第624回「一年後、一億円あげるから今十万円くださいという募集をするとどれくらいの反響があるのか?」
十万円今貸して下さい。一年後一億円にしてお返しします。抽選で一名有効です。
半分冗談、半分本気の記事。タイトルに興味を持った人は最後までご覧下さい。
僕の作ろうとしているサービスの説明
僕、熊谷次郎は個人事業主です。これから事業を法人化して、ユーザーがポイントを購入して、ポイントを利用してコンテンツを見られるようにすることでコンテンツを作っている人にお金がたくさん入ってくるようにしたいと思っています。
僕のサービス(以下サイコ・ロジック)では、コンテンツを例えば1ユーザー十円分のポイントを払って閲覧したら、五円分のポイントはコンテンツ制作者(以下親作者という)、残り五円はそのコンテンツをお勧めしている人(コンテンツの考察や感想を書いてくれる人、以下子作者という)が得られると言う方法をすることで、コンテンツを勧める人もポイントを稼げるようにしたいと思っています。(親コンテンツと子コンテンツがあって、親コンテンツと子コンテンツはセットで一つで楽しむ。親コンテンツは共有、子コンテンツはそれぞれバラバラ、それでも違う子コンテンツを楽しみたい場合は毎回親コンテンツにも料金を支払うというそういうことです)。
親コンテンツの料金を安くする一方で同じコンテンツの違う考察を見た時にもコンテンツ本体の料金を何度も払う方式を採用することで、同一コンテンツを最初見たらもう一回見ないから他の感想を見ないということを防止できるのではないかと考えました。
また、ポイントのストックを一日五百円分しか買えないようにすることで、もっと欲しい人が他人から買うように仕向けたいと思っています。
更に、公式が所持している五百円分のポイントを各ユーザーが他の第三者に売れるようにし、その1割の五十円をキックバックできるようにしたいと思っています。ポイントを売る際、各ユーザーは画像や動画、音声などのファイルをおまけとしてつけることができます。各おまけは1日三百人にまで添付できます。全て売れると一万五千円手に入る計算です。これを一ヶ月やると最大46万5千円程度稼げます。
そもそもネット上の絵(画像)を五百円で売るのは難しいですが、五百円分のポイントがついてくると考えると、買ってみようかなと言う気がしないでしょうか?
おまけは本人が楽しめる他、持っていない人に二十円分のポイントの対価を得ることで他人に見せることができます。そのポイントはおまけを持っている人のものです。
そして、その購入したポイントはネット上でコンテンツを購入するのに利用できます。なかなかお得なのではないかと思っています。
僕の中では、漠然とポイントを売るよりかはなかなか面白いアイディアなのではないかと思っていますが、如何せんこちらに知名度がないので、このアイディアがどれくらい普及するのかがわかりません。僕の中では有名なインフルエンサーが興味を持ってくれたら、将来YouTubeを凌駕するサービスになるような気もしていますが、そんな人は一人も出てこない可能性も否定できません。僕のネット情報は僕の中ではとても面白いのに、全然バズらないので、それが余計に感じます。
なので、このアイディアがどれくらい現実的なのかを考え、もし、二十二万人が五百円分のポイントを一回購入するくらい普及するようだったら、一億円払うと言うことをやってみようかなと思いました。
誰にと言う部分が抜けているので、とりあえずたった今10万円貸してくれる人にという定義をします。今僕、熊谷次郎はクレジットカードの任意整理をしていて、一月23万円稼いで借金を返していくのにもひいひい言っている状態です。詳しくは↓の記事を見て下さい。
なので、こちらのクラウドファンディングを審査に落ちたので広告で人を集めて自前でやろうと思ったのですが、その広告費を捻出することができません。
まあ、クラファンサイトでもないのにクラファンをやるということをして話題を掻っ攫おうという考えなわけですが、もし、それが問題になるようだったら、普通に広告を打って広めるだけです。
その広告費としてなんとか十万円捻出できたら、すぐにサービスを広められるのではないかと思ったわけです。
一年後だったら、一億円は余裕で払えるようになっているのではないかという打算があるからこうしてやってみようと思っているわけです。
僕はこんな人を3名集められるか?
