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片岡宏誌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
片岡 宏誌
かたおか ひろし
生年月日 (1958-10-04) 1958年10月4日(66歳)
出生地 日本の旗 日本 岡山県吉備郡真備町岡田(現・倉敷市
出身校 東京大学
前職 年金生活者
所属政党 再生の道
称号 東京大学名誉教授
公式サイト 片岡ひろし | 再生の道公式サイト
当選回数 0
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片岡 宏誌(かたおか ひろし、1958年10月4日 - )は、政党再生の道から2025年東京都議会議員選挙東京都足立区選挙区に立候補した元東京都議会議員候補。自由民主党立憲民主党公明党日本共産党などと対決した。11人中10位で落選したが、生活保護受給中[1]金原伴弥に対しては勝利を収めた。

概要

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生い立ち

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昆虫の研究をしていた。東京大学の最終講義時の業績要旨によると、最大の業績は自身の微量タンパク質PTTHの精製とそのアミノ酸配列の決定である[2]。研究室はPTTHの糖鎖構造の論文発表[3]や受容体の論文発表[4]に成功した永田晋治が引き継いだ。

2024年10月、小学校の同級生と共に、故郷の岡山県倉敷市において「まび蝶復活プロジェクト」を立ち上げた。このプロジェクトは12月に倉敷のニュース番組で紹介された[5]

政界入り

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2024年東京都知事選において既存政党の支持無しに蓮舫を上回る2位となったことで話題であった石丸伸二による地域政党「再生の道」の候補者公募[6]に応募した。応募の事実は2025年4月5日の最終選考のライブ動画で公となった[7]。18倍の倍率を勝ち抜き、恵良康寛と共に2025年東京都議会議員選挙東京都足立区選挙区の候補となった[8][9]都議選前に実施した活動は以下の通りである[10][11][12]

政治活動

  1. 5月18日(日)10時~ 第一回「後援交流会」
  2. 6月1日(日)午前 第二回「後援交流会」
  3. 6月8日(日)10時~ 第三回「後援会交流会(Zoom)」
  4. 6月12日(木)16時~ 第四回「後援会交流会(Zoom)」

選挙活動

  1. 6月14日(土)16時~ 第一回「街頭演説会」(於北千住駅東口、恵良康寛及び石丸伸二と共に[13]
  2. 6月15日(日)10時~ 第一回「個人演説会」
  3. 6月17日(火)10時~ 第二回「個人演説会」
  4. 6月17日(火)18時~ 第二回「街頭演説会」(於西新井駅西口、恵良康寛及び石丸伸二と共に[14]
  5. 6月18日(水)21時~ 第一回「Zoom個人演説会」
  6. 6月19日(木)10時~ 第三回「個人演説会」
  7. 6月20日(金)20:30~ 第二回「Zoom個人演説会」
  8. 6月20日(金) 「再生の道オンライン#12」(瀧口昭彦奥村光貴及び石丸伸二と共に[15]
  9. 6月21日(土)18時~ 第四回「個人演説会」

6月19日に実施されたABEMA Primeの公開討論会には出席しなかった[1]。公開討論会では片岡のことも紹介されたが、片岡はその紹介が短縮されたものだとしてブログで補足説明を行った[16][17][18]

XYouTubeなどでは片岡を絶賛する声が多数投稿されたが、投票日前には厳しい情勢が各社から報道されていた[19][20][21][22]

6月22日に選挙が行われ、定数6人に対し11人中10位で落選した[23][24][25]。出口調査でも11人中10位と報道されていた[26]

落選後の2025年8月1日に、選挙活動中のWikipediaの記事(すなわち、今あなたが見ているこのページ)は自分が編集したものであったことを公式ホームページで明かした[27]

敗因

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2025年東京都議会議員選挙では再生の道の候補者42人全員が落選したことから[28]、敗因分析については再生の道全体に対するものが多い。

元文部科学大臣の下村博文は6月25日に次のように述べた[29]

  • 世界8番目の大国の予算と同じ予算の都政は誰がやっても同じではない
  • 当選回数は有権者が決めるものであって、2期8年と決めることにはあまり意味がない
  • 小池都政の何が問題なのか、都政のこれを改革したいんだというメッセージ力がなく、各候補者がそれぞれの意見を言っていただけ

元都知事の舛添要一は6月25日に次のように述べた[30]

  • 党首が立候補していない
  • 権力が集中する行政のトップではない都会議員の任期を2期8年に限定することは意味が無い
  • 党の政策を掲げず、候補者が自由に政策を展開してよいとしているが、これでは政党の体をなさない
  • 都議選の選挙区は狭いため、日頃からの地元との付き合いが重要である。落下傘候補では、地元で生活する候補には勝てない

