅力♡♡♡

 咲季のおっぱいが、ぶるんっ♡ っと揺れた♡♡♡ 乳汗の飛沫が上がる♡ 

 汗だくで、ただでさえ体温が高いので、むわむわむわぁ♡ っと濃いフェロモンのサウナ状態♡♡♡ そのせいで、近づかれるだけでも異常に甘ったるい匂いがする♡♡♡ 

 ドキドキはぁはぁ状態の手毬のおちんちんに、咲季のおまんこが迫ってきて、むわぁ♡ っと熱気が伝わった♡♡♡

「すぐにイっちゃってもいいわ♡ 連続で射精させてあげるから♡

 まんこするわよ……おっ……ふっ♡ ふっ……♡♡♡」

 

 ――ずぶぶぶ♡♡♡ 咲季のぷっくらと膨らんだ肉の入口を掻き分け、手毬のぷるぷるおちんちんが挿入されていく♡♡♡

 引き締まった膣肉は気持ち良く、咲季の体温がそのまま反映された膣内に、おちんぽがトロけそうになってしまう♡♡♡

「ひゃああぁあぁぁぁあっ……!!!♡♡ おちっ、おちんちんにゃくにゃっら♡ おちんほ♡♡ おち♡♡♡ ああああ!!♡♡」

「ん?♡ 意外と耐えたわね♡

 気持ち良すぎて、逆にびっくりしちゃったのかしら♡

 すぐに慣れるわよ……んっ♡ ふっ♡♡♡♡ ふぅっ!♡♡♡」

「あ♡♡♡ やめて!♡♡ パンパンやだ!♡♡ あ!♡ あ!!!♡♡ んぶっ♡」

「おいこら~♡ 二人だけで盛り上がっちゃって♡ ズルくない~?♡

 ことねちゃんがキスしてやるよ♡ ほら嬉しいだろ?♡♡♡ こんなに可愛い女の子のキス♡ アイドルのまんこにシコられながら、アイドルとキスできるなんて、世界でたった一人手毬ちゃんのちんぽだけだぞ~?♡♡ ちゅっ♡

 れろれろれろれろっ♡♡♡」

「えぶっ゛♡ やらっ♡♡♡ きんひゃま舐めた口れっ♡♡ んほっ♡♡♡

 あぅしゅっごっ♡ おふっ♡ おぼれぅっ♡♡♡ ちゅばれおぼれぅっ♡♡

 う゛ーー!!!!♡♡♡」

 文句垂れてたくせに、まんことキスが気持ち良すぎて、早くも金玉がじょわじょわしてきてしまう♡♡♡

 散々癖付いた足ピンと、手まで必死に伸ばしながら、手毬は涙目になる♡

 咲季のぷりぷり健康ヒダ磨きで、射精してしまう♡♡♡ 生おちんぽ中出しでアクメしてしまう!♡♡♡

「んぶぉっ゛♡♡♡ イっきゅっ♡♡♡ しゃきっ♡♡♡ イんぐぅ゛!!♡♡♡」

「おら出せ~っ♡ 出しちゃえよ~手毬ちゃん♡ ちゅっちゅ♡♡♡

 咲季のまんこべたべたにしちゃえっ♡♡♡ ちゅ~っ♡ れろれろっ♡♡ 

 ぷへっ♡♡♡ 出せ出せっ♡ 精子中出ししろっ♡♡♡ ちゅ~っ♡♡♡」

「お゛!♡ お゛!♡ 手毬のちんぽ膨らんでっ゛♡♡ んほぉっ゛!♡♡♡

 来たわッ!゛♡♡♡ んぐっ゛♡♡♡ きなさい!♡♡ 奥までっ♡♡♡

 手毬の全力精子っ゛♡♡ んほぉっ♡♡♡ 赤ちゃんのお部屋で全部受け止めてあげるわっ!♡♡♡♡ ふんふんっ!♡♡ あっ♡ クるっ!♡♡♡

 熱いのクるっ!♡♡ 臭いのクるっ!♡ 出しなさい!♡♡ 出せッ!♡♡

 中出しよ!♡♡♡ ふんふんおらっ♡♡ おらぁっ゛!!!♡♡♡」

 ――ぼびゅっ♡ぼびゅっ♡♡♡♡ びゅるるる~~っ゛!!!♡♡♡♡

 

