2003 VWポロ この冬、7シーズン目の(苦笑)スタッドレスタイアで温泉に行ったのですが、ドライ路面のワインディングがあまりにも気持ちよいので結構なペースで楽しんでしまいました。助手席の友人はキモチ悪くなってしまうほどのペースだったのですが(更に苦笑)、タイアが一切鳴きませんでした。エア・ソリューションを施した直後からこうなりました。どこかがおかしいのでしょうか?お答えください。
それから、減るぞ減るぞ、といって脅かされながら2004 Audi TTに履かせておりましたBSレグノGR9000、純正サイズですが、3万キロ弱走っても、6部山程度残しております。エア・ソリューション済み。どこか悪いのかな?
↓トクイチオートよりコメントが寄せられております↓
こうなりますと、タイヤと路面間のスリップ率が大きくなりスキール音が発生しやすくなります。それを起こさせないのが「エコノライド」なのです。
タイヤ鳴きがないというのはスリップ率が少ないということで、結果、タイヤの寿命は大幅に改善(20%以上)されます。
8月4日入庫予定の「エコノライド」を施工済みのVWティグアンは7万キロ以上走行しましたが今回初めてのタイヤ交換で入庫されます。