NHK党立花孝志は6月23日[31]と6月24日[32]に次のように述べた。

  • 立候補者の中身はすごい。(落選者は)NHK党から立候補してほしい
  • 単純に党首の戦略が幼稚だっただけ

堀江貴文は6月23日に次のように述べた[33]

  • 党首が立候補していない
  • 党名がわけがわからない
  • 地元で活動している既成政党の立候補者に比べて知名度がない
  • 党名が党首の名前との関係がない名称である(党首の知名度を活かせていない)

元大阪府知事の橋下徹再生の道の設立記者会見が行われた2025年1月15日の時点で次のように懸念していた[34]

  • グループのルールで縛らないということは、このグループで何をやるかも打ち出せない
  • 「再生の道」が何をやるんですか、何を実現するんですか、と言っても、言えない
  • 一体何をやるグループなのかということが見えない

鈴木邦和山本期日前は、東京大学名誉教授という肩書きは投票行動に結びつくものではなく、活動量の多い恵良康寛の方が票を獲得することを6月10日の選挙ドットコムちゃんねるにおいて予測していた[35]

思想・政策

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選挙公報には次のように記載された[36]

東京を科学的に再生

1.デジタルの力で行政と生活をより便利に
2.東京都を真の日本のリーダーへ
3.クリーンな政治、身障者への思いやりを取り戻す

このたび、東京都議会議員選挙に足立区から立候補した「片岡ひろし」です。私の目標は「東京を科学的に再生」することです。マイナンバー制度をさらに使いやすいものに発展させ、高齢者を含む日本国民全員が利用しやすいシステムにしたいと考えています。そのためのシステム作りには、財政的に余裕がある東京都がリーダーになって進めることが必要だと思っています。また、政治の世界をクリーン化し、身障者にも優しい都市、東京を目指します。

2025年6月14日(土)16時から北千住駅東口で恵良康寛と合同で実施した初の街頭演説では次のように述べた[13]

東大名誉教授で年金生活者の「片岡ひろし」です。


私がなぜ「再生の道」から立候補したかその理由をまずお話ししたいと思います。
実はですね、ある日都議会議員候補を公募するというネット記事を偶然目にしました。
それを一読してですね「これはとても面白い試みだ」と思いました。
それが石丸伸二氏との出会いでした。
実は都知事選の時ほとんど知りませんでした。
私のようにですね第一線を退いた年金生活者しかも身障者が果たして候補者に適してるのかどうかというのがちょっと不安を感じてました。
しかしですね、退職前後でいろんな問題が起きて身障者になったということもあって、いろいろ気づいたことがあります。
身障者目線でそういうことをですね、いろんな方に伝えてそれを訴えて関係者の方々にですね少し考えていただきたいという思いでエントリーシートを完成させて家族には内緒で応募しました。

私の役目の一つはですね、この公募システムを完成させることだと思っています。
つまりですね、政治とは縁がなかったごく普通の人がある想いをもって候補者になった時に、お金や労力をあまりかけないで選挙活動ができる、このやり方を示すことが私の役目だというふうに考えました。
これがなかなか難しいんです。
私のやり方がいいかどうかはよくわかんないんですが、それを参考にしてもらってですね、これから続く人たちが出てほしい。
これから先に公募システムが全国に広がるようにそういうことを期待しています。
それは石丸さんにお願いしたい。

それから私は街頭演説や街宣車の遊説をしないことにしました。
これは経費を削減するということもあったんですが、それ以上にですねこういう状態なので体力の消耗を抑えて時間を有効に使った選挙活動を進めたいというふうに思っています。
ところがですね、このところの他の候補者の方の動きを見ていると「いや~これで本当に良かったのか?」と心が揺れています。
そのためにですね、今日もう一度石丸代表に会って最終面接の時の気持ちに戻りたいと思ってこの場にやってきました。

私自身はですね、やはりデジタル化を進めることによって行政や生活は非常に便利になると考えてます。
そのためのアイデアもたくさん持っています。

それから、私、東大の教授を25年間務めました。
その間に、大学院の教育や日本の科学研究のレベルが非常に低下してる、それから外国人の留学生の問題が起きているということに直面しました。

さらに最近気になってるのが、小中高の不登校児の問題ですね。
これはかなり深刻だというふうに思っています。

これらの問題についてもう一度抜本的に考え方を考え直してシステムを揃える必要があるんじゃないかと、整える必要があるんじゃないかと、私はそのための旗振り役をやらせていただきたいと思っています。

私 いつも言ってんですが、「人生最後の悪あがきのチャンスを ぜひ与えてください。」

本日はどうもありがとうございました。

NHKのアンケートには次のように回答した[37]