 ――ぱんっ!♡ぱんっ!♡♡ どぴゅっ♡♡ びゅるっ゛!!♡♡

「う゛ーーーっ゛……!♡♡♡ はあっ♡♡♡ はあっ゛♡♡♡ しゃせっ♡♡♡ 

 しゃせぇ気持ちいぃぃいぃ゛……!♡♡ お゛!♡ んぶっ♡♡♡

 ふんっ♡ ふんっ゛♡♡ ふん゛ーーっ゛!!♡♡♡」

「あ゛ーすっご♡♡♡ 中出しびゅるるるってあっつ♡ ふ~っ♡♡♡ 

 やるじゃない手毬♡ おほっ♡♡♡ しっかりまんこにべちゃがけできているわ!♡ あなた種付けの才能があるわよ……おふぅっ♡♡♡

 すごいわ……♡♡ こんなに奥までかけられたの初めて……ふぅっ♡♡♡

 私のまんこがガチ恋しちゃったら、どう責任取ってくれるつもりなのかしらね……このまがいもののおちんちんはっ゛……ふぅっ♡♡♡

 ほら最後までピュッピュしなさい……っ♡♡♡ 尿道からザーメン放り出すのよ……♡♡ おふっ♡♡ おふぅっ♡♡ ふ~~~っ……!♡♡♡」

 ことねにたっぷりとキスされながらの、余韻が長い中出しアクメ……♡♡♡

 咲季がおまんこを引き揚げると、中出しした精液が、大量にボタボタ♡ と垂れ落ちてきた♡♡♡♡

「ふ~っ……♡♡ なかなか搾ったわね~……♡♡♡

 次はことねの番よ♡ ほら♡ まんこ出してうつ伏せになりなさい♡」

「えっ? い、いや。あたしも騎乗位で……」

「ダメよ♡ 今日が最後のおちんちんになるんだから♡

 せっかく生えてきたんだもの♡ 男の子の繁殖本能を満たしてあげなきゃ可哀想でしょ?♡」

「だからってなんであたしが……ちょっ、手毬っ♡♡ 急に押し倒すなぁ!♡」

「ふーッ゛♡♡ ふーッ゛♡♡ ことねって結構おしりプリってしてて可愛いよね……!♡♡ 男の人のおちんちん煽って、赤ちゃんの種仕込んでもらうために、こんなエッチな形してるんだよね……?♡」

