「ようし、そろそろお楽しみの時間だ。股をおっぴろげさせろ」
ズボンのファスナーを下ろしながら男が命令を下す。
ロングブーツが鷲づかみにされ左右に広げられる。強制開脚され無惨に男達に聖なる秘部を晒してしまう美少女戦士AKI。
アキの秘部に興奮した男は、青筋の浮き上がったペニスを取り出す。
グロテスクな肉塊にさすがのAKIも、たまらず辟易ろぐ。
ゆっくりとAKIの体の上に乗る男。無防備に晒されたスリットに亀頭をあてがう。
秘唇に感じる男の体温にたまらぬ嫌悪感を覚えながらも、グローブをはめた手で必死に男の体を押さえ抵抗するAKI。
しかし、そんなことで男の侵入を止めることはできるはずもない。
「ヘッヘッヘッ!」
下品な笑い声を上げながら男は一気にAKIの体に押し入ってきた。
「ううっ!」
さすがの美少女戦士も挿入されてしまってはひとたまりもない。苦悶のあまり黒エナメルに包まれた手が宙を掻きむしる。