見事、窮地から脱出したかに思えた美少女戦士AKI。
「あまり舐めてもらいたくないわね」
陵辱責めから逃れたことで安堵したのか、余裕をみせる。しかし、そこに油断があった。
「調子にのるな!このあまっ!」
もう一人の男が音もなくAKIの背後に忍び寄り、隙をついて襲いかかった。
「あっ!」
驚くAKI。
男はAKIのマントの襟を鷲づかみにして動きを封じる。
「どりゃぁ」
男が怒号を上げるとともに、AKIの体が宙を舞う。
「うわっ」
なすすべもなく一回転して地面に叩きつけられてしまう美少女戦士AKI!