非道な悪徳会社を成敗せんと活躍する美少女戦士AKI。
しかし巧妙な偽情報におびき出され、悪党達に捕らわれてしまう。
男達は美少女戦士を裸に剥くと、猿ぐつわを噛ませ荒縄で縛り上げる。
「くくく、いいざまだな、美少女戦士AKIとやら。マントひらひらさせて勇ましく登場したのはいいが、オマンコ丸出しじゃ格好がつかねぇな」
AKIを嘲笑する男達。
「おい、女は捕まえたのか?」男達の後ろからスーツを着た男が現れる」
「社長、こいつです」男がAKIを顎で指す。
「ふむ、こんな小娘が我らの邪魔をしていたのか」
社長と呼ばれた男はAKIに顔を近づけ、しばしその裸体を眺めると、やおらロングブーツに包まれた足首を鷲掴みにし、ぐいっと持ち上げる。
「ほう、こいつはいい眺めだ」
無残に露わになったAKIの性器を睨めつけ、卑猥な笑みを浮かべながらズボンを下ろす。
「さて、散々邪魔をしてくれたお礼を、たっぷりとさせてもらうよ」
醜悪な肉竿がAKIに迫る。縛られた美少女戦士は為す術もない。
ズブッ!
「ううっ!」
串刺しにされた美少女戦士が呻き声を上げる。
「ふふふ、我々の邪魔をしたこと後悔するんだな」
情け容赦なくAKIを突いて突いて突きまくる。
「くっ苦しい・・・」
流石の美少女戦士もたまらず弱音を吐く。
「ははははっ、美少女戦士だかなんだか知らんが、なかなかいい締まり具合ではないか」
美少女戦士AKIの聖なる肉体に次々と注ぎ込まれる、汚れた白濁液。
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