🎧#0046_2025/07/29🎧この記事は音声でもお楽しみいただけます
#0046_2025/07/29
朝から引き継ぎで仕事場行ってきたんですよ。職場の人たちに情報共有して作家の方の名刺とかお渡ししてきました。居心地いいなー。
その後、メールでのデータ引き継ぎとかして、弁護士さんからかかってきた電話で、手当金含む退職金の妥当額を就業規則から算出してました。あと昨日行った職場に本社の誰かが資料取りに来たか聞いたら、なーんにもだったから、今日取りにこなければ搬送に乗せて、ってお願いしました。
そこでふと、どうも本社がことの重大さを全然わかってなさそうだな、と気づいて人事課に電話しました。
「証拠保全について」労基提出書類の他、社内メール等のスクリーンショットがあること。
「総務の対応について」7/26の時点で労基提出の証拠まとめを送ったが、対応拒否のメール返信。スクリーンショットあり。
「連絡期限について」対応のチャンスは本日業務時間終了まで。
正確にメモを取って聞いて、聞き取れなかったりしたら復唱するから言ってね、って2人に話して、電話後すぐにより詳しいメールを送ったんです。大変なことになってるから、他部署と連携するよう何度も言ってあげたんですよ。
で、さっき地方裁判所に問い合わせて労働審判の手続きとか確認して書類揃えて、もう一回電話してみたんです。前の電話から3時間以上が経過。
もうびっくりなんだけど、まだ人事で情報止まってました。なんで?
だから、「本日12:45地方裁判所に問い合わせ、労働審判の書類一式手元にある状態」で、「一従業員が退職でごねているのではなく、独立出版社である他社に対する営業妨害で訴えられるってことですよ」「裁判沙汰です」「今すぐ社長室に走って行かなければいけない案件ですよ」って現実教えてあげたの。しかしどうもピンときてなさそうでした。まじでなんで?
「証拠書類42号あります」っていうことのヤバさに気づいてないのかな。会社の顧問弁護士が聞いたら泡吹いて倒れると思うんだけど。
号証番号
証拠の内容
備考
甲第1号証~第3号証
退職願
原本・控え
甲第4号証~第5号証
兼業届出
本社提出済み
甲第6号証
兼業に関するご報告(創作活動に伴う作品提出)
甲第7号証~第8号証
業務調整及び一時休職のお願い
甲第9号証
総務への事実確認依頼
甲第10号証~第11号証
労働相談申立書
労基提出分控え
甲第12号証~第16号証
証拠整理メモ
甲第17号証
就任票
甲第18号証~第38号証
社内メールスクリーンショット
人事・総務含む
甲第39号証~第41号証
7月28日電話伝達内容
メモ・要約
甲第42号証
7月29日電話伝達内容




コメント