「女の子はみんなそうだろうが!♡ 咲季だって手毬だってお尻プリプリしてるでしょ!?♡

 うわちょっと待ってほんとにこんな体勢でやんの?♡♡ あたし潰れちゃうってっ゛……!♡♡♡」

「ほ~ら手毬♡ ことねのまんこはここよ?♡

 私が、わかりやすいようにくぱぁ♡ しておいてあげるから、ここめがけておちんちんズボッ♡ってしなさい♡」

 ことねの陰毛が薄い綺麗なピチピチまんこに、手毬は大興奮♡

 入れる前から盛って、腰が止まらない♡♡♡

 そのせいで、何度も挿入に失敗する♡♡ ことねのぷにぷにまんこの入口で、素股をしてしまう♡♡♡♡

「あれっ♡ んふっ♡ ふぇえぇえぇんっ♡♡♡ 

 おちんちん上手く入らないよ~っ♡♡♡ 咲季ママぁっ♡♡♡」

「はいはい♡ ほらここよ……♡ おちんちんブッさして……そう!♡

 やるじゃない!♡ そのままズボズボってすれば、交尾ができるわ!♡

 ことねのケツをぶっ潰すつもりで、たっぷり密着しながら寝バックをして孕ませるの!♡♡♡ 頑張りなさい!♡ 手毬!♡♡♡♡」

「ひゃんっ♡♡♡ お尻叩くなっ……このっ……!♡♡♡」

 ――ぶちゅんっ!!!♡♡♡

 手毬のおちんぽが、ことねの膣奥をブチ抜いた――♡♡♡

「かっ゛――はっ゛――!!♡♡♡

 ちょっ゛……!♡♡ いきなりすぎだしっ゛……! うぅぅっ゛♡

 なにこれっ……♡♡ ちんこエグい勃起してない……?♡♡ おっ゛♡♡

 みっちみちになっちゃってるんですけど~っ゛……!?♡♡ うぐっ♡♡ 

 ふ~~~っ゛……!♡♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ ちっ、ちんちんきもちぃ♡♡ いひっ♡♡

 根っこまでボツボツが当たってきもてぃっ♡♡♡ んぉっ♡♡ これやっべ♡

 おちんちん幸せになりゅ♡♡♡ おへっ♡♡♡ ほへ~~っ♡♡」

 ――ぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡ とんっ♡ とんっ!♡♡♡

 ことねの柔らかいお尻を潰しながら、頑張って腰をぶつける手毬♡♡♡

 つたない動きだったが、それでも一生懸命だ♡ 雄の必死さが雌の子宮をおびき寄せる♡♡♡ 手毬のヘタクソエッチでも、寝バックなら簡単に奥まで挿入できるため、子宮口にトチュトチュ♡ と先っちょが当たり、擦れて気持ちが良さそうだ♡♡♡♡

「上出来じゃない手毬♡ 私も応援するわ♡♡♡

 ほ~ら♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡ 交尾中の金玉♡ ベロで褒めてあげるわよ♡♡♡

 れろれろじゅ~っ♡♡ 頑張ぇっ♡ ぺぉぺぉ♡♡ がんばっへ♡♡ 

 頑張りなさい♡♡♡ 子作り頑張れ♡♡ れろれろ♡ がんばれ~♡♡ ちゅ~♡」

「おぇっ゛!♡♡ おへぇっ゛♡♡♡ ちょっ゛♡♡ くしゅぐったひっ゛♡♡

 いひいひっ゛♡♡ ふ~~ッ゛♡♡♡ あ゛~~ことねのうなじ♡♡

 ことねのうなじホンッとに良い匂いしゅる♡♡ おほっ♡♡ しゅんしゅん♡

 汗だくの女の子フェロモンの粒子吸う♡♡ 吸って犯しゅのっ゛!♡♡

 おぉん゛♡ おぉん゛!!!♡♡ おぉおぉんッ゛!!!♡♡♡」

「ぶえ゜ッ゛♡ おぇッ゛♡♡♡ やめッ゛♡♡ おォッ゛!?♡♡♡

 こいつッ゛♡♡ 出そうとしてッ゛……うっ゛♡♡ そこばっかツンツンすんなぁっ゛♡♡♡ なにも考えられなくなるからッ゛……!♡♡ ンン゛!!♡♡」

 

 ――どちゅっ゛♡♡ どちゅんっ゛♡♡ ぱんっ゛♡ ぱんっ♡♡♡

 密着して、ことねの汗の匂いをたっぷりと吸引しながら、必死に腰をヘコヘコするような情けないピストンで、ちんちんがたっぷりと擦れる♡♡♡

 咲季の玉舐めに急かされるように、熱い金玉汁が競り上がってきた♡

 ことねに密着しながら、急にブルるるッ♡ っと震えたので、中出ししそうになっているのがバレバレだ♡♡♡ ことねは、最後の抵抗とばかりに、膣をキュンっ♡ っと締め付ける♡♡♡♡

「おひょんっ!?♡♡♡ おぅ゛っっ!!♡♡ まんこ狭くなっちゃったおんおんおんっ゛!!!♡♡♡ もうイくもうイくっ!♡♡♡ ことねに中出しする!♡♡

 いっぱい中出しするこっ゛、ことねにぃっ!!!♡♡ ことねのまんこ孕ませる!♡ いっぱい卵子にたねぢゅけしゅるんだ!!!♡♡♡ 手毬ちゃんの可愛い赤ちゃんっ゛♡♡ たくさん産んでもらうんだいっ゛♡♡ おぅおぅ゛!♡