具体的に五百円分のポイントを三百人に毎日コンスタントに売れる人を3名集めることができれば、今十万円借りて一年後一億円返せる可能性はあり得ると思います。
そのユーザーには1年間で50✖️300✖️365=547万5000円の対価が支払われます。
例えば、人気のイラストレーターで一日4時間で一枚絵を書くことを1年間続けることができれば、目標に達します。
例えば、有名なコスプレイヤーが一週間に一度七枚の画像を貯め撮りして毎日一枚配信することを月4、5回繰り返せば、目標に達します(二週間に一回を月2回繰り返すのでも大丈夫です)。
例えば、有名な漫画家が1日4時間で1ページ書くのを毎日繰り返せば、目標に達します。
例えばお笑い芸人が5分くらいの動画を1年間毎日更新してくれれば、目標に達します。
こんな人を僕は三人集めることができれば、一億一千万円以上の稼ぎが得られます。
僕はこんな人を62名集めることができるか?
そんな著名人を集められないとしても、月に一回五百円のポイントを三百人に売ってくれる人を62名集めれば、1億1千万円以上稼げます。62名はこれにより、一月15000円年間で18万円の対価を得ることができます。
一ヶ月で8時間で画像一枚だと時給1875円、4時間にすると倍の
3700円稼ぐことができる可能性があります。
一ヶ月で10万円を稼ぎたい人は、月に一回500円分のポイントを三百人に7回売ればいい計算になり、画像一つにあたり4〜8時間かけると28〜56時間、作業時間を一日一、二時間程度かければいい計算になります。
もっとも、作ったコンテンツがそんなに売れるとは限りませんが、一人のユーザーが売れるのが1日三百人までという縛りがある以上、自分もコンテンツを作れば売れる可能性もあると考えるのが自然ではないでしょうか? そんな一月10万円売り上げてくれる人が百十人現れてくれたら僕は1億1000万円以上稼ぐことができます。
と、一度でもバズれば現実味を帯びてくる数字ではないかと思うわけです。
毎日ポイントを購入してくれるお客さんを五百五十六人作れれば目標に達成します。このお客さんにおまけ以外の何らかの特典がつけばみんなポイントを買ってくれるかもしれません。
何の特典がつくかは現段階では分かりませんが、とにかく得になるものをつける予定です。
ポイントを購入してもらうことだけがマネタイズじゃない
ポイントを購入する以外にもコンテンツの販売にポイントを利用できます。もとよりこちらの方がメインであります。
漫画などを感想や考察などを書けば本編におまけとしてつけることで売ることができます。閲覧された半分の値段がポイントとしてキックバックされます。
人気のコンテンツに感想を書けばそれだけ読まれる可能性も上がります。そして、感想を書くのにはポイントが一切かかりません。それどころかサービスが広まるまでのキャンペーンで、自前のコンテンツ(子コンテンツの感想とかでもOK)を投稿すると、一回の投稿閲覧料分のポイントが貰えます。ライバルが少ないサービス開始早々が狙い目です!!
コンテンツを作りたい人、既に持っている人、当サイトに乗り換えるとこんなメリットがあります
サイコ・ロジックではご承知の通りYouTubeとは違って配信すると一回の閲覧で5円分のポイント程度の利益が出ます。10000回コンテンツが閲覧されれば5万円の利益になります。仮に100万回コンテンツが閲覧さられば500万の利益になり、同時に感想や考察を考える人100人に五万円分のポイントを提供できる可能性があります。
仮に2000万再生の動画ができたりすると、一億円分のポイントが紹介者で山分け状態になります。タダで公開するわけではないので、料金がかかりますが一つ十円程度、紹介して自分に入ってくると、タダで見るのも、料金を徴収されて見るのもそんなに変わらないと思います。いや、最低100人に1人は儲けられる可能性があるので、こちらの方がいいという人も必ずいると思います。
影響力がある人がコンテンツを配信すれば、それだけ多くの人が儲けられる可能性があります。今現在サイトにどのくらいの閲覧数が上がるのかは分かりませんが、ノートの利用者数が一千万人なので、その十分の一の百万人がまず最初1年間の目標の利用者数になります。将来的にはYouTubeなど主要サービスに取って代わる存在にするつもりでいますが、どれくらい広まるかは現在では未知数です。自分のコンテンツが一億再生されたら五億のポイントが入るのも将来的には夢ではないかもしれません。
動画などではyoutubeで最初の数分間の投稿だけして、残りの数分はオチも含めてサイコロジックに投稿するという方法も考えられます。そもそも他のユーザーがたくさんそのポイントを持っていて、ポイントを得られる動画自体、競合がない状態なので、そのパイオニアになれるように頑張ります。今現在はコンテンツを投稿すれば一回分の投稿ポイントを得られるようになっているので、他のサービスで投稿していた投稿もこちらのサイトにマルチポストしてもらえると幸いです。
また、コンテンツは閲覧数の一桁目が0の時に閲覧した際には、コンテンツメモリーというおまけがついてくるようにしようと思っています。基本的にコンテンツを有料で見るという行為にお金がもったいないという人が多いと思うので、ポイントでそのコンテンツをみると、何かしらの価値が出るプラスが作れないかと考え、アイディアを考えました。
コンテンツメモリーは例えば、動画だったら、動画内を切り抜いた一枚の画像が手に入ったり、イラストだったら線画が手に入ったりと言った具体で、コンテンツ作成時にコンテンツ作者が添付します。
コンテンツメモリーは欲しい人にはポイントで売れると面白いかもと思っています。閲覧数が一桁目がゼロの時のみ、つまり10分の1の確率で手に入るものなので、どうしても欲しい人は自力で10回再生すれば手に入ります。
コンテンツを楽しむだけで飯を食えるようになる?
