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『日本がフランケンシュタイン型鳥インフルエンザウイルスを新たな免疫特性で製造』Jon Fleetwood (The Vigilant Fox) vigilantfox.com/p/japan-create 日本の研究者が2種類の鳥インフルエンザウイルスを実験室で人工的に組み合わせ、自然界には存在しない新しい病原体を作り出した。 この「フランケンシュタイン・ウイルス」は従来のワクチンとは比較にならないほど強烈な免疫反応を人体に引き起こす能力を持つ。 — 想像してみてほしい。あなたの体の免疫システムが突然、今まで経験したことのない激しい反応を起こす。それは自然のウイルスに対してではなく、科学者が実験室で人工的に作り上げた病原体に対してである。 これは SF の話ではない。日本の研究者らが実際に行った実験の現実だ。彼らは A/duck/Hokkaido/101/2004 という鳥インフルエンザと、全く別の A/duck/Hokkaido/262/2004 という株を組み合わせて、Vac-3 と名付けた人工ウイルスを作成した。 この実験室製ウイルスは卵で培養され、濃縮された後、化学薬品で殺菌されてワクチンとなった。そして何の罪もないサルたちが、この人体実験の犠牲となった。さらに恐ろしいことに、アメリカでは同様の研究で、実験に使われた哺乳類が100%死亡するウイルスまで作られている。 ✅ トール様受容体7の直接刺激→火災報知器の大合唱 従来のワクチンは、ウイルスの一部だけを使って免疫を作る。しかし日本の研究者らが開発した人工ウイルスは全く違う。ウイルスの遺伝子情報(RNA)をそのまま残して、あなたの体の奥深くにある免疫センサー「トール様受容体7」を直接刺激する。 これは家の玄関のチャイムを鳴らすのではなく、いきなり家中の火災報知器を同時に作動させるようなものだ。あなたの免疫システムは大混乱に陥り、樹状細胞が暴走し、インターフェロン産生 T 細胞が異常活性化する。研究者らはこれを「体細胞超変異」と呼んでいる。 つまり、あなたの免疫システムが根本的に書き換えられてしまうのだ。これが「強力だが危険」と研究論文に明記されている理由である。 ✅ 生物兵器と呼ばれない生物兵器開発 研究者らは決して「生物兵器」とは言わない。しかし 2025年5月、アメリカ政府は「危険な機能獲得研究」を明確に定義した。それは「免疫システムの反応を破壊する」研究や「人間の病気への感受性を高める」研究を含んでいる。 日本の人工ウイルス実験は、まさにこの定義に該当する。自然界に存在しないウイルスを作り、人間の免疫反応を人工的に操作する研究だからだ。これは生物兵器開発と何が違うのだろうか。 さらに研究者らは、人工ウイルスでワクチン接種したサルを5年後に本物の致死性 H5N1 ウイルスで感染させた。このチャレンジウイルスは、実際にベトナムで人間を殺したウイルス株だった。これは事実上の生物兵器実験ではないか。 ✅ 自然発生という名の人工パンデミック予告編 現在、世界各地で鳥インフルエンザの発生が報告されている。メディアは「自然発生」だと報じているが、本当にそうだろうか。これらの発生のうち、どれだけが野生のウイルスで、どれだけが研究所で作られたウイルスなのか、私たちには知る術がない。 COVID-19 についても、アメリカ議会、ホワイトハウス、エネルギー省、FBI、CIA が「実験室関連事故が最も可能性の高い起源」だと認めている。つまり前回のパンデミックも人工的に作られたウイルスが原因だった可能性が高い。 そして今、日本を含む世界中の研究所で、さらに危険な人工ウイルスが次々と作られている。アメリカでは馬と人間のインフルエンザを組み合わせ、自然株の100倍の速度で増殖するハイブリッドウイルスまで開発されている。これらはすべて「ワクチン開発」の名目で行われているが、そのワクチンが実際に承認されることはほとんどない。 📌公衆衛生という錦の御旗の下で行われる人体実験 最も恐ろしいのは、これらの実験がすべて私たち一般市民の知らないところで、私たちの同意もなく行われていることだ。科学者や政府関係者が「公衆衛生のため」という美名の下に、人類全体を危険にさらす実験を続けている。 彼らは「安全だ」と言うだろう。しかし COVID-19の教訓を忘れてはならない。一度実験室から漏れ出したウイルスは、全世界に拡散し、数百万人の命を奪い、社会を根底から破壊した。次に漏れ出すのは、さらに強力で致命的な人工ウイルスかもしれない。 あなたの免疫システム、あなたの命、あなたの家族の安全について、あなた自身が決定権を持つべきではないだろうか。 出典:Japan Creates Frankenstein Bird Flu Virus with New Immunological Traits (2025年7月31日) - Jon Fleetwood
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