 お゛ーーやべやべっ♡♡ くっさいのあがってきた!♡♡ ぶぉんっ゛!♡

 ぶぉんっ゛!!!♡♡ お゛ーーーんやべやべっ゛♡♡ 臭いのいっぱい放り出る!♡♡♡ くっさい金玉アツアツちんぽ汁でりゅうぅぅ゛あああ゛!!♡♡」

 ――どぴゅっ!♡♡♡ びゅるるるっ!!!♡♡ ぶぴっ♡ ぼびゅっ!♡♡

「ふんっ!♡♡♡ フンっ!♡♡♡ 出す出すぁんっ゛!♡♡ あ゛ーんっ゛!♡♡♡」

 ――ぼびゅびゅっ゛!♡♡ びゅくるるるるっ゛!♡♡ どぴゅっ♡♡♡ 

 ぶぴゅっ゛!♡♡♡♡ びゅ~~~っ゛!!!♡♡♡

「おぅっふっ゛!♡♡♡ 出る出るッ゛!♡♡ あぁんくっっっそネバっこいの出てるっ゛♡♡ おら孕めっ゛!♡♡♡ ことねぃっ゛……!♡ 赤ちゃんいっぱい作って……♡♡ お願い手毬のママになって……♡♡ ママ♡ ママぁ♡♡♡」

「ちゅっちゅ……♡ すごいわ♡ 金玉が必死にドクンドクンしているわね♡

 なにがなんでも赤ちゃんが欲しくって必死だわ♡ うわ~足が攣りそうなくらいピンッ♡ って伸ばして、一番奥に効率良く種を注ぎ込むがむしゃら中出し♡♡♡ ことねのふかふかな苗床めがけて、精子ぴゅっぴゅ♡ ってするのは気持ち良いかしら?♡♡」

「オ゛♡ オッ゛……♡♡ ちゅっ、ちゅぶれるっ゛……♡♡♡

 ちょっと待てグリグリすんなっ゛……おぉっふっ゛♡♡♡ ほんとに孕んじゃうからっ♡ アイドルが妊娠したらおしまいだろ……゛?♡♡ うぐふっ゛♡♡

 ダメだこいつ絶対聞いてない……うげッ゛っぷ♡♡♡ ぐりぐりすんなってぇもぉ……゛♡♡♡」

 ――どぴゅっ♡ どぴゅっ……へこっ♡ へこっ♡♡♡

 床オナみたいな使い方で、ことねのおまんこを潰して遊んだ手毬は、うなじの匂いをたっぷりと嗅いで、種付け運動のエネルギーにした♡♡♡

 ――びゅるるるっ……♡♡ まだ出ている♡♡ あまりにも長い射精♡♡

 それが終わると……。手毬の股間は、スッキリしてしまった♡♡♡

「ふぅっ……♡ 消えたわね♡ おちんちん♡

 これで無事解決だわ♡ 手毬、そこでうつ伏せになりなさい!

 ふくらはぎのマッサージをしてあげる♡ 足ピンばっかりで疲労が溜まっているだろうから♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ 別にっ……あぅっ♡」

「いいからほら……♡ おちんちんでいっぱい射精したあとの女の子は、負担が結構かかってて、十分な休養が必要なのよ♡

 ことねも♡ 手毬が終わったら、おまんこのマッサージをしてあげるわ♡

 寝バックで種付けされた後って、子宮が痺れて大変よね?♡」

「まっ、まんこのマッサージってなに……?♡ 

 怖いんですけど……まぁ。どうせちっとも体が動かないし、ついでにやってもらうか……♡」

 手毬は足のマッサージで即寝落ちし、ことねはおまんこのマッサージで咲季にイかされまくって、手毬ちゃんふたなりちんぽ生え生え事件は、無事幕を閉じたのだった――……♡♡♡♡

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