雨宮の部屋に潜んでいた男達に襲われた美少女戦士AKI。
必死に抵抗するが、コスチュームを剥ぎ取られベッドに押し倒されてしまう。
「あんた達ごときに犯される美少女戦士AKIじゃないわ!」
見知らぬ男達に柔肌を晒され、AKIの怒りに火がつく。
「じたばたするんじゃねえ、こっちは高い金払っているんだ!」
「!」男の言葉に目を見張るAKI。
(雨宮君・・・お金を取ってあたしを抱かせるつもりなの!?)
雨宮との関係が発展するかもしれないという、自らの甘い考えが窮地に落ちた原因とはいえ、彼の行為はあまりに卑劣すぎた。
ショックを受けたAKIの一瞬の隙を見逃さず、男はロングブーツを履いた両脚の間に体を割り込ませる。
「しっ、しまった!」
AKIの上にのしかかってくる男。汗臭い体の異臭に顔を背けるAKI。
必死に体を引き離そうとするが、男はAKIの体をがっちりと押さえ込んでしまう。
「へへへっ、いくぜ、美少女戦士さんよ」
男のいきり立ったペニスがAKIのスリットに突きつけられる。
「ううっ・・」
デリケートな部分に熱い亀頭を感じ、溜まらず怯むAKI。
ドシュッ!
男は無遠慮に突入してきた。
「いややややぁぁぁっっっっ」
鉄のような圧力に悲鳴を上げてしまう。
「ははは、どうした。それでも美少女戦士か?」
性欲のままに猛り狂い、AKIの中に出入りを繰り返す男。
天井に突き上げられたAKIのロングブーツが激しくゆれる。
逞しいペニスがAKIの戦意を喪失させていく。
「おい、後がつかえているぜ。早く済ませろ」
順番を待つ男達がせかす。
「焦らせるなよ。こいつ、なかなかの名器だぜ。さすが美少女戦士だ」
傍若無人に正義のヒロインを陵辱する男。
もはや美少女戦士AKIは黒エナメルのコスチュームをまとっただけの、生贄の子羊にすぎないのか!?

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