おもろなってきたからこの動画貼っておくわ。
因みにこれは以下のサイト、
で視聴ポイントが解るので参考にしてください。
ワグナーならもちろん解っていただけると思うが、こんなクソみたいなニコ生に出演する余裕は(当時の)Ordetスタッフにはまったくなく、本当に現場で全員犬死覚悟の死闘を繰り広げていました。
その挙句、十分な結果を残せたかと言えばもちろん検討の余地はありますが、タツノコのスタッフ含めて、本当にないないづくしの中、諦めず頑張ってくれたってことはあちこちに語っているのでここでは割愛する。
しかし、サンジゲンは名前も出したくないくらい鬱陶しいので言及しないが、TRIGGERの対応はどうだったろう??
後に彼らは急速にWUGのメンバーに夢中になり、手のひらクルーが凄まじすぎて、『WUG』関係のイベントに新宿ロフトで参加したり(一応僕も陰で行きました)、『ハッカドール THE あにめ~しょん』のキャスティングにもWUGの内三人を起用し、大きく入れ込むことになる。
そんな会社の、まさに『WUG』を生み出そうとしている人間たちへの態度が、これだ。
系列会社のピンチに助け船も出さず、ただ「鼻で笑う」。
これがこのホールディングスの正体です。
ハイエナってこういう生き物なんだ、と当時の僕は思った。
これは僕ひとりへの反応だけならまだ許そう、しかし普通一般論として、本当に現場で死闘を繰り広げていたスタッフたちのことを、同業者として微塵も思っていない、本当にこいつら制作会社の代表か?いや、犬畜生にも程遠い言動であると、僕は今でも思う。
正直この動画を観た時から、TRIGGERと組む気はなくなった。
因みにこの放送の時一番右にいた髪ボサボサで見た目からウゼェライオン丸あるいはホームレスみたいなオッサン、そして敢えてこの話題を振った一番左のフリーダムアナウンサー、お前ら一生忘れんからな。
地獄に堕ちろ。









