最近、若い女性を次々と毒牙にかけているレイプ魔。
正義の戦士セイント・エルカは卑劣きわまりない男を深夜の公園に追い詰めた。
「どこに隠れているの!?出てきなさい!!」
アンモニアの臭気が立ちこめる、汚らしい公衆トイレに乗り込むエルカ。しかし、男の姿はどこにもない。
(個室に隠れているのかしら?)
ドアを開けて中をのぞき込もうとした、その瞬間、
「!」
突然エルカの首に荒縄が巻き付けられる。物陰に隠れていたレイプ魔が背後からセイント・エルカを襲ったのだ。
「ぐぇぇっっっ!」
太い荒縄がエルカの首に食い込む。苦しみのあまりエナメルグローブをはめた手で宙を掻きむしる正義のヒロイン。
「ひひひひっ、苦しめ。もっと、苦しめ」
エルカの美貌が苦しみのあまり崩れるのを眺めながら、歪んだ性欲を滾らせる男。
「あぐうっっ」
聖少女の真紅のルージュが引かれた口元から涎が溢れ、首元に流れ落ちていく。
エルカの苦痛に満ちた呻き声に応じる用に、男の醜悪な股間はふくれあがっていいった。
「ぐひひひひっ」
姦悪な笑みを浮かべると男は、エルカの首を絞めているロープの左右端をトレイのパイプに結びつけた。
無惨にも首つり状態となってしまう美少女戦士エルカ。指を首とロープの間にいれ、必死に窒息を避けようとする。
男は無防備なエルカの体を撫で回した。ゆっくりと楽しみながら嬲るつもりだ。
「いいね、いいね、このマント。いかにも正義の味方って感じじゃないか」
変態じみた言葉をつぶやきながら、固くなったシンボルを取り出すと黒エナメルに押しつける。
「うっ!」
マント越しにも感じられる醜悪な肉塊の感触と体温に怯み、エルカはたまらず弓なりに仰け反る。
「おおっ、こ、このテカテカの感触がたまらんぜ」
亀頭をマントに走らせながら官能の呻き声を上げるレイプ魔。先走り液がエルカのマントに塗りつけられていく。
「えへへへへ、この下はどうなっているのかな?」
マントの裾を持ち上げる男。
揺れるエルカのヒップが男の前に晒される。黒いエナメルパンティか食い込んだ桃尻に、脂っぽい汗が流れ落ちていくのが見える。
「さあ、ぬぎぬぎちまちょうね」
嘲りながら、聖少女の黒エナメルパンティをゆっくりと降ろしていく変態男。
「うぐうぐっ」
必死に体をくねらせるエルカだが、両手がつかえない状態では抵抗のしようもなくズルズルと膝まで下げられてしまう。
「いい眺めだぜ、正義の美少女戦士がまるだしだ」嘲る男。
しかし絞首刑に苦しむエルカには下半身を守る余裕はまかった。
「おら、ぶち込むぜ!」
体をエルカの腰に押しつける。
ぬるっ!
無遠慮にエルカの下腹部に侵入した汚れた肉塊。
「んあああっっ!」
強烈な突入に思わずロープから手を放してしまうエルカ。
ググッ
聖美少女戦士の首は無慈悲なロープに締め上げられてしまう。
「うげぇぇっっ!」
「はははははっ、首が絞まるとあそこのしまりも抜群に良くなるな!」
バックから激しくエルカを犯す男。いきり立ったに肉竿が何度も何度も美少女戦士の秘唇から出入りを繰り返す。
ガクガク
絞首とレイプでエルカの膝から力が抜けていく。
便で汚れたトイレの床で、ロングブーツのヒールがカツンカツンと音を立てた。
「ひひひひっ、さすがセイントガールだ!犯しごたえが他の女とは違うぜ!」
「うぐうっっっ・・・」
恐るべきレイプ魔は遂に聖美少女戦士までも強姦してしまった!
屈辱の絞殺&レイプ攻撃の前に敗れ去った我らがセイント・エルカの運命は!
果たしてこのまま絞め殺されてしまうのか!?

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