筆箱紹介13
久しぶりのまともな筆箱紹介です。
筆箱
筆箱はずっと変わらずラダイトのボートペンケースです。そろそろ書くことはなくなってきましたが気に入って使っています。写真は撮り忘れたのでサムネで満足してください。
シャーペン
シャープタンク/チューニングシャープ
こちらはボートペンケースより前からずっといるのでもう書くことがないですね。0.7で2B芯を入れて運用しています。今単体記事を再び書いています。
ぺんてる/スマッシュ 1.3
シャー坊さんの記事を参考にさせていただいて去年作成したものです。戻り止め用のゴムを買うのが面倒だったので鉛筆シャープのものから移植してきました。そのせいで窓を少し長いものにしないとノックができなかったのですが最近改良して純正窓でできる様になったためまた使い始めました。ガシッと握れるf3グリップと太芯の相性が良くて気に入っています。
ステッドラー/92535 0.4mm
正直このペンが1番使用頻度が高いと思います。元々0.3が少し心許なかったのですが安定感が増しました。92535というペン自体とても書きやすいのでとてもおすすめです。こちらも改造にあたってシャー坊さんの記事を参考にさせていただきました。ありがとうございます。
ボールペン
ゼブラ/サラサ
今はサラサのリフィルを使っているのですがあまり好きではないので使い切ったらエナージェルとかに変えたいです。ペンとしては普通に書きやすいです。
パイロット/細字3色ストライプ
とても使いやすい。最強です。
今まで使ってきた多色、多機能ペンの中で1番使いやすいと思います。2+1蝕刻はおそらく個体差ですがシャープ機構の芯の中折れが多かったので乗り換えました。ペン先の精度も素晴らしいですし、ノック完結も使いやすいです。今の相場よりはだいぶ安く買えたのでよかったです。
最後に
今回は少数精鋭気味の筆箱紹介になりました。多分次はシャープタンクの単体生地になると思います。最後まで読んでいただきありがとうございました。


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