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Conversation

女性団体Colaboに対する嫌がらせは弁護士なくしてできないことでした。垣鍔晶弁護士は、強烈な女性蔑視思想に基づき、「Colabo代表・仁藤夢乃さんのことが嫌いだから無償でも代理人をやりたい」と立候補して暇空茜さんの代理人になり、自らの意思でColaboに対するリーガルハラスメントを遂行しました。