質問 片岡の回答
小池都政評価 あまり評価しない
都議として最も取り組みたいテーマ 医療・福祉
小池都知事への立場 中立的立場
都議選の最大の争点 小池都政の評価
物価高騰対策 最優先で取り組むべきこと 回答しない
少子化対策の評価 あまり評価しない
少子化対策 最優先で取り組むべきこと 妊娠・出産の支援
高校の実質無償化の評価 あまり評価しない
高齢化対応 最優先で取り組むべきこと 日常生活のサポート
プロジェクションマッピングの評価 あまり評価しない
世界最大級噴水建設の評価 あまり評価しない
住宅施策 最優先で取り組むべきこと 回答しない
防災対策 最優先で取り組むべきこと 災害用トイレの確保
東京一極集中の是非 現状程度でよい
収支報告書不記載 自民説明は十分か 全く説明していない
企業・団体献金のあり方 禁止すべき

選挙ドットコムによる政策アンケートには次のように回答した[38]

質問 片岡の回答
小池都政の評価 どちらともいえない
都民税の減税 どちらともいえない
宿泊税の引き上げ どちらともいえない
社会保障費の高齢者負担増 やや賛成
子育て支援策の財政規模増 どちらともいえない
民間病院への公金投入 どちらともいえない
シルバーパスの継続 やや反対
アフォーダブル住宅の推進 どちらともいえない
高層マンションの新規建設規制 どちらともいえない
ふるさと納税の見直し どちらともいえない
都内大企業の地方法人税引き上げ どちらともいえない
東京一極集中是正 どちらともいえない
IR誘致 やや反対
都議会の優先事項は政策提案かチェックか どちらともいえない
政治資金パーティーの全面禁止 賛成
多選の制限 やや賛成
お台場の噴水事業 反対
平和祈念館の建設構想 やや反対
東京アプリ事業の推進 どちらともいえない
英語スピーキングテストの入試活用 どちらともいえない
都内外国人労働者はさらに増やすべきか どちらともいえない

公式ホームページでは次のような様々な政策や提言を発表した。

福祉に関して

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教育に関して

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政策決定プロセスについて

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  • 議会の活動における是々非々のやり方に関すること[54][55]

選挙歴

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2025年東京都議会議員選挙

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  • 選挙区:足立区選挙区
  • 定数:6人
  • 任期:2025年7月23日 - 2029年7月22日
  • 投票日:2025年6月22日
  • 当日有権者数:562,524人[24]
  • 投票率:46.10%[24]
候補者名 当落 年齢 所属党派 新旧別 経歴 得票数 得票率
後藤奈美 38 都民ファーストの会 党代表代行・元人材広告会社員[25] 48,419票 19.0%
銀川裕依子 39 立憲民主党 元区議・衆院議員秘書[25] 33,525票 13.2%
発地易隆 49 自由民主党 党都青年局長・元区議[25] 33,385票 13.1%
斉藤真里子 50 日本共産党 党都議団政調副会長・元海運社員[25] 27,704票 10.9%
大竹小夜子 55 公明党 元区議・英会話講師[25] 25,806票 10.1%
薄井浩一 65 公明党 党都副幹事長・元区議・郵便局員[25] 25,332票 9.9%
久住勇樹 41 無所属(国民民主推薦) コンサル会社長・元投資銀行員[25] 22,205票 8.7%
恵良康寛 31 再生の道 中小企業診断士[25] 15,652票 6.1%
榎本二実子 48 自由民主党 建設会社役員・ピアノ講師[25] 13,971票 5.5%
片岡宏誌 66 再生の道 東大名誉教授[25][56] 5,796票 2.3%
金原伴弥 25 諸派 郵便局アルバイト[25]・生活保護受給中[1] 3,121票 1.2%

出典

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  1. ^ a b c ABEMA Prime #アベプラ【公式】 (2025-06-19), 【都議選討論会】ひろゆき×足立区候補!物価高&家賃高騰&少子化問題…首都改革を問う|アベプラ, https://www.youtube.com/watch?v=p6hYGbXUmGs 2025年8月2日閲覧。 
  2. ^ 昆虫の発育を調節する神経ペプチドならびにステロイド 東京大学教授・農学博士 片岡宏誌”. 片岡宏誌のホームページ (2024年2月15日). 2025年8月1日閲覧。
  3. ^ Nagata, Shinji; Kobayashi, Jun; Kataoka, Hiroshi; Suzuki, Akinori (2014-08-03). “Structural determination of an N-glycan moiety attached to the prothoracicotropic hormone from the silkmoth Bombyx mori”. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry 78 (8): 1381–1383. doi:10.1080/09168451.2014.925777. ISSN 0916-8451. https://doi.org/10.1080/09168451.2014.925777. 
  4. ^ Nagata, Shinji; Namiki, Toshiki; Ko, Rinkei; Kataoka, Hiroshi; Suzuki, Akinori (2006). “A Novel Type of Receptor cDNA from the Prothoracic Glands of the Silkworm, Bombyx mori”. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry 70 (2): 554–558. doi:10.1271/bbb.70.554. https://www.jstage.jst.go.jp/article/bbb/70/2/70_2_554/_article/-char/ja/. 
  5. ^ 思い出とロマン抱き まび蝶復活プロジェクト(KCTニュース)”. 株式会社倉敷ケーブルテレビ (2024年12月12日). 2025年8月1日閲覧。
  6. ^ 再生の道|東京都 都議会議員選挙 候補者エントリー” (英語). entry.ishimaru-shinji.com. 2025年8月1日閲覧。
  7. ^ 再生の道『【再生の道】2025.4.5(土)②20:00〜 最終選考LIVE : 足立区前半』2025年4月5日https://www.youtube.com/watch?v=ltGdQ-l6CTw&t=1074s2025年8月1日閲覧 
  8. ^ 片岡ひろし(再生の道公式サイト)
  9. ^ 「再生の道」が東京都議選で新人9人を追加公認:東京新聞デジタル”. 東京新聞デジタル. 2025年8月1日閲覧。
  10. ^ 東京都議会選挙を振り返って(9)「5月23日(金)報告」 - 片岡ひろし(カタオカヒロシ) | 選挙ドットコム”. 選挙ドットコム. 2025年8月3日閲覧。
  11. ^ 東京都議会選挙を振り返って(10)「6月6日(金)報告」 - 片岡ひろし(カタオカヒロシ) | 選挙ドットコム”. 選挙ドットコム. 2025年8月3日閲覧。
  12. ^ 東京都議会選挙を振り返って(11)「6月21日(土)報告」 - 片岡ひろし(カタオカヒロシ) | 選挙ドットコム”. 選挙ドットコム. 2025年8月3日閲覧。
  13. ^ a b 再生の道 (2025-06-14), 【再生の道・都議選】2025.6.14(土)16:00〜街頭演説LIVE:足立区・えらやすひろ、足立区・片岡ひろし(北千住駅 東口), https://www.youtube.com/watch?v=qX4TxwQdlkA 2025年8月2日閲覧。 
  14. ^ 再生の道 (2025-06-17), 【再生の道・都議選】2025.6.17(火)18:15〜街頭演説LIVE:足立区・えらやすひろ、足立区・片岡ひろし(西新井駅 西口), https://www.youtube.com/watch?v=a5GM-WJaUzY 2025年8月3日閲覧。 
  15. ^ 再生の道 (2025-06-20), 【2025.6.20】再生の道オンライン #12, https://www.youtube.com/watch?v=PjgRZyrD0cs 2025年8月3日閲覧。 
  16. ^ アベマプライム(6月18日) - 片岡ひろし(カタオカヒロシ) | 選挙ドットコム”. 選挙ドットコム. 2025年8月3日閲覧。
  17. ^ アベマプライム(6月18日)続 - 片岡ひろし(カタオカヒロシ) | 選挙ドットコム”. 選挙ドットコム. 2025年8月3日閲覧。
  18. ^ アベマプライム(6月18日)続 - 片岡ひろし(カタオカヒロシ) | 選挙ドットコム”. 選挙ドットコム. 2025年8月3日閲覧。
  19. ^ 石丸伸二氏の新党『再生の道』が事前調査で「獲得議席ゼロ」予測の衝撃…候補者から洩れる「戸惑い」(FRIDAY)”. Yahoo!ニュース. 2025年8月3日閲覧。
  20. ^ 「週刊文春」編集部 (2025年6月16日). “《6.22都議選 完全予測》国民民主、石丸新党「再生の道」は何議席取る? 小池百合子「都民ファーストの会」、自民の“裏金候補”の行方はーー”. 文春オンライン. 2025年8月3日閲覧。
  21. ^ ’25都議選:各選挙区の情勢分析/下 /東京”. 毎日新聞. 2025年8月3日閲覧。
  22. ^ 自民・都ファが第一党めぐり激しく競る 国民は議席獲得か 諸派「再生の道」は厳しい戦い 都議選JNN序盤情勢調査 | TBS NEWS DIG (1ページ)”. TBS NEWS DIG (2025年6月16日). 2025年8月3日閲覧。
  23. ^ 足立区. “令和7年6月22日執行 東京都議会議員選挙 開票状況(最終確定)”. 足立区. 2025年8月1日閲覧。
  24. ^ a b c 都議選2025開票速報 足立区”. NHK. 2025年8月3日閲覧。
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  32. ^ 立花孝志 (2025-06-23), 再生の道は強いです!【マスコミに騙されるな!】, https://www.youtube.com/watch?v=W6VS6YpfRrQ 2025年8月3日閲覧。 
  33. ^ 堀江貴文 ホリエモン (2025-06-23), 東京都議選にて石丸新党が惨敗した件について解説します, https://www.youtube.com/watch?v=Y_RqNh9inIo 2025年8月1日閲覧。 
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