サイコ・ロジックのサービスが普及すれば、1日1万円分のポイントを稼いで、ポイントで生活するのも夢物語ではないです。
1時間千円分のポイントを得るためには1時間に200回自分の投稿が見られる必要があります。
1時間に4回投稿されたら一つ50回閲覧されればいいわけです。
これは個人の投稿が見られるということではなく、有力なコンテンツの自分の感想が50回読まれればいいと考えると現実味を帯びないでしょうか?
1時間に200回見られる投稿をするのを1時間おきに10回繰り返す。これで一日一万円分のポイントが稼げます。アフィリエイトとかと比べると実に簡単に儲けられるのではないでしょうか?
まあそもそも、200人以上が見る大型コンテンツを制作してくれる人がどれくらい現れるかどうかが焦点になりそうな気がしますが。
早く始める人が得をするサービスになる
今YouTubeを見ているとAIか何かで選別されたおすすめがどんどん表示されますが、サイコ・ロジックの方でおすすめユーザーを表示させる方式になります。
まず、サイコ・ロジックでは動画、音楽、xのような短い投稿、ノート、ブログのような長い投稿、小説、漫画、画像、イラストなど、自分が重点的に見たいコンテンツのジャンルを選びます。そして、その中から各コンテンツをおすすめされます。おすすめに表示されるのは、各投稿をユーザーがおすすめしているリコメンドです。
youtubeやXなんかではどんな基準でおすすめされるのかわかりませんが、サイコ・ロジックでは基本的に、投稿した人がポイントを持っているという基準がデカくなります。その他、ポイントを利用して称号を得る「このポストは売れる」のボタンを押された数、フォローされているか、そのコンテンツがどれくらい閲覧されたかなどで判断されます。
「このポストは売れる」は押すのに五十円分のポイントがかかりますが、
そのポストや投稿したユーザーが獲得したポイントが少ない時に押すと、
少ない時から順にプラチナ、ゴールド、シルバー、ブロンズ、ノーマルの称号が得られます。この称号は各アカウントのユーザーページで他人に公開することができ、将来的に、自分は有名になったあの人のコンテンツを影響力がない時代から見ていたのだというのを証明することができ、新人さんの手がけたコンテンツを楽しむモチベーションになると思います。更には、この人に見られたらコンテンツは売れるのだという認識がされた人は権威になってその道でご飯が食べられるようになるかもしれません。
ちょっと待って。購入されたポイントは買った本人のものじゃないの?
さっきからポイントを買った売り上げが会社の利益みたいなことを書いているけれども、買ったポイントは買ったユーザーのものじゃないの? それをあたかもお前の事業のもののように書いてもいいの?という意見もあると思います。
それでどうやって利益を出すんだよという疑問も持つでしょう。
どうやって利益を出すのか? 先程コンテンツの親コンテンツと子コンテンツで5割ずつ利益になるようなことを書いてきましたが、実際には1割をこの会社が得るので、親作者4.5割、子作者4.5割、当社1割に分配される形になるというのが一点です。
その他、こちらの方で自前のコンテンツを作ることでその利益を得ようと思っているというのが一点です。具体的には、僕は「コンテンツで一億円稼げるかな?」というコンテンツを作ろうと思っています。
そもそも、今回の返す1億円を会社のお金を使って返済しても、面白くない気がするので、「サイコ・ロジックの創業者、自前のコンテンツ販売で1年間で一億円の借金返せるかな?」というのを1年間連載してみようかなと思っています。どれくらい稼げるのかという指標になると思います。
まだ、それでも会社を運営できるほどの利益が出るのかと聞かれたら、このような答えをします。
ポイントは、銀行のお金が預金したお金が、銀行のものでもあり、預金したお客のものでもあるのと一緒で、購入したユーザーのものでもあり、運営している会社のものでもあるという考え方です。ただし、銀行とは違い、買われたポイントはずっと購入したユーザーしか利用できません。
この会社では買われたポイントは基本的に、ユーザーにお金に換金するということは一切しない予定ですので、ポイントは買われたら買われただけ利益になる感じです(唯一払うポイントを買われた際に払う五十円のキックバックも買われなかったら発生しません)。なので、こちらが払うのは税金のみとなっています(尚、今まで計算が面倒くさくなるので税金のことは書いてきませんでしたが、当然払いますし、このサービスを利用して得た利益は各ユーザー確定申告して支払う必要があります)。
じゃあ、ポイントを購入したユーザーはどうやってポイントをお金に変えるの?という疑問が残りますが、サービスの中にポイントを送れるポイントメールというのがあり、それを利用して他のユーザーの所有しているポイントをお金で買ってもらう形になります。
公式からは1日五百円分のポイントしか購入できないため、それ以上購入したい方は他のユーザーからその方法で譲り受けてもらう形になります。
千円以上のポイント販売に関しては、非公式ではありますが、五百円の公式ポイントの販売と同じようにファイルの添付ができる形でポイントを売買できるようにしたいと思います(この場合、キックバックはありません)。
ただし、前述の通りポイントを多く所有しているとサイト内の検索結果に優位に働く作用もあります。ポイントの販売は計画的にしてください。
尚、念の為会社を作る際は資金移動業の認可を届け出る予定です。
僕の夢は世界一のお金持ちになってタイムマシンを作ること
最後に僕の夢を語ります。
僕の夢は世界一のお金持ちになって、タイムマシンを将来開発する会社を作ることです。
僕はこの世界には三つの大航海時代があると思っています。
一つ目が中世の時代のヨーロッパで起きた大航海時代でまだ海の外の世界を知らない人類が海の向こうの未知の世界を旅していくもの。
二つ目が今現在宇宙の向こうを目指す大航海時代で、まだ宇宙の外の世界を知らない人類が宇宙の向こうの未知の世界を旅していくもの。
三つ目が将来遠い未来に時間の向こうを目指す大航海時代で、まだ過去や未来の時代背景を知らない人類が時間の向こうの未知の世界を旅していくもの。
僕はまだ二つ目が本格的に来たわけでもないのに三つ目の大航海時代を模索しているわけです。
僕は今はクレジットカードが止められるくらい貧乏ですが、将来世界一のお金持ちになることを本気で考えています。
人間の考えることはどんなことでも実現できる。じゃないと考えることの中にできることとできないことがあるのはおかしい。
だから、タイムマシンはないから現実世界にないんじゃない。あるけれども、ある思想を潰すことができるかどうかを試すために利用した人間はその存在をひた隠しにしているのだ。
未来から来た冒険者たちが僕の世界一のお金持ちになるという夢を潰すことができたなら、その時はその人はどんな夢でも叶えることができる。この世の覇者だ。できるのかできないのか、それを確かめてはみたくないか?
それが僕が未来の人間に投げかける言葉です。
僕もこの夢を掲げて20年以上かけてきて、できるかどうかわからないなりに続けてきました。全然できないと思って計画を投げ出したことも一度や二度ではないです。でも、僕は幸いこのサービスを広げることができたら、世界一のお金持ちになれるかもしれないというアイディアを考えつくことができました。
イーロンマスクは現在時価総額約$423 billionを所有しています。423億ドルは25年8月1日現在のレート(1ドル=148円)で計算すると6兆2604億円になります。
もし、日本国民全体1億二千万人で僕のサービスが1年間500円分のポイントが購入され続けると21兆9000億円で世界一になれます。
日本中だけでも3478万人1年間毎日ポイントを購入してくれる人がいれば世界一の億万長者になれます。
ちなみにYouTubeの利用者が日本国内で7800万人います。世界中では月間アクティブ利用者は約20億万人なので、世界には80億人がいるので500円の購入を世界中の人が16回すれば僕は世界一の億万長者になれると考えると、やり方次第では十分に可能な範囲なのではないかと思えてしまいます。
あとは広めるだけです。
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