丸木スマ
日本の画家 (1875-1956)
丸木 スマ(まるき スマ、1875年(明治8年)1月2日 - 1956年(昭和31年)11月14日)は、20世紀に活動した日本の画家。画家・丸木位里の母親で、自身も70歳を過ぎて絵を描きはじめ、画壇で評価を受けた。
まるき スマ 丸木 スマ | |
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丸木スマ / 1953年頃。 | |
| 生誕 |
うえだ スマ 上田 スマ 1875年1月2日 |
| 死没 |
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| 国籍 |
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| 代表作 | 『梅が咲く』、『村の夕暮れ』、『おんどりめんどり』、『ひまわり』 |
| 流派 | 素朴派 |
| 配偶者 | 丸木金助 |
| 子供 | 丸木位里、大道あや |
| 公式サイト | 丸木スマの絵 - 原爆の図丸木美術館 |
| 活動期間 | 1950年 - 